• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > リンジー・ローハン
Lindsay Lohan リンジー・ローハン 映画『フォーチュン・クッキー』で若手ハリウッド女優のトップに! アーティストとして待望の2作目『リトル・モア・パーソナル』登場! クール、セクシー&ヴィヴィッドな、世界で一番輝く19才!!Discography女性アイドルおすすめ
Album 『A LITTLE MORE PERSONAL (RAW)』 リトル・モア・パーソナル
『A LITTLE MORE PERSONAL (RAW)』
01.Confessions of A Broken Heart (Daughter To
  Father)  >>試聴
  ブロークン・ハート
02.Black Hole  >>試聴
  ブラック・ホール
03.I Live For The Day  >>試聴
  アイ・リヴ・フォー・ザ・デイ
04.I Want You To Want Me  >>試聴
  甘い罠
05.My Innocence  >>試聴
  マイ・イノセンス
06.A Little More Personal  >>試聴
  リトル・モア・パーソナル
07.If It's Alright  >>試聴
  イフ・イッツ・オールライト
08.If You Were Me  >>試聴
  イフ・ユー・ワー・ミー
09.Fastlane  >>試聴
  ファストレーン
10.Edge of Seventeen  >>試聴
  エッジ・オブ・セヴンティーン
11.Who Loves You  >>試聴
  フー・ラヴズ・ユー
12.A Beautiful Life  >>試聴
  ビューティフル・ライフ
Links
ユニバーサル・インターナショナル(リンジー・ローハン)
Lindsay Lohan Official Site
アーティスト詳細ページ
今、全米中のティーンから憧れの的となっているヤング・セレブ、リンジー・ローハン。アメリカではバービー人形のリンジー・ローハン・ヴァージョンが存在するほどのスーパーアイドルである。全米4位を記録したデビュー・アルバム『スピーク』から約1年。2003年の映画『フォーチュン・クッキー』でのブレイク以来、『ミーン・ガールズ』『彼女は夢見るドラマ・クイーン』、そして『ハービー/機械じかけのキューピッド』と主演作が続く中、どこにそんな時間があったのかと思ってしまうほど(今年は2度も交通事故に遭ってるし)、短いインターバルで2枚目のアルバム『リトル・モア・パーソナル』を完成させた。

1986年7月2日、ニューヨーク生まれ。現在、世界で一番輝く19才とも言われるリンジーは、3歳からモデル・エージェンシーに所属し、60本以上のCMに出演し、9歳の時にTVシリーズ『アナザー・ワールド』で子役デビュー。映画デビューは1998年の『ファミリー・ゲーム/双子の天使』で、一気に子役スターの座に駆け上がるかと思われたが、学業に専念するために、女優のキャリアを中断。ちなみに、彼女の好きな映画のひとつに『フェリスはある朝突然に』が挙がっていたが、その映画監督であるジョン・ヒューズの一連の作品、『すてきな片想い』や『ブレックファスト・クラブ』、『プリティ・イン・ピンク〜恋人たちの街角』の主演女優であるモリー・リングウォルドを思い出して、胸キュンになった。リンジーも全米のティーンにとって、そんな憧れの存在であることは想像に難くない。

リンジーが、オーディションまで受けて再び女優としてのチャンスを掴んだ、ウォルト・ディズニー・ピクチャーズの映画『フォーチュン・クッキー』では、母娘の心が入れ替わってしまったロック少女を熱演、劇中で歌った「Ultimate」がそのままサントラ盤に使われてビルボード・チャートのベスト20に入るヒットに。アヴリル・ラヴィーンをお手本にしたらしいファッションも見どころだったが、リンジーは、本物のアイドル・ポップ・シンガーとして、2004年12月デビュー(日本デビューは2005年1月)を飾る。同じようなキャリアのアイドル、ヒラリー・ダフアシュリー・シンプソンとの確執がゴシップ・ネタにされたりしているが、三つ巴のアイドル対決といった感じか?

マライア・キャリーやジェニファー・ロペスの育ての親として知られるトミー・モトーラが目をかけ、デビュー・アルバム『スピーク』は、ハスキー・ボイスでキュートな魅力が弾ける“ガールズ・ロック”で大ヒット。そして、2作目『リトル・モア・パーソナル』は、副題の“RAW”のとおり、ジャケットには裸のリンジー、その背中には漢字で“生”の文字が…。全米No.1アイドルがここまで、“生”の姿をさらけ出すのも珍しい。シングルとなった「ブロークン・ハート」は、リンジー自身が歌詞(実話に基づく)を書いた、親子の愛情や憎しみを歌ったもので、PVでは暴力シーン(?)も出てくるシリアスな内容だ。チープ・トリックのヒット曲「甘い罠」や、スティーヴィ・ニックスの「エッジ・オブ・セブンティーン」などのカヴァー曲が収録されているのも、前作と違って楽しみなところだ。最後の曲「ビューティフル・ライフ」の副題にある‘La Bella Vita'は、リンジーのお尻に彫ってあるタトゥーの言葉でもある(ジャケットで拝見できます)。天才子役からスーパー・セレブへと成長したリンジーの生身は、やっぱり眩しくて、そして切実な叫びに満ちている。(Text/遠藤哲夫)
Discography
『Speak』 2004 Release
おすすめトラック
Rumors  >>試聴
Over  >>試聴
First  >>試聴
ジェニファー・ロペスのプロデューサーでもある、コリー・ルーニーが手掛けたシングル「Rumors」をはじめ、他にもアシュリー・シンプソンも手掛けているカーラ・ディオガルディ(リンジーの2作目のプロデューサーでもある)や、ブリトニーでお馴染みのクリスチャン・ランディンなど、女性アイドル系のエキスパートといえる制作陣が集結。マライアやJ-Loを売り出した、現カサブランカの社長、トミー・モトーラ(元ソニーミュージック会長)の意気込みの程が伺える。結果は全米チャート4位まで上がるヒットに。映画『ハービー 機械じかけのキューピッド』にも使われた「First」もグッド!
女性アイドルおすすめ
アシュリー・シンプソン Ashlee Simpson 『I Am Me』 2005 Releaseプッシー・キャット・ドールズ The Pussycat Dolls 『New Jersey』 1988 Release
“21世紀のマライア”と言われるジェシカ・シンプソンの妹、アシュリー。お姉さんよりロックっぽく、デビュー・アルバムから「Pieces Of Me」が大ヒット。ゴールドフィンガーやグッド・シャーロットのメンバーもゲスト参加していた。2作目の『I Am Me』からは「Boyfriend」が1stシングル。ルックスはグウェン・ステファニーに似てきたが、アヴリルやミッシェル・ブランチが好きは是非!
最初は“キャバレー・ダンス・エンターテイメント集団”などとも呼ばれていたが、今は“スーパーセクシー・パフォーマンス・レビュー”!悩殺のセクシー・ダンスを披露するデビュー曲「Don't Cha」のPVが話題となり、全米チャート2位、全英チャートではなんと1位に輝いた。アルバムの『PCD』は、ブラック・アイド・ピーズやティンバランドも絡んでおり、クオリティは高い。「Stickwitu」が大ヒット中!
おすすめトラック
Don't Cha  >>試聴
Sway  >>試聴
Stickwitu  >>試聴
詳細はこちら
詳細はこちら
ヒラリー・ダフ Hilary Duff 『MOST WANTED』 2005 Releaseホープ・パートロウ Hope Partlow 『Slow Down』 2005 Release
女優でアイドル歌手ということで、リンジー・ローハンの最大のライバルとされる。米ディズニー・チャンネルの『リジー・マクガイア』のヒロインとしてリンジーよりも先にお茶の間のアイドルに。リンジーとは男の取り合いでケンカというゴシップも話題になった。肝心の歌だが、1作目『メタモルフォシス』が大ヒット!ベスト盤の本作に収録された新曲が「WAKE UP」で、グッド・シャーロットとのコラボ!
2005年要注目の女性アーティストの筆頭に上げられるホープ・パートロウ、9月に『Who We Are』でアルバム・デビュー。テネシー州ドラモンズ生まれの16才。カントリー音楽が好きな家庭で育ったこともあり、フェイス・ヒルのポップ・カントリーな部分に、ガールズ・ロック風テイストをプラスしたような感じ。「Sick Inside」がシングル・ヒット中。この「Slow Down」はアルバム未収録の曲。
おすすめトラック
WAKE UP  >>試聴
おすすめトラック
Slow Down  >>試聴
詳細はこちら
詳細はこちら
タトゥー t.A.T.u. 『Dangerous and Moving』 2005 Releaseマリオン・レイヴン Marion Raven 『Here I Am』 2005 Release
お騒がせ娘2人組、ロシア発のポップ・アイドルがジュリアとレナによるタトゥー。前作から2年ぶりとなるこのセカンド・アルバムからは、シングル「All About Us」がヒット中だが、何と元カーペンターズのリチャードがアレンジしたという日本語題の「Gomenasai」が素晴らしいバラードに仕上がっており、彼女達の実力を示す。「ノット・ゴナ・ゲットアス」のロシア語ヴァージョンが「Nas Ne Dogonyat」。
映画『デンジャラス・ビューティー2』のイメージ・ソングとして日本でもスマッシュ・ヒットした「Break You」は、ガールズ・ロッカー“マリオン”の激しい一面が現れたパワフルな曲。ノルウェーのM2M時代からの、独特の情感のからめ方は、激しいのに切ない「Here I Am」を聴いていただければわかると思うが、これが実に表現力豊か。モデル級のルックスと共に世界的なブレイクが期待できる。
詳細はこちら
詳細はこちら
ジェシカ・アンドリュース Jessica Andrews 『Who I Am』 2000 Releaseニータ NITA 『I'll Be Your Sunshine』 2005 Release
98年に『Heart Shaped World』でデビュー(当時15才)したポップ・カントリー系のアイドル。2000年にはカントリー・ミュージック・アワードの新人女性ボーカリストを受賞。歌唱力はさすがに大人びた感じで、フェイス・ヒルも手掛けるバイロン・ガリモアがプロデュース。米TVドラマ『F.B.Eye』の主題歌でもある「Who I Am」がヒット。「Show Me Heaven」はマリア・マッキーのカヴァー。
ドイツを拠点に活動する、25才のユーロ圏内ポップス・ディーヴァがニータ。パワフルかつチャーミングなボーカルで、デビュー・ヒットとなった「Stay」を聴けばヨーロッパ・チャート1位もうなずける。彼女のホーム・ページ(www.nita.ch/english/home.html)をご覧いただければわかるが、アメリカのティーン・セレブにも負けないルックス。3rdシングルの「I'll Be Your Sunshine」が現在ヒット中!
詳細はこちら
詳細はこちら
パウリナ・ルビオ Paulina Rubio 『Border Girl』 2002 Releaseタリア Thalia 『El Sexto Sentido(シックス・センス)』 2005 Release
ラテン系アイドルとして、ジェニファー・ロペス、シャキーラやタリアと並ぶ存在。メキシコの人気アイドル・グループ、ティンビリッチェ出身。20歳からソロに転向して、01年にリリースした『パウリナ』が400万枚の大ヒットとなっている。本作はそれに続く、英語曲も交えたアルバムで、キッスのカヴァー「I Was Made For Loving You(ラヴィン・ユー・ベイビー)」が凄い。美貌では頭ひとつリードかッ!
こちらもラテン系セクシー・ディーヴァ!女優としてもラテン圏だけでなく世界的に有名で、シンガーとしてのキャリアも長い。パウリナほどユーロ・ビート系ではなく、メキシカンの伝統も踏まえた国民的歌手の風格が漂う。前作『I Want You』が日本でも20万枚を越える大ヒットとなっているので、知名度も上昇中。追い討ちをかけるように『シックス・センス』がキターッ!何と言っても彼女の夫はトミー・モトーラ!!
詳細はこちら
詳細はこちら




トラックバック
このページはトラックバックが可能です。
トラックバックとは
この記事のトラックバックURL
  http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=1248954
■トラックバック一覧



ページTOPへ