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許諾番号
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TOP > スポット > バリュー配信情報 > Rhino HiFive シリーズ
Rhino HiFive
究極のミニ・ベスト盤!どこかで聴いたこのメロディー!
なんと5曲入って500円!!
音楽ファンから絶大な信頼を受けるカタログ・レーベル“Rhino(ライノ)”が、デジタル配信専用にコンパイルした夢のラインナップ!
アメリカン・ロック


Alice Cooper『Rhino Hi-Five』
I'm Eighteen >>試聴

マリリン・マンソン等に大きな影響を与えた元祖ショック・ロックの大物。71年の「エイティーン」を皮切りにヒット連発。「俺の回転花火」はガンズ&ローゼズがカバー。

Blues Image『Rhino Hi-Five』
Ride Captain Ride
>>試聴
フロリダ出身のブルース(ラテン)・ロック・バンド。70年に「ライド・キャプテン・ライド」が全米4位のヒット。マイク・ピネラは後にアイアン・バタフライ〜ラマタムに。

The Grateful Dead『Rhino Hi-Five』
Sugar Magnolia >>試聴

ヒッピー〜サイケデリック・ロックを代表する元祖ジャム・バンド。トリップ感覚溢れるライヴ盤でこそ真価を発揮するが、70年代初期のアコースティックな音も素晴らしい。

Chicago『Rhino Hi-Five』
Saturday In The Park
>>試聴
69年のデビュー当時は政治色の濃いブラス・ロックで、「長い夜」「クエスチョンズ67/68」などが大ヒット。5作目から徐々にポップ色を強め、16作目ではAORでブレイク。


The Doobie Brothers『Rhino Hi-Five』
China Grove >>試聴

トム・ジョンストン、パット・シモンズを中心に71年デビュー。初期の豪快なロッキン・ブギを好むファンは根強い。「China Grove」や「Listen To The Music」は永遠の名曲。

The J. Geils Band『Rhino Hi-Five』
Must Of Got Lost
>>試聴
ボストン出身の、腰の入った演奏を聴かせるR&B〜ロックンロール・バンド。81年の「センターフォールド」で大ブレイクしたが、初期のいぶし銀のようなロックが大人の味。

Mr. Big『Rhino Hi-Five』
To Be With You
>>試聴
超テクのポール・ギルバート、ビリー・シーンがいたメロディアス・ハードロック・バンドで、ボーカルのエリック・マーティンも熱い。バラードの「To Be With You」は名曲。

David Lee Roth『Rhino Hi-Five』
Just Like Paradise
>>試聴
ご存知ヴァン・ヘイレンのボーカリスト。85年にバンドを脱退し、スティーヴ・バイ、ビリー・シーン等をバックにソロ活動開始。「Just Like Paradise」でお祭り気分!
ソウル/R&B


Brandy『Rhino Hi-Five』
Baby >>試聴

95年に16歳ででデビューしたティーンR&Bセレブ。モニカとのデュエット「ボーイ・イズ・マイン」は13週連続1位となった。「I Wanna Be Down」や「Baby」が初期のヒット。

Chaka Khan『Rhino Hi-Five』
I Feel For You >>試聴

R&B/ソウル界の女王チャカ・カーン。ルーファスのリード・ボーカルからソロとなり、84年にプリンス作の「I Feel For You」が大ヒット。どんな音楽も歌いこなす超実力派。

En Vogue『Rhino Hi-Five』
My Lovin’ >>試聴

TLCやディスティニーズ・チャイルド登場以前の画期的なガールズ・グループ、アン・ヴォーグ。後にドーン・ロビンソンがソロで活躍。「Hold On」「My Lovin’」は必聴!

Roberta Flack『Rhino Hi-Five』
Killing Me Softly With His Song >>試聴
69年にデビュー、ジャンルを越えた偉大な女性シンガー。「愛は面影の中に」や「やさしく歌って」などは誰もが知ってる名曲。ダニー・ハサウェイとのデュオも素晴らしい。


Ray Charles『Rhino Hi-Five』
What'd I Say Parts I & II
>>試聴
ゴスペルとブルースをルーツに独自の音楽スタイルを確立。映画『レイ』でもお馴染み。多くのシンガーに影響を与えたそのキャリアの中でも、初期アトランティックに真髄が・・・。

Otis Redding『Rhino Hi-Five』
The Dock Of The Bay
>>試聴
26歳の若さでこの世を去った天才ソウル・シンガー。「愛しすぎて」「リスペクト」などサザン・ソウルを代表する数々の名曲を残す。絶唱「ドック・オブ・ザ・ベイ」に涙。

Sam & Dave『Rhino Hi-Five』
Soul Man >>試聴

南部ソウルの名門レーベル、スタックスを支えたサム&デイヴ。後にブルース・ブラザースがリスペクト。エキサイティングな掛け合いは、まさしくダブル・ダイナマイト!

Arthur Conley『Rhino Hi-Five』
Sweet Soul Music
>>試聴
オーティス・レディングが見出し、「Sweet Soul Music」の大ヒットで名を残すアーサー・コンレー。ディープな持ち味の他、「Ob-La-Di, Ob-La-Da」なども取り上げている。
ファンク/ディスコ


Average White Band『Rhino Hi-Five』
Pick Up The Pieces
>>試聴
74年にアトランティックに移籍しての第1弾シングル「Pick Up The Pieces」で一躍有名になった、英国出身の白人ファンク・バンド。後にAOR的な洗練された持ち味も発揮。

Tower Of Power『Rhino Hi-Five』
What Is Hip? >>試聴

サンフランシスコ、ベイエリアで結成され70年にデビュー。ロックの分野でも高い評価を得るファンク・バンド。タイトなリズムとド迫力のホーンが失神級のカラミを見せる。

Chic『Rhino Hi-Five』
Le Freak >>試聴

ナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズによって結成された70年代を代表するディスコ/ファンク・バンド。「Le Freak」「Good Times」などのリズムが一世を風靡。

Sister Sledge『Rhino Hi-Five』
We Are Family >>試聴

73年デビューの、“ジャクソン5”女性版のような姉妹グループ。シックの2人によるプロデュースで、歯切れのいいギター・カッティングが効いたミッド・ダンサーがカッコいい!
ポップス


Bette Midler『Rhino Hi-Five』
From A Distance
>>試聴
72年にアルバム・デビュー。79年の映画『ザ・ローズ』が話題となったように、女優としても忙しい。「Wind Beneath My Wings」と「From A Distance」はグラミー受賞した名曲。

Dionne Warwick『Rhino Hi-Five』
I Say A Little Prayer
>>試聴
63年からバート・バカラックの元で「サンホセへの道」「小さな願い」「恋よさよなら」などのヒットを連発。ワーナー時代はスピナーズと組んだ「愛のめぐり逢い」が有名。

Laura Branigan『Rhino Hi-Five』
Gloria >>試聴

82年にアルバム『グロリア』でデビューしたローラ・ブラニガン。「グロリア」「哀しみのソリテアー」、続く『セルフ・コントロール』も大ヒットした。惜しくも2004年に死去。

Lobo『Rhino Hi-Five』
I'd Love You To Want Me >>試聴
70年代のポップス・ファンには懐かしい存在、ロボ。ちょっと悲しげな声で歌う「僕と君のブー」「片想いと僕」「君ともさよなら」などがヒット。地味だけど、どれもいい曲。
ソフト・ロック


America『Rhino Hi-Five』
A Horse with No Name
>>試聴
CSN&Yフォロワーともいえるアコースティックな3人組。爽やかなハーモニーと、ビートルズ譲りのメロディ・センスを生かしてトップ・グループへ。キャピトル移籍後は2人組に。

Bread『Rhino Hi-Five』
Guitar Man >>試聴

70年代初頭は、日本でもカーペンターズと並ぶくらいの人気だったブレッド。デヴィッド・ゲイツの優しく儚げなボーカルがとてつもなく美しいメロディに映えた。名曲多し。

Seals & Crofts『Rhino Hi-Five』
Summer Breeze >>試聴

エキゾチックで求道者的なイメージがあるデュオ。アイズレー・ブラザースがカバーした「想い出のサマー・ブリーズ」はあまりに有名。白人には珍しい独自のグルーヴ感あり。

The Association『Rhino Hi-Five』
Cherish >>試聴

ソフト・ロックの元祖といわれる、西海岸出身の6人組。全米No.1ヒット曲「チェリッシュ」や「ウィンディ」をはじめ、6人が織り成す緻密なコーラスと凝ったサウンドが見事。
シンガー・ソングライター


James Taylor『Rhino Hi-Five』
You've Got A Friend
>>試聴
ロック変革期の60年代のあとに、個人的な歌で登場したシンガー・ソングライター達。キャロル・キング作の「君の友達」や「ファイア&レイン」など珠玉のナンバーがずらり。

John Sebastian『Rhino Hi-Five』
Welcome Back >>試聴

ラヴィン・スプーンフルの中心メンバーだったジョン・セバスチャン。「魔法を信じるかい」などの、ほのぼのとした味わいはそのままにソロとなり「Welcome Back」がヒット!

Gordon Lightfoot『Rhino Hi-Five』
Sundown >>試聴

カナダの大御所シンガー・ソングライターで、穏やかなバリトンで叙情的な世界を歌う。リプリーズに移籍し、バーバンク系のサウンドに変化。初のNo.1ヒットが「Sundown」。

Marc Cohn『Rhino Hi-Five』
Walking In Memphis
>>試聴
90年代にネオ・フォークの流れから登場したマーク・コーン。日本では知名度は低いが、アメリカでは知的なアダルト・コンテンポラリーとして人気がある。深みのある歌声。


Joni Mitchell『Rhino Hi-Five』
Big Yellow Taxi >>試聴

今やアーティスティックな分野でも一目置かれる才媛ジョニ・ミッチェル。フュージョンの走りともなった柔軟な音楽性で独自の空間を構築した。初期の瑞々しさも捨てがたい。

Maria Muldaur『Rhino Hi-Five』
Midnight At The Oasis
>>試聴
“オールド・タイム・レディ”こと、ルーツ音楽の玉手箱のようなサウンドが衝撃的だったマリア・マルダー。幅広いファン層にアピールした「真夜中のオアシス」は絶品!

Nicolette Larson『Rhino Hi-Five』
Lotta Love >>試聴

ウェスト・コーストの大御所達に可愛がられた歌姫、ニコレット・ラーソン。ニール・ヤング作の「Lotta Love」がベスト10ヒットに。少女っぽさを残しながら多彩な魅力を放つ。

Rickie Lee Jones『Rhino Hi-Five』
Chuck E's In Love
>>試聴
かつてはトム・ウェイツと浮名を流す放蕩娘?リアルな体験を積み重ねてきたリッキー・リーの歌に漂う退廃の匂いと奇妙な明るさ。不思議な個性だがのめり込むのも早い。
オールディーズ


Ritchie Valens『Rhino Hi-Five』
La Bamba >>試聴

バディ・ホリーと共に59年の飛行機事故で亡くなったリッチー・ヴァレンス。ヒスパニック系初の全米スターであった。後にロス・ロボスがカバーする「La Bamba」等を収録。

The Rascals『Rhino Hi-Five』
Good Lovin' >>試聴

ブルーアイド・ソウル系の伝説的なグループ、ラスカルズ。後にバジー・フェイトン等も参加し幅広い音楽性に。初期の大ヒット「Good Lovin' 」「Groovin'」は永遠の名曲!

Peter, Paul & Mary『Rhino Hi-Five』
Puff, The Magic Dragon
>>試聴
60年代始め、ブラザース・フォーやキングストン・トリオと共に日本にフォーク・ブームをもたらしたPP&M。今でも愛聴される点ではPP&Mがダントツ。「パフ」は小学生も歌える。

Mitch Ryder & The Detroit Wheels『Rhino Hi-Five』
Devil With The Blue Dress On >>試聴
デトロイトが生んだロックンロールの伝説、ミッチ・ライダー。ブルース・スプリングスティーンがライブの定番にした「悪魔とモリー」はあまりに有名。今聴いても凄いです!




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