“フロリダのイケメロ王子”または“R&B界の横顔王子”として今、全米で話題沸騰なのが、20歳の新人ジェイソン・デルーロ!あのショーン・キングストンをスターダムに押し上げた大物プロデューサー=ジョナサン・ロテムのレーベル“ベルーガ・ハイツ”に所属するR&B界の超新星だ。そのジェイソン・デルーロのデビュー曲「WHATCHA SAY(ワッチャ・セイ、僕のせい)」が昨年11月にビルボード・シングルチャートで1位を獲得、UKや日本でも人気急上昇中である。この激甘メロウチューン「WHATCHA SAY(ワッチャ・セイ、僕のせい)」だが、歌詞の内容が、つい出来心で浮気をしてしまった主人公が誠心誠意彼女に謝り、必至で信頼を回復したい!という“究極の浮気謝罪ソング”でもある。アメリカでは、例の“タイガー・ウッズ騒動”もあり、いろんな意味で“旬”の曲となっている。[つづきを読む]
“フロリダのイケメロ王子”または“R&B界の横顔王子”として今、全米で話題沸騰なのが、20歳の新人ジェイソン・デルーロ!あのショーン・キングストンをスターダムに押し上げた大物プロデューサー=ジョナサン・ロテムのレーベル“ベルーガ・ハイツ”に所属するR&B界の超新星だ。そのジェイソン・デルーロのデビュー曲「WHATCHA SAY(ワッチャ・セイ、僕のせい)」が昨年11月にビルボード・シングルチャートで1位を獲得、UKや日本でも人気急上昇中である。この激甘メロウチューン「WHATCHA SAY(ワッチャ・セイ、僕のせい)」だが、歌詞の内容が、つい出来心で浮気をしてしまった主人公が誠心誠意彼女に謝り、必至で信頼を回復したい!という“究極の浮気謝罪ソング”でもある。アメリカでは、例の“タイガー・ウッズ騒動”もあり、いろんな意味で“旬”の曲となっている。
そのジェイソン・デルーロが、ジョナサン・ロテム全面プロデュースのもと遂にアルバム・デビュー。リル・ウェインやキャシー、最近ではアイヤズの「Replay」のソングライターとしても評価されているデルーロ。ロテムとのコラボレーションで生み出されたデビュー・アルバム『ジェイソン・デルーロ』には、「ワッチャ・セイ、僕のせい」は勿論のこと、2ndシングル「イン・マイ・ヘッド」、ダンスナンバー「ストロボライト」やスケールの大きさを感じさせるポップR&B「ザ・スカイズ・ザ・リミット」など、キラーチューンが目白押し!幼いころよりマイケル・ジャクソンに憧れていたというデルーロが、次世代のキング・オブ・ポップになる日は近い。レディ・ガガの全米ツアーのサポート・アクトにも抜擢されるほどの人気のデルーロ、3月下旬には「RINGING JAM 2010」出演のため来日が決定している。
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2010 Warner Bros. Records Inc. for the U.S. and WEA International Inc. for the world outside the U.S.
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