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OnGenシネマミュージック
> Vol.7『ハリーポッターと炎のゴブレット』
新学期初日。ダンブルドア校長の伝説となった「三大魔法学校対校試合」の100年ぶりの復活宣言にホグワーツ全体が大きくどよめいた。“夥しい数の死者”という理由で中断されていた命がけの競技会だ。参加資格は17歳以上。立候補した生徒の中から、「三大魔法学校対抗試合」の代表選手を選出する、魔法の杯“炎のゴブレット”が各校の代表選手を選び出す。ところが、3校の代表選手選出後に、4人目の名前が告げられたのだ。なんと資格もなく、立候補もしていないハリー(ダニエル・ラドクリフ)だった。ハリーは、はじめに勇気、次に知恵、そして最後に、危険を乗り越える力と代表選手に課せられる3つの課題をハリーは死力を尽くしながらこなしていく。しかし、本当の戦いはゴールの向こうに待っていたのだった…。
ハリー、ロン、ハーマイオニーにはおなじみのメンバーがそろって出演。そして気になるハリーの恋のお相手チョウ・チャン役は、5000人以上のオーディションの中から選らばれたケイティ・ルングが好演。
前作までとは桁違いのスケールで描き出される「ハリー・ポッター」の世界に、今回は「三大魔法学校対校試合」を軸に多彩なストーリーが入り混じっている。代表選出での親友ロン(ルパート・グリント)との亀裂。ハリーの初恋。そして宿敵ヴォルデモート卿との…。
ストーリーのいたるところにギミックが隠された。シリーズ第4章は1度のみならず、何度も楽しみたく空前絶後のファンタジック作品に仕上がっている。
【公開スケジュール】
11月26日(土)、丸の内ピカデリー1+渋谷東急系にて超拡大公開 ※日本語吹替え版同時公開
【監督】
マイク・ニューウェル
【出演】
ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マギー・スミスほか
【配給】
ワーナー・ブラザース映画
※公開スケジュールは
こちら
をご覧ください
01.
The Story Continues (Album Version)
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02.
Frank Dies (Album Version)
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03.
The Quidditch World Cup (Album Version)
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04.
The Dark Mark (Album Version)
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05.
Foreign Visitors Arrive (Album Version)
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06.
The Goblet Of Fire (Album Version)
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07.
Rita Skeeter (Album Version)
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08.
Sirius Fire (Album Version)
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09.
Harry Sees Dragons (Album Version)
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10.
Golden Egg (Album Version)
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11.
Neville's Waltz (Album Version)
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Harry In Winter (Album Version)
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13.
Potter Waltz (Album Version)
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14.
Underwater Secrets (Album Version)
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15.
The Black Lake (Album Version)
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16.
Hogwarts' March (Album Version)
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17.
The Maze (Album Version)
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18.
Voldemort (Album Version)
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19.
Death Of Cedric (Album Version)
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Another Year Ends (Album Version)
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21.
Hogwarts' Hymn (Album Version)
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22.
Do The Hippogriff (Album Version)
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23.
This Is The Night (Album Version)
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24.
Magic Works (Album Version)
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全3作の映画音楽を担当したジョン・ウィリアムスに代わり、本作ではイギリスの作曲家パトリック・ドイルが手がけている。ドイルは『ブリジット・ジョーンズの日記』『くちづけはタンゴの後で』『ヘンリー五世』などの映画音楽で知られ、1995年には『いつか晴れた日に』でLA批評家協会賞の音楽賞を受賞、同年のアカデミー賞音楽賞(オリジナルドラマ部門)にもノミネートされている。
本作では、『アズカバンの囚人』の公開時に音楽担当が決定。当初はウィリアムズのスコアをそのまま使用することにしていたが、ウィリアムズのすすめもあり、彼の作曲したテーマにドイルの作った楽曲を含めるような形になっている。
演奏は『秘密の部屋』『スター・ウォーズ』シリーズでおなじみのロンドン交響楽団が担当。豪快で重厚なオケに仕上がっている。
また、シリーズ初のボーカルナンバーを3曲収録。これはイギリスロックシーンのカリスマバンド・パルプのフロントマン、ジャーヴィス・コッカーをボーカルに、レディオヘッドのメンバーであるジョニー・グリーンウッド&フィル・セルウェイがバックという超豪華トリオユニットが努めている。
01.
Lumos! (Hedwig's Theme) (Album Version)
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02.
Aunt Marge's Waltz (Album Version)
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03.
The Knight Bus (Album Version)
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04.
Apparition on the Train (Album Version)
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05.
Double Trouble (Album Version)
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06.
Buckbeak's Flight (Album Version)
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07.
A Window to the Past (Album Version)
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08.
The Whomping Willow and The Snowball Fight (Album Version)
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09.
Secrets of the Castle (Album Version)
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10.
The Portrait Gallery (Album Version)
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11.
Hagrid the Professor (Album Version)
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12.
Monster Books and Boggarts! (Album Version)
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13.
Quidditch, Third Year (Album Version)
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14.
Lupin's Transformation and Chasing Scabbers (Album Version)
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15.
The Patronus Light (Album Version)
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16.
The Werewolf Scene (Album Version)
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17.
Saving Buckbeak (Album Version)
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18.
Forward to Time Past (Album Version)
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19.
The Dementors Converge (Album Version)
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20.
Finale (Album Version)
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21.
Mischief Managed! (Album Version)
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ホグワーツ魔法学校の新学期がスタートする。ハリー(ダニエル・ラドクリフ)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)、ロン(ルパート・グリント)たちも新しい生活の始まりにわくわくしている。そんな時、街では危険な脱獄囚シリウス・ブラック(ゲイリー・オールドマン)が、名前を聞くだけで、誰もが恐れる恐怖の刑務所、アズカバン刑務所を脱獄したという話題で持ちきりだった。噂では、ブラックはハリーの両親をヴォルデモード卿に引き渡し、死に追いやった張本人。しかも今度はハリーの行方を追って、命を狙っているという。ダンブルドア校長は、アズカバン牢獄の看守、ディメンダーを見張りに立てるが、彼らの闇の力はハリーにも影響を及ぼし始める。ハリーは、新任教師ルーピンから、魔力に対する防衛術を学ぶのだが、ブラックの影はすぐそこまで近づいていた。はたしてハリーの運命は…。
01.
Prologue: Book II And The Escape From The Dursleys (Album Version)
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02.
Fawkes The Phoenix (Album Version)
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03.
The Chamber Of Secrets (Album Version)
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04.
Gilderoy Lockhart (Album Version)
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05.
The Flying Car (Album Version)
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06.
Knockturn Alley (Album Version)
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07.
Introducing Colin (Album Version)
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08.
The Dueling Club (Album Version)
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09.
Dobby The House Elf (Album Version)
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10.
The Spiders (Album Version)
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11.
Moaning Myrtle (Album Version)
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12.
Meeting Aragog (Album Version)
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13.
Fawkes Is Reborn (Album Version)
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14.
Meeting Tom Riddle (Album Version)
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15.
Cornish Pixies (Album Version)
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16.
Polyjuice Potion (Album Version)
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17.
Cakes For Crabbe And Goyle (Album Version)
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18.
Dueling The Basilisk (Album Version)
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19.
Reunion Of Friends (Album Version)
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20.
Harry's Wondrous World (Chamber Of Secrets Album Version)
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12歳になったハリー(ダニエル・ラドクリフ)は意地悪なダーズリー一家のもと、普通の人間の世界での夏休みを過ごすことに…そこで妖精ドビーが現れホグワーツ魔法魔術学校に行ってはいけないと警告される。新学期が始まり、2年生になったハリーは、前学期の活躍で新入生の人気者に。親友のハーマイオニー(エマ・ワトソン)にも再会し、楽しい生活がスタートする。
しかし、ホグワーツに不気味な出来事が次々と発生する。そしてある時、壁に“秘密の部屋は開かれたり”、“継承者の敵よ気をつけよ”という警告の文字が現れる。ハリーとロン(ルパート・グリント)とハーマイオニーはこの謎の文字を調べはじめ、秘密の部屋を探しあてる。その部屋はかつてホグワーツの生徒だった亡霊トム・リドル(クリスチャン・コールソン)によって操られたロンの妹ジニーがあけてしまったのだった。その亡霊トムこそが、闇の魔法使いヴォルデモート。ハリーたちはこの闇の魔法使いを退治できるのか…。
両親をなくしたハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)は親戚のダーズリー家に預けられてした。
そこでは階段の下の物置部屋をあてがわれ、一家には何かとこき使われる、抑制された惨めな毎日を送っていた。11歳の誕生日が近づいたある日、ハリーに魔法魔術学校の入学許可証が届けられる。。実は亡くなったハリーの両親は優れた魔法使いで、悪の魔法使いヴォルデモートとの戦いの際に死んでしまったのだ。その遺児であるハリーも魔法界では有名人だったのだ。真実を知らされたハリーは、ロンドンのキングズ・クロス駅からホグワーツ特急に乗って学校へ向かう。車中、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)やロン(ルパート・グリント)と友達になり、立派な魔法使いになるため、ホグワーツで厳しい勉強と修行の日々を過ごす。
ある時、悪者の手に渡れば世界を混乱に陥れかねない“賢者の石”が学校の中に隠される。それを狙う悪者から“賢者の石”を守ったハリーと仲間たちは、ホグワーツで優秀な成績をおさめることになる…。
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ハリーポッター炎のゴブレットを見ました。
from: たそがれ∞が斬る!!!
私はロードオブザリングのファンで、同時期に公開されたハリーポッターについては「あんなもん、子供が見るもんや!」と、半分バカにしていました。確かにその言葉通り、ハリーポッ…
トラックバック時刻:2006年07月25日 22時24分
ハリーポッターと炎のゴブレット
from: Akira's VOICE
ハリポタ,フォー! は,軽く眠たい・・・
トラックバック時刻:2005年11月30日 15時22分