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JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007 |
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JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L |
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このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008 |
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e-License
許諾番号
ID12060
ID15548 |
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| 総合TOP > 連載 > マンスリーインデックス > OnGen玉手箱 2001年〜2005年を振り返る |
OnGen玉手箱〜あの頃を、もう一度振り返ろう〜2001年〜2005年を振り返る過去の出来事や話題と共に振り返る、大人気マンスリー企画『OnGen玉手箱』も、いよいよ21世紀に突入。まだ記憶に新しい最近のヒット曲や話題だった出来事が満載です。それでは、2001年から2005年にタイムスリップ!

21世紀の幕が開け新時代が到来。まだ不況にあえぐ日本では小泉内閣が発足。東京ディズニーシーやUSJなど大型テーマパークが開業する中、アメリカ同時多発テロが発生。最悪の新世紀スタートになり、この年の漢字は“戦”に。
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1月
第43代アメリカ大統領にブッシュ氏が就任
3月
大阪にユニバーサル・スタジオ・ジャパンが開業
7月
『千と千尋の神隠し』公開
9月
アメリカ同時多発テロ事件
プロデューサーつんく♂出現
以前の小室哲哉や小林武史とは異り、モーニング娘。を筆頭とする松浦亜弥、メロン記念日など、アイドルをプロデュース。卒業や新加入を繰り返す手法も当時話題になり、斬新的なハロプロ内でのユニット編成など、音楽シーンに衝撃を与えた。
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木村拓哉主演のフジテレビ系ドラマ『HERO』主題歌。ドラマの爆発的なヒットとリンクしミリオンを達成。 |
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卒業や新加入を繰り返すスーパーアイドル・モー娘。の黄金期にリリースされたメガヒットナンバー。 |
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坂本九の楽曲を『ジョージア』のCMバージョンに。吉本のお笑いで結成されたRe:Japanと共に紅白へも出場。 |
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ABBAの楽曲がドラマ『ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキ』に起用され、リバイバルブームを生み出した。 |
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ヒップホップ界の重鎮・Dr.ドレが手掛け、全米のチャートでも6週連続1位を獲得するヒットに。 |
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映画『パール・ハーバー』主題歌としてヒットを記録。翌年発売のアルバム『Cry』ではグラミー賞にノミネート。 |
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アジアで初めてのFIFAワールドカップが日韓共同で開催され、サッカーブームが再加熱。外交が拉致問題で揺れる中、鈴木宗男、田中真紀子など有名政治家の逮捕や辞職が続出。流行語はベッカム様、ムネオハウス、タマちゃんなど。
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1月
EU圏内でユーロ導入開始
2月
ソルトレイクシティー冬季五輪開幕
8月
住民基本台帳ネットワーク開始
10月
北朝鮮に拉致されていた5人が帰国
シングル売上氷河期
この年のミリオンシングルは、浜崎あゆみの「H」のみに留まり、シングル売り上げが最盛期であった1998年の約半分に落ち込んだ。この頃より、アップルコンピューターのiPodが世界中に広がり始め音楽もデジタル配信の時代に。
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軽快なラップとユーモア溢れるリリックでリリース直後より大ヒットを記録。今でも夏の定番楽曲に。 |
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デビューシングルが大ヒットし、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。実体験をもとにした歌詞にも注目。 |
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日韓FIFAワールドカップの為に作られた楽曲。前作「Life goes on」に続き、2作連続でチャート1位を獲得。 |
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TVCMでヘビーローテーションされ、日本でもメガヒットを記録したデビューアルバムからの1曲。 |
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自伝的映画『8Mile』の主題歌である今楽曲が大ヒット。2003年度のアカデミー歌曲賞を受賞した。 |
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等身大のシンプルな彼女が描かれている1曲。女性R&Bシンガー・ソングライターがこの年全米を席巻。 |
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9.11の惨劇から遂にイラク戦争が勃発し、国際情勢が悪化。国内では、スーパーフリーやヒルズ族が騒がれ、『トリビアの泉』で雑学王という言葉も出現。角界では貴乃花が引退し朝青龍が横綱に昇格。
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3月
新型肺炎SARSが大流行
4月
六本木ヒルズがオープン
9月
阪神タイガースリーグ優勝
10月
東海道新幹線の品川駅が開業
ロングヒット
中島みゆきの「地上の星」が2年半に渡りチャートの100位以内に入る快挙を達成し、この年のNo.1シングル「世界に一つだけの花」は、39位まで落ちてから再び1位に返り咲いた。他にもサザンやB'zが復刻盤や再発などで1位を獲得。
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ブレイクのきっかけとなった記念すべき2ndシングル。当時、歌声や独唱の姿を真似する者が続出した。 |
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柴咲コウが映画『黄泉がえり』の中で演じたカリスマボーカリスト・RUI名義でリリースし、大ヒットを記録。 |
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森山良子の作詞とBEGINの作曲による名曲を夏川りみがカバー。徳永英明や五木ひろしなども歌っている。 |
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奇抜な発言や行動で世間を驚かせていたロシアの音楽プロジェクトグループ。国内でアルバム200万枚をセールス。 |
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1stシングルがいきなり全米チャートの1位にランクインし、一躍大スターへ。同アルバムで日本デビューを果たす。 |
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フジテレビ開局45周年記念ドラマ『白い巨塔』が大反響を受ける。挿入歌として流れていた今楽曲も注目された。 |
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おば様方は「ヨン様」、アテネ五輪では「チョー気持ちいい」、電話口では「オレオレ」と叫ばれた2004年。スマトラ島沖地震を始め、 新潟県中越地震など自然災害が猛威を振るった。小説、映画『世界の中心で愛をさけぶ』が大ヒット。
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1月
自衛隊イラク派遣
4月
営団地下鉄が民営化し東京メトロに
11月
新紙幣発行
12月
スマトラ島沖地震が発生
歌姫陥落!乱世へ
1999年より5年連続で年間トップ10にランクインしていた浜崎あゆみ、宇多田ヒカルの2人が、14位と16位に陥落。そんな中ケツメイシ、ORANGE RANGE、大塚愛など新人歌手が大ブレイク。ミリオンシングルは15年振りに達成者なし。
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公共広告機構による新潟県中越地震の災害支援CMや3年B組金八先生など、多くのテレビ番組で使用された。 |
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“韓流ブーム”の火付け役となった『冬のソナタ』。今楽曲が収録されたサントラが異例の大ヒットを記録。 |
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フジテレビ『あいのり』のテーマソングとして制作された。草野の哀愁漂う詞が番組とマッチしたヒットソング。 |
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ドラマ『プライド』の挿入歌。数多くのクイーンの楽曲を本ドラマで使用し、業界は一大リバイバルブームに。 |
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インストにも関わらずアルバムはダブルミリオンを記録。二胡や琵琶など普段馴染みの無い音色にも注目が集まった。 |
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アメリカへの痛烈な批判も込められている楽曲が、米英で1位を獲得し、グラミー賞で『最優秀ロックアルバム』を受賞。 |
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世界では、相変わらずテロと自然災害が猛威を振るい、国内でも耐震偽造問題が勃発。秋葉原が注目を集め『電車男』が大ヒット。男が“萌え”と言えば、女は“エロかわ”と言う。ホリエモンの「想定内」が流行語に。
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3月
愛知万博開催
4月
ペイオフ完全施行
8月
衆議院“郵政解散”
11月
耐震強度偽装事件が発覚
デジタル配信時代に突入
2005年にiTunes Storeがスタートし、iPodなどのポータブルプレイヤーが大流行に。ランキングにもダウンロード数を加えるなど、音楽シーンに大きな変革をもたらした。当サイトOnGenも2005年の8月にサ−ビスを開始。
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仲間由紀恵主演のドラマ『ごくせん』の大ヒットと共に主題歌である今楽曲もスマッシュヒットを記録。 |
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この楽曲で一気にコブクロの名が世間に広がる。ドラマ『瑠璃の島』主題歌として書き下ろされたナンバー。 |
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FMラジオなどで火が付き徐々にランキング上位に進出した、新たなるディーバの出現を印象付けた1曲。 |
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『SMAP×SMAP』のパラパラのコントで使用され大ブレイク。関連して2ちゃんねるで「のまネコ問題」勃発。 |
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世界中でヒットした『Monkey Business』からの先行シングルとして発売。街中など様々なところで耳に。 |
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改めてボン・ジョヴィサウンドを感じさせてくれたナンバー。日本ではトヨタ『RAVE4』のCMソングに。 |
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