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JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007 |
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JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L |
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このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008 |
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e-License
許諾番号
ID12060
ID15548 |
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洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > サム41
Featured Artist : SUM 41 サム41
祝!サマソニ07来日!!
ギタリストのデイヴ脱退後、初となる新作はパンクの境界線を越えた、快心のリスタート作!

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2007/07/18 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500
トラック 各¥150(共に税込)
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![[ジャケット画像]](img/sum01.jpg)
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2007 Release
ダウンロード価格
トラック 各¥150(税込)
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![[ジャケット画像]](img/sum02.jpg)
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メタルを愛し、卓越したギターソロで一際存在感を放っていたギタリストのデイヴ・バクシュが突然の脱退。これには一時はどうなるものかと思ったが、3年ぶりにドロップした『アンダークラス・ヒーロー』を聴いたとき、脱退が何事もなかったように、いや、脱退というマイナス面をプラスに逆転させてしまっていたのには正直驚いた。今後の展開を心配してしまった自分が恥ずかしいぐらいだ。
2000年にシングル「メイクス・ノー・ディファレンス」でデビューして以来、デリック(g&vo)、スティーヴ(dr)、コーン(b)そしてデイヴ(g)の4人で常に行動を共にしていたSUM 41。デビューアルバム『オール・キラー・ノー・フィラー』では無鉄砲で生意気な態度の悪ガキを象徴しながら、口ずさみやすいトラックで若者の関心を一気に惹き付けていた。しかし、すでにこの頃から誰もが楽しみやすい音楽を作りたいと思っていたデリックと、激しいメタル要素を取り入れることを好んでいたデイヴの間には音楽性の違いが発生していたという。より一層メタル色が濃く現れた前作『チャック』をリリース後には、方向性を見失いかけたこともあった。そして「またアルバムを作ろう」、そう放ったデリックの投げかけにデイヴは答えず、彼は自分の進みたい道に進んで行ったのだ。もちろんこれはメンバー全員が最良の選択だと思って取った友好的な決定であり、決別では決してない。現在デイヴはクラシック・メタルバンド、ブラウン・ブリガードを率いて活動している。
こうして3人編成となり、新SUM 41が完成させた『アンダークラス・ヒーロー』。「バンドとして最低の状態から始めたけど、結果的には過去最高のアルバムができたと思う」とデリックが語るように、逆境を乗り越え原点に立ち返ったことで、デリックのやりたかった誰もが楽しみやすい音楽が実現されている。前作のボーナストラックとして収録されていた「サブジェクト・トゥ・チェンジ」をアレンジし直したタイトルナンバー「アンダークラス・ヒーロー」でパンクサウンド全開のスタートを切ると、初期を彷彿させるキャッチーな疾走ナンバー「ウォーキング・ディザスター」「スピーク・オブ・ザ・デヴィル」が並ぶ。「カウント・ユア・ラスト・ブレッシングス」ではメロディックでありながらも攻撃的な一面を見せたり、先行シングルとなった「マーチ・オブ・ザ・ドッグス」ではアメリカ政府に対する批判的な歌詞が論争を呼んだりと、異端児ぶりも随所に発揮している。また、アヴリルへ宛てたと思われる「ウィズ・ミー」で壮大なラブ・バラードを聴かせたと思えば「プル・ザ・カーテン」で徐々にテンションを盛り上げ「キング・オブ・コントラディクション」で一気に爆発させる短編小説のような展開も、一味違う楽しみ方だ。脱退したデイヴへ捧げた「ソー・ロング・グッバイ」は聴いているだけで心が暖まる。
デイヴが抜けたことでメタルさが薄れ、デビュー時のパンクに戻っただけ。簡単に言ってしまえばそうなのかもしれないが『アンダークラス・ヒーロー』は、はっきり言ってそんな適当に作ったような薄っぺらい作品ではない。グリーン・デイのグラミー賞獲得アルバム『アメリカン・イディオット』以上の強いメッセージ性を持ち、デリックによるソングライティングの幅広さ、パンクの枠を越えたスピリット、感情、力強さが大きく飛躍。SUM 41にとってどの過去作よりも分厚く密度の濃い、間違いなく最高の出来である。困難を乗り越えたからこそ表現できる音楽があるということを、この作品で実感していただきたい。
(text/Gudera)


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東京会場初日のマウンテンステージ、ラストを飾ったSUM 41。登場するやいなや早速、最新曲「アンダークラス・ヒーロー」で始まり「ヘルソング」「モチベーション」とノンストップで続け、観客のテンションはすでにマックス状態。コール&レスポンスで観客との一体感を築きながら、日本語や下ネタ混じりのトークで笑いも誘う。多くのファンが期待していたデリックの妻アヴリルとの共演はならなかったが「イン・トゥ・ディープ」や「メイクス・ノー・ディファレンス」「スティル・ウェイティング」などの過去の作品から「マーチ・オブ・ザ・ドッグス」の最新作までヒット曲のオンパレードで休む暇を与えない、ファンにはたまらないパフォーマンス。まだまだ日本のキッズに負けないパワーを魅せ付けてくれた。 |
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![[ジャケット画像]](img/sum03.jpg)
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2001 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,050(税込)
トラック 各¥150(税込)
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これまでにリリースした作品中、最もポップでキャッチーに仕上がっているのがこのデビューアルバム。「ファット・リップ」や「イン・トゥー・ディープ」など、今なおライブでも歌われる名曲も数多く収録されており、プロモーションビデオで見せる、若さゆえのおバカな行動も懐かしい。この作品で表現したゴキゲンなパンクこそ、彼らの青春そのものと言えるだろう。
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- ・
- Fat Lip試聴
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- In Too Deep試聴
- ・
- Heart Attack試聴
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![[ジャケット画像]](img/sum04.jpg)
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2004 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,050(税込)
トラック 各¥150(税込)
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前2作のメロディックな部分、アグレッシブな部分を足して割って完成させた3作目。パンクメタルが色濃く現れ、デイヴのギターソロも気合の入り方が違う。しかし、暴走気味のハイナンバーばかりかと思いきや「スリッピング・アウェイ」「ピーシズ」のようなしっかりと聴かせるメロウバラードも収録されており、ただ単に激しさだけを追求したアルバムという訳ではない。
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- ・
- No Reason試聴
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- We‘re All To Blame試聴
- ・
- Pieces試聴
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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フォール・アウト・ボーイのピート・ウェンツに見い出されたシカゴ出身の5人組。メジャー第1弾アルバムは、持ち前のポップセンスとボーカル・ベケットの美声を武器に、インディーズ時代に比べ格段に成長を遂げた。華のあるルックスとステージングでも注目を集めている。
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- ・
- Same Blood試聴
- ・
- Neighbors試聴
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,650(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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2007 Release
ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)
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マイ・ケミカル・ロマンスやシンプル・プラン、フォール・アウト・ボーイらのツアーサポートを務めながら人気、実力を伸ばしているドイツ出身の5人組。古き良きメロディック・パンクに重点を置きエモ、メタルを勢いよく消化した、新世代のパンクサウンドは今後注目の逸材。
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- BURN(A FIRE WITHIN)試聴
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- SHE BOP試聴
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