• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら

TOP > 連載 > マンスリーインデックス > ゆく年くる年 > 第四弾


年末特集第四弾 ミュージックキーワード USENオリジナルのリクエスト年間チャートからJ-POPシーンの音楽の傾向を分析して紹介!!
移り変わりの激しい音楽業界。2004年もいろいろなブームがありました。
ここでは、USENリクエスト年間チャートから、2004年の音楽シーンを分析して紹介します。
あなたはどんなブームにのりましたか?
 
リクエスト年間チャート J-POP 
ランキング タイトル アーティスト
No.1 最初から今まで(日本語バージョン) ryu
No.2 瞳をとじて(UGAカラオケ楽曲) 平井堅
No.3 ハナミズキ 一青窈
No.4 Jupiter 平原綾香
No.5 花(UGAカラオケ楽曲) ORANGE
RANGE
No.6 さくらんぼ(UGAカラオケ楽曲) 大塚愛
No.7 やさしいキスをして(UGAカラオケ楽曲) Dreams Come
True
No.8 ロコローション(UGAカラオケ楽曲) ORANGE
RANGE
No.9 愛をとりもどせ クリスタル・
キング
No.10 ココロオドル(UGAカラオケ楽曲) Nobody
Knows+
No.11 ALL FOR YOU(UGAカラオケ楽曲) 安室奈美恵
No.12 涙(UGAカラオケ楽曲) ケツメイシ
No.13 奏(かなで)(UGAカラオケ楽曲) スキマスイッチ
No.14 Sign(UGAカラオケ楽曲) Mr.Children
No.15 涙そうそう 夏川りみ
No.16 世界に一つだけの花(UGAカラオケ楽曲) SMAP
No.17 Moments(UGAカラオケ楽曲) 浜崎あゆみ
No.18 しあわせになろうよ(UGAカラオケ楽曲) 長渕剛
No.19 桜(UGAカラオケ楽曲) 河口恭吾
No.20 かたちあるもの(UGAカラオケ楽曲) 柴咲コウ
リクエスト年間チャート 演歌
ランキング タイトル アーティスト
No.1 番場の忠太郎(UGAカラオケ楽曲) 氷川きよし
No.2 釧路湿原(UGAカラオケ楽曲) 水森かおり
No.3 片道切符(UGAカラオケ楽曲) 北山たけし
No.4 鳥取砂丘(UGAカラオケ楽曲) 水森かおり
No.5 美しい昔(UGAカラオケ楽曲) 天童よしみ
No.6 抱きしめて(UGAカラオケ楽曲) 都はるみ
No.7 氷見の雪(UGAカラオケ楽曲) 原田悠里
No.8 アカシア挽歌(UGAカラオケ楽曲) 五木ひろし
No.9 あかね雲(UGAカラオケ楽曲) 神野美伽
No.10 男の夜明け(UGAカラオケ楽曲) 天童よしみ
No.11 さくら さくら 服部浩子
No.12 きよしのドドンパ(UGAカラオケ楽曲) 氷川きよし
No.13 逢えて…横浜(UGAカラオケ楽曲) 五木ひろし
No.14 湾岸ホテル(UGAカラオケ楽曲) 小金沢昇司
No.15 じょんから女節(UGAカラオケ楽曲) 長山洋子
No.16 明日坂 (「宝船」入り)(UGAカラオケ楽曲) 石原詢子
No.17 片恋しぐれ町(UGAカラオケ楽曲) 永井裕子
No.18 冬桜(UGAカラオケ楽曲) 湯原昌幸
No.19 納沙布みれん(UGAカラオケ楽曲) 美川憲一
No.20 矢車の花(UGAカラオケ楽曲) 岩本公水
USEN GROUP
 
キーワード1 韓流ブーム
2004年の日本を象徴するキーワード「韓流」が音楽シーンでも大旋風を巻き起こしました。リクエストチャートでも韓流ブームの流れを受けて、ryuの「最初から今まで(日本語バージョン)」が独走。OnGenダウンロードでもSeptemberが歌う同曲が上位に食い込むなど、「冬ソナ」、ぺ・ヨンジュンが大人気でした。2005年も続々リリースされる予定の韓流アーティスト系楽曲。このブームはまだまだ続きそう。
まだまだありますこんな楽曲
My Memory/September

My Memory /
September

「冬のソナタ」の挿入歌の日本語バージョン。いなくなった恋人を想う気持ちを歌った歌詞が印象的。
君に逢える日/September

君に逢える日 /
September

ソウルの一流ホテルが舞台のラブストーリー「ホテリアー」のテーマ。切ない調べが響く曲です。

キーワード2 男性ボーカル
温かいボーカルで人気の平井堅。今年唯一のシングルミリオンヒットとなった元気系ミクスチャーバンドのORENGE RENGE、突然の病気休養から奇跡の復活を遂げたMr.Childrenなど男性ボーカル、グループの健闘が光った2004年の音楽業界。
2003年の女性ボーカルブームと対極の流れを作りだしました。果たして2005年は女性ボーカル人気復活か?それとも男性ボーカルブー
ム持続か?あなたの予想は?
まだまだありますこんな楽曲
僕が一番欲しかったもの/槇原敬之

僕が一番欲しかったもの /
槇原敬之

英人気グループBlueへの提供曲を セルフカバー。聴く人の状況でいろんな考え方ができる内容の曲。
バカサバイバー/ウルフルズ

バカサバイバー /
ウルフルズ

今年も大旋風を巻き起こしたウルフルズのヒット曲。らしさが十分詰まった、関西ロックを堪能!!

キーワード3 ロングヒット
夏川りみの「涙そうそう」、一青窈の「ハナミズキ」などロングヒットも、2004年のチャートを引っ張ってきました。クリスタルキングの「愛をとりもどせ!」など、この曲で育った世代には涙ものの楽曲が食い込んでいるのも特徴。
新しい楽曲がぞくぞくリリースされる中、やはり「いい曲はいつ聴いてもいい!」とリスナーが判断したことが要因かも。
まだまだありますこんな楽曲
One Night Carnival/氣志團

One Night Carnival
/ 氣志團

2001年6月にリリースされたこの曲はいまだに人気。カラオケでも大人気の楽曲です、四露死苦!!
誰かの願いが叶うころ/宇多田ヒカル

誰かの願いが叶うころ /
宇多田ヒカル

ロングヒットの兆しありで要注目。ヒッキー14ヶ月ぶりのシングルは映画「CASSHERN」のテーマ。


 




ページTOPへ