| dorlisのコラボプロジェクト第一弾。dorlisは、幼少の頃よりクラシックギターを学び、17歳の時にストリートデビュー。高校を中退後、全国を放浪しストリートライブを行う。その後、平井堅、BoA、MISIAなどをプロデュースしてきた松原憲の目に止まり、2002年12月に「ひとりごとみたいにアイシテタ」でデビュー。独特のギターワークとキャッチーなメロディで瞬く間に、次世代期待のアーティストとなる。大西ユカリは“関西のゴッドねーちゃん”の異名を持つ、ソウルシンガー。OLとして働きながら、01年にバンド大西ユカリと新世界を結成。ノリのよいトークと情感たっぷりの歌い方が、大阪を中心に人気を集める。この二人が作り出す魂のこもった歌声とジャンピンジャイブなパーティーチェーンが話題となったスペシャルユニット。 |