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JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007 |
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JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L |
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このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008 |
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e-License
許諾番号
ID12060
ID15548 |
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I'm Eighteen >>試聴
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| マリリン・マンソン等に大きな影響を与えた元祖ショック・ロックの大物。71年の「エイティーン」を皮切りにヒット連発。「俺の回転花火」はガンズ&ローゼズがカバー。 |
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Ride Captain Ride
>>試聴 |
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| フロリダ出身のブルース(ラテン)・ロック・バンド。70年に「ライド・キャプテン・ライド」が全米4位のヒット。マイク・ピネラは後にアイアン・バタフライ〜ラマタムに。 |
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Sugar Magnolia >>試聴
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| ヒッピー〜サイケデリック・ロックを代表する元祖ジャム・バンド。トリップ感覚溢れるライヴ盤でこそ真価を発揮するが、70年代初期のアコースティックな音も素晴らしい。 |
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Saturday In The Park
>>試聴 |
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| 69年のデビュー当時は政治色の濃いブラス・ロックで、「長い夜」「クエスチョンズ67/68」などが大ヒット。5作目から徐々にポップ色を強め、16作目ではAORでブレイク。 |
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China Grove >>試聴
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| トム・ジョンストン、パット・シモンズを中心に71年デビュー。初期の豪快なロッキン・ブギを好むファンは根強い。「China Grove」や「Listen To The Music」は永遠の名曲。 |
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Must Of Got Lost
>>試聴 |
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| ボストン出身の、腰の入った演奏を聴かせるR&B〜ロックンロール・バンド。81年の「センターフォールド」で大ブレイクしたが、初期のいぶし銀のようなロックが大人の味。 |
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To Be With You
>>試聴 |
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| 超テクのポール・ギルバート、ビリー・シーンがいたメロディアス・ハードロック・バンドで、ボーカルのエリック・マーティンも熱い。バラードの「To Be With You」は名曲。 |
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Just Like Paradise
>>試聴 |
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| ご存知ヴァン・ヘイレンのボーカリスト。85年にバンドを脱退し、スティーヴ・バイ、ビリー・シーン等をバックにソロ活動開始。「Just Like Paradise」でお祭り気分! |
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Baby >>試聴
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| 95年に16歳ででデビューしたティーンR&Bセレブ。モニカとのデュエット「ボーイ・イズ・マイン」は13週連続1位となった。「I Wanna Be Down」や「Baby」が初期のヒット。 |
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I Feel For You >>試聴
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| R&B/ソウル界の女王チャカ・カーン。ルーファスのリード・ボーカルからソロとなり、84年にプリンス作の「I Feel For You」が大ヒット。どんな音楽も歌いこなす超実力派。 |
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My Lovin’ >>試聴
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| TLCやディスティニーズ・チャイルド登場以前の画期的なガールズ・グループ、アン・ヴォーグ。後にドーン・ロビンソンがソロで活躍。「Hold On」「My Lovin’」は必聴! |
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The Dock Of The Bay
>>試聴 |
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| 26歳の若さでこの世を去った天才ソウル・シンガー。「愛しすぎて」「リスペクト」などサザン・ソウルを代表する数々の名曲を残す。絶唱「ドック・オブ・ザ・ベイ」に涙。 |
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Soul Man >>試聴
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| 南部ソウルの名門レーベル、スタックスを支えたサム&デイヴ。後にブルース・ブラザースがリスペクト。エキサイティングな掛け合いは、まさしくダブル・ダイナマイト! |
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Sweet Soul Music
>>試聴 |
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| オーティス・レディングが見出し、「Sweet Soul Music」の大ヒットで名を残すアーサー・コンレー。ディープな持ち味の他、「Ob-La-Di, Ob-La-Da」なども取り上げている。 |
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Pick Up The Pieces
>>試聴 |
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| 74年にアトランティックに移籍しての第1弾シングル「Pick Up The Pieces」で一躍有名になった、英国出身の白人ファンク・バンド。後にAOR的な洗練された持ち味も発揮。 |
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What Is Hip? >>試聴
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| サンフランシスコ、ベイエリアで結成され70年にデビュー。ロックの分野でも高い評価を得るファンク・バンド。タイトなリズムとド迫力のホーンが失神級のカラミを見せる。 |
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Le Freak >>試聴
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| ナイル・ロジャースとバーナード・エドワーズによって結成された70年代を代表するディスコ/ファンク・バンド。「Le Freak」「Good Times」などのリズムが一世を風靡。 |
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We Are Family >>試聴
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| 73年デビューの、“ジャクソン5”女性版のような姉妹グループ。シックの2人によるプロデュースで、歯切れのいいギター・カッティングが効いたミッド・ダンサーがカッコいい! |
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From A Distance
>>試聴 |
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| 72年にアルバム・デビュー。79年の映画『ザ・ローズ』が話題となったように、女優としても忙しい。「Wind Beneath My Wings」と「From A Distance」はグラミー受賞した名曲。 |
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Gloria >>試聴
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| 82年にアルバム『グロリア』でデビューしたローラ・ブラニガン。「グロリア」「哀しみのソリテアー」、続く『セルフ・コントロール』も大ヒットした。惜しくも2004年に死去。 |
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A Horse with No Name
>>試聴 |
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| CSN&Yフォロワーともいえるアコースティックな3人組。爽やかなハーモニーと、ビートルズ譲りのメロディ・センスを生かしてトップ・グループへ。キャピトル移籍後は2人組に。 |
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Guitar Man >>試聴
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| 70年代初頭は、日本でもカーペンターズと並ぶくらいの人気だったブレッド。デヴィッド・ゲイツの優しく儚げなボーカルがとてつもなく美しいメロディに映えた。名曲多し。 |
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Summer Breeze >>試聴
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| エキゾチックで求道者的なイメージがあるデュオ。アイズレー・ブラザースがカバーした「想い出のサマー・ブリーズ」はあまりに有名。白人には珍しい独自のグルーヴ感あり。 |
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Cherish >>試聴
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| ソフト・ロックの元祖といわれる、西海岸出身の6人組。全米No.1ヒット曲「チェリッシュ」や「ウィンディ」をはじめ、6人が織り成す緻密なコーラスと凝ったサウンドが見事。 |
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You've Got A Friend
>>試聴 |
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| ロック変革期の60年代のあとに、個人的な歌で登場したシンガー・ソングライター達。キャロル・キング作の「君の友達」や「ファイア&レイン」など珠玉のナンバーがずらり。 |
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Welcome Back >>試聴
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| ラヴィン・スプーンフルの中心メンバーだったジョン・セバスチャン。「魔法を信じるかい」などの、ほのぼのとした味わいはそのままにソロとなり「Welcome Back」がヒット! |
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Sundown >>試聴
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| カナダの大御所シンガー・ソングライターで、穏やかなバリトンで叙情的な世界を歌う。リプリーズに移籍し、バーバンク系のサウンドに変化。初のNo.1ヒットが「Sundown」。 |
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Walking In Memphis
>>試聴 |
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| 90年代にネオ・フォークの流れから登場したマーク・コーン。日本では知名度は低いが、アメリカでは知的なアダルト・コンテンポラリーとして人気がある。深みのある歌声。 |
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Big Yellow Taxi >>試聴
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| 今やアーティスティックな分野でも一目置かれる才媛ジョニ・ミッチェル。フュージョンの走りともなった柔軟な音楽性で独自の空間を構築した。初期の瑞々しさも捨てがたい。 |
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Lotta Love >>試聴
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| ウェスト・コーストの大御所達に可愛がられた歌姫、ニコレット・ラーソン。ニール・ヤング作の「Lotta Love」がベスト10ヒットに。少女っぽさを残しながら多彩な魅力を放つ。 |
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Chuck E's In Love
>>試聴 |
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| かつてはトム・ウェイツと浮名を流す放蕩娘?リアルな体験を積み重ねてきたリッキー・リーの歌に漂う退廃の匂いと奇妙な明るさ。不思議な個性だがのめり込むのも早い。 |
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La Bamba >>試聴
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| バディ・ホリーと共に59年の飛行機事故で亡くなったリッチー・ヴァレンス。ヒスパニック系初の全米スターであった。後にロス・ロボスがカバーする「La Bamba」等を収録。 |
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Good Lovin' >>試聴
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| ブルーアイド・ソウル系の伝説的なグループ、ラスカルズ。後にバジー・フェイトン等も参加し幅広い音楽性に。初期の大ヒット「Good Lovin' 」「Groovin'」は永遠の名曲! |
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