様々な屋外でのウェディングプランで使用できるように、今回はラテン音楽独特の明るさと邦楽音楽のポップ感の両方を堪能できるプレイリストを作成してみました。まず、参列者を迎えるのは軽いラテンのノリにみんなの心が弾むパウリナ・ルビオ「Todo Mi Amor」から。続くケーキ入刀では少し落ち着いた、山下達郎のキラキラしたバラード「ANGEL OF THE LIGHT」で神秘的な演出を。乾杯には、キース・アーバンのカントリーミュージックで会場を優しく包みます。ラテンの王道メロディ「BATUCADA」に乗ってみんなでダンスなんて、ガーデンウェディングならではの演出はいかがでしょう。終盤を締めくくる1シーンの両親への手紙には、そっと背中を押してくれるレゲエ調のバラードMetisの「All My Love」を。ご紹介するラインナップが開放感溢れる素敵な結婚式をサポートします。