ナビゲーションスキップ(本文エリアへジャンプ)
>>広告出稿のお問い合わせ
ようこそ
ゲストさん
ログイン
0件の商品がショッピングカートに入ってます。
今
会員登録
すると…
レビューを書いてプレゼント!
検索オプション
(もっと絞り込んで検索)
検索方法について
アーティストで探す
ジャンルから探す
(詳細ジャンル検索はこちら)
タイアップから探す
新着タイトルを一覧表示
ケルティック・ウィンター…
ハッピー・インスト
年の瀬インスト〜年末に聴く…
メリー・インスト・クリスマス
ジャンルに捉われない洗練さ…
深まる秋にオルゴールの音…
秋に嗜むインスト音楽〜深ま…
BIGなインスト達〜スケール…
knightなsax達〜大人達の夜…
テクニカルインストの楽しみ
アコギな世界
Smooth Jazz〜アーバンドラ…
うちなむん ちゅらさ インスト
スクリーンミュージックの楽し…
アコースティックサウンドの楽…
ピアノ・イージーリスニング
ドライビングミュージック
オーケストレーションの楽しみ
カバーインスト
日中友好的音楽
ネオジャパネスク
ブランニュー・クラシックス
JAZZYなインストたち
日本人って素敵!!
ドラマチックOnGen流
ダンス音楽
心の琴線に触れる音楽
心に感じる極上の音楽
レビューを書いてプレゼントをもらおう
JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
総合TOP
> 
リコメンドインデックス
>
USENリコメンド
>
USEN推薦アーカイブ
> イージーリスニング・BGM etc.リコメンド
元オルケスタ・デ・ラ・ルスのリーダー、カルロス菅野(per&vo)さん率いるラテンビッグバンド。今年で10周年となる総勢17人もの個性溢れるメンバーが集まり、ファンキーでノリノリのビッグバンドサウンドを聴かせてくれます。今回おすすめの一曲はご存知アース・ウィンド&ファイアーの「セプテンバー」。アンコールにはライブ会場総立ちでこの曲に合わせて踊りまくっていたことを思い出しました。ラテンといえばパーカッション。カルロスさんを入れて3人のパーカッションとドラムスの神保さんのコンビネーションも抜群です。以前USENの番組に出演いただいた時も目の前で叩いてくださった切れの良いパーカッションサウンドはとても印象的なものでした。彼らのトロピカルワールドを是非お楽しみください。
「
MEET UP ON THE STREET
」 /
ブラック・ボトム・ブラス・バンド
ビッグなサウンドといえばB.B.B.B.。ファンキーでパワフル、思わず踊りだしてしまいそうなリズムは最高のグルーブを感じさせてくれます。ホーンの響きって聴いているとなぜか楽しいですね。
「
キャバレー
」 /
奥田宗宏とブルースカイ・ダンス・オーケストラ
ご存知ビッグバンドが演奏するダンスミュージックからの一曲です。クイックのリズムにのせて演奏されるオーケストラサウンドは、心も弾む楽しいサウンドです。レッツ・ダンス!
「
Begin The Beguine
」 /
ウェイン・マーシャル
ビッグバンドで聴くならこの曲ですね。アメリカが生んだ偉大な作曲家コール・ポーターの名曲からのおすすめです。この楽しいスウィング感を味わってください。
「
Overture (Carmen)
」 /
ヘルベルト・フォン・カラヤン
大迫力のこのサウンドはクラシックジャンルからの一曲。ビゼー/歌劇「カルメン」から序曲です。指揮はヘルベルト・フォン・カラヤン。演奏はもちろんベルリンフィルでお楽しみください。
「感性で音楽を聴く」がモットーの、USENインストBGM担当プロデューサー。聴きまくった楽曲の数は数え切れない。常に頭の中ではインストBGMが流れている。時に口から漏れてくるからちょっとあぶない、USEN随一のインスト音楽マニア。
“スイングガールズ”みてきました。と言っても映画を観たわけではありません。映画のモデルともなった兵庫県立高砂高校ジャズバンド部のビッグフレンドリージャズオーケストラのコンサートに行ってきました。総勢58名のほぼ全員女子高生が入れ替わり立ち代り、すごい迫力の演奏をしてくれました。その時自ら司会をしてくれた凸凹コンビの掛け合いは、関西弁での漫才さながらの面白さでしたが、演奏はもちろん、全国大会で常に上位入賞するぐらいの大人顔負けのすごいものでしたよ。その日は小曽根実(p)トリオとの競演もあり、71歳の“ミノジイ”(彼女達がそう呼んでいる)と17歳の孫娘とも呼べそうな高校生たちのセッションもあり、不思議な光景でありながら飛び出す音は超一流でした。ところで実氏と言えば、かの有名な小曽根真さんのパパであることは言うまでもありません。彼が息子さんのことを話すとき、“マーボー”って呼んでおられたことには思わず笑ってしまいました。仲良さそうな親子の姿が想像できて微笑ましいですね。それにしても神戸ってジャズの街なんですね。ジャズのイベントなんかもたくさんあって。ぜひあなたも神戸に来られた時はライブスポットに足を運んでみてくださいね。素敵な音楽との出会いがきっとありますよ。
このページはトラックバックが可能です。
(
トラックバックとは
)
この記事のトラックバックURL
http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=1095669
■トラックバック一覧