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洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > ジェイムス・ブラント

Featured Artist : James Blunt ジェイムス・ブラント

「You're Beautiful」に世界中が泣いた・・・。

現代男性シンガー・ソングライターの最高峰、ジェイムス・ブラント!全世界待望の新作『オール・ザ・ロスト・ソウルズ』完成!!

Track List

Album『ALL THE LOST SOULS / オール・ザ・ロスト・ソウルズ』

2007/09/19 Release

ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

[ジャケット画像]

01.
1973試聴1973(ナインティーンセヴンティスリー)
02.
One Of The Brightest Stars試聴ワン・オブ・ザ・ブライテスト・スターズ
03.
I'll Take Everything試聴アイル・テイク・エヴリシング
04.
Same Mistake試聴セイム・ミステイク
05.
Carry You Home試聴キャリー・ユー・ホーム
06.
Give Me Some Love試聴ギヴ・ミー・サム・ラヴ
07.
I Really Want You試聴アイ・リアリー・ウォント・ユー
08.
Shine On試聴シャイン・オン
09.
Annie試聴アニー
10.
I Can't Hear The Music試聴アイ・キャント・ヒア・ザ・ミュージック

Single「1973」

2007 Release

ダウンロード価格
トラック 各¥150(税込)

試聴

[ジャケット画像]

 

Special Comment

ジェイムス・ブラントからのスペシャル・コメント到着!

[Special Comment画像]

[無料視聴]

 

Links

 

デビュー・アルバム『バック・トゥ・ベドラム』が、全世界で1300万枚のセールスを記録し、シングル「ユア・ビューティフル」は全英・全米チャートNo.1をはじめ、世界各国で1位に輝いた。ジェイムス・ブラントの魅力とは一体どこにあるのか?それは、男の哀愁や誠実さ、セクシュアリティをごちゃまぜにしたような、あのハスキーな声と、ストーリー性に溢れ感情移入しやすい楽曲の親しみやすさにあるのではないだろうか?

日本では、TVドラマ『小早川伸木の恋』の挿入歌や、トヨタVittzのCMソングとして使われたことで、一気にお茶の間に浸透していったという経緯はあるにせよ、ここまで根強いロングセラーになるとは思っていなかった。‘あなたは美しい’という、その純粋で切ない表現に女性はコロっといってしまうのか・・・。とにかく、2005年から2006年にかけての世界の音楽シーンを代表するメガ・ヒットとなったのが「ユア・ビューティフル」であった。逆に、あまりに女性受けがいいために(上半身裸になるPVの影響もあり・・・)、世の男性からは“女々しい”という半ばやっかみのような評価も受けてしまうことに・・・。

1977年2月22日、イギリス・ウィルトシャー州に生まれたジェイムス・ブラントは、家が代々の軍人一家だったこともあり、ブリストル大学を経て英陸軍に入隊。1999年にはコソボ紛争へNATOの平和維持軍の一員して派遣され、約3年間戦地での生活を送るという経歴を持つ。その間もギターで作曲を続け、「ノー・ブレイヴリー」が生まれている。2002年、ミュージシャンを目指して除隊し、アメリカの“サウス・バイ・サウス・ウェスト”(テキサスのオースティンで開催される音楽の見本市のようなもの)でパフォーマンスしているところを、元4ノン・ブロンズのリンダ・ペリーに認められてデビューに至る。

『バック・トゥ・ベドラム』(UKでは04年10月リリース)は、「ユア・ビューティフル」の他にも、イギリスでのデビュー・シングルとなった「ハイ」や、「グッバイ・マイ・ラヴァー」「ティアーズ・アンド・レイン」「クライ」といった“泣き”の名曲がずらりと並ぶ名盤でもあったが、遂に、全世界待望である、約3年ぶりのニューアルバム『オール・ザ・ロスト・ソウルズ』が完成した。

アルバムからのファースト・シングル「1973」(ナインティーンセヴンティスリー)は、哀愁たっぷりのピアノではじまるミッド・テンポのナンバーで、既にヨーロピアン・シングル・チャートでNo.1を獲得。「セイム・ミステイク」「キャリー・ユー・ホーム」は前作のイメージに近い、美しいメロディを持ったバラードであるが、表現の深みは前作の比ではない。「セイム・ミステイク」は2006年4月の初ジャパン・ツアーの際に新曲として披露されていた。同じく「アイ・リアリー・ウォント・ユー」も新曲としてプレイされていた曲で、情熱的に盛り上がっていくラブソング。ジェイムスのボーカルが熱く迫ってくる。

『オール・ザ・ロスト・ソウルズ』は、前作と同じトム・ロズロックのプロデュースであるが、バックのサウンドも力強さを増し、ジェイムスの曲をドラマティックに盛り立てる。歌とバンド演奏が密着しているというか、お互いに有機的に絡み合いながら高みへと達していく、そのエモーショナルな瞬間が、どの曲においても見事に捉えられている。前作では、その擦れ気味のシャウトがロッド・スチュワートを思わせる部分もあったが、「ワン・オブ・ザ・ブライテスト・スターズ」を聴いていて思い浮かべたのが、ディスコ・ヒットを出す前のポップス時代のビー・ジーズギルバート・オサリヴァンに近い部分もある。70年代ポップスのテイストを巧みに取り入れて、どこか懐かしさを醸しだしている。「シャイン・オン」「アニー」「アイ・キャント・ヒア・ザ・ミュージック」のラスト3連発は、過剰なほどにドラマティックであり、3分間のストーリー・テリングの極地である。ドラマティックだけど、哀愁漂うジェイムス・ブラントの世界が、完全に確立したのがこの『オール・ザ・ロスト・ソウルズ』といえるだろう。

(Text/遠藤哲夫)

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Discography

 

 [ジャケット画像]

Album
『Back To Bedlam』

2005 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

おすすめトラック

You're Beautiful 試聴
High 試聴
Tears And Rain 試聴
Cry 試聴
Goodbye My Lover 試聴

イギリスではラジオでかかりすぎて放送禁止になったというエピソードもある「You're Beautifu」。この曲ばかり注目されるが、ジェイムスのボーカルの魅力でもある、ハスキー声からファルセットになるところは「High」や「Tears And Rain」で味わえる。声の感じもコールドプレイ風だったり、ロッド風だったりするが、このナイーヴでシャイな感じはジェイムスならではだろう。そこが女性に受けているのだろうが・・・。ピアノをメインにした楽曲も多いが、エルトン・ジョンなどとも違う、独特の湿気を帯びたマイナーな感じが、これまた日本人に受ける要因か?

 
 

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シンガー・ソングライター最近のおすすめ Text/gudera

 

 [ジャケット画像]

Ryan Adams
『イージー・タイガー』

2007 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

アメリカン・ロックの次代のカリスマ・シンガー・ソングライター、ライアン・アダムスの実に9作目となる本作。ロックの力強さをほのかに、カントリーの風味をスパイス程度に味合わせ、語りかけるような天性のボーカルが届けてくれるリラックス感が最高に心地良い。

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Two 試聴
The Sun Also Sets 試聴

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Shane & Shane
『Pages』

2007 Release

ダウンロード価格
アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

テキサスを中心に活動しているアコースティック・ワーシップバンド、シェーン・アンド・シェーン。美しいアコギだけでなく、冴え渡るコーラスワークも見事に聴かせてくれる本作。1曲1曲が心に足りなかった破片を1つずつ補ってくれそうな…それほど彼らの音楽は優しい。

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We Love You Jesus 試聴
Over The Sun 試聴

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Rufus Wainwright
『リリース・ザ・スターズ』

2007 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

オペラ、ミュージカルを取り入れた独特の世界観を展開していく、新世代シンガー・ソングライター・ムーブメントの草分け的存在。通算5枚目の今作では、上品な歌声と優雅なサウンドの中にも落ち着きある明るさを表現し、自身最高級のポップ作を完成させている。

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Going To A Town 試聴
Sanssouci 試聴
 
 

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Eric Andersen
『Blue Rain (Live)』

2007 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

フォーク・リヴァイヴァル全盛期に活動を始めたシンガー・ソングライターの先駆者。キャリア初となるライブアルバムは2006年にノルウェーで行ったライブを収録したもの。ブルース・バンドをバックに連ね、渋い声を効かす不朽の名曲「Blue river」は聴き惚れてしまう。

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Blue river 試聴
Trouble in Paris 試聴

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IRON & WINE
『Our Endless Numbered Days』

2004 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

フロリダ出身のサム・ビームによるソロプロジェクト。宅録中心だった前作に比べ音質は格段に良くなり、妹サラ・ビームによるコーラスも美しくなった国内盤2ndは、時間という概念を忘れてしまいそうなほど情緒的でシンプルなアコースティック・サウンドが味わえる。

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Sunset Soon Forgotten 試聴
Sodom, South Georgia 試聴

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Ron Sexsmith
『Time Being』

2006 Release

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トラック 各¥150(税込)

卓越したソング・ライティングでエルヴィス・コステロをはじめ数々のアーティストから賞賛を受けるロン・セクスミス。7枚目の今作は心を癒す繊細なメロディに乗る温かなボーカルが、デビュー盤と並ぶ傑作と称されるほど見事にハマっている。レイドバックな日々に最適。

おすすめトラック

All In Good Time
Cold Hearted Wind
 
 

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KT Tunstall
『Drastic Fantastic』

2007 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

デビュー作が全世界で350万枚の大ヒットとなり瞬く間にスターダムへ登り詰めた、フォーク・ロックの女神。待望の2ndではロック、ポップ、フォーク、ラテンの多岐にわたるジャンルが意欲的に向上された。どの曲をとって聴いても天才的ソング・ライティングは相変らず。

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Hold On 試聴
Little Favours 試聴

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Katie Melua
『Pictures』

2007 Release

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トラック 各¥200(税込)

英エリザベス女王も認める美しい歌声で世界を注目させたケイティ・メルアの3年ぶり新作。18歳のデビューで魅せた類いまれなる才能に大人の魅力がプラスされ、思わずホッとするジャジーな作風に癒しを感じる。ボーナストラックには映画『ミス・ポター』の主題歌も収録。

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mary pickford 試聴
when you taught me how to dance 試聴

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Catherine Feeny
『Hurricane Glass』

2007 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

フィラデルフィアで生まれ育った女性シンガー・ソングライター、キャサリン・フィーリー。全面アコースティックだが暗さはなく、少し明るめなナンバーをしっとりと聴かせるのが上手い。ノラ・ジョーンズ、トリスタン・プリティマンに似た優しい雰囲気も漂っている。

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Mr Blue 試聴
Hush Now 試聴
 
 

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男性シンガー・ソングライター歴史的名盤

 

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James Taylor
『Sweet Baby James』

1970 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

70年代のシンガー・ソングライター・ブームはJ.T.から始まった。激動の60年代をくぐり抜け、安息の地を日常の中や旅の途中に求めた。ある種の挫折感を心に抱きながら、自分を見つけるために歌を紡ぐ。「Fire And Rain」を含む名盤。

おすすめトラック

Fire And Rain 試聴
Sweet Baby James 試聴

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Neil Young
『After The Gold Rush』

1970 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

ワン&オンリーのロック・アーティストにして、いつまでも少年の心を失わないシンガー・ソングライター。バッファロー〜CSN&Yを経て、時代を象徴する名作を生んだ。「Only Love Can〜」での胸を締め付けられる想いは何だったのか?

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Only Love Can Break Your Heart 試聴
Birds 試聴

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Jackson Browne
『Late For The Sky』

1974 Release

ダウンロード価格
アルバム ¥1,000(税込)
トラック 各¥150(税込)

少年の心を失わないといえば、ジャクソン・ブラウンもそうだろう。70年代においてジャクソンが人生の師だった時期が確かにある。その想いは遠くなったが、今もジャクソンは変らない。『Late For〜』の価値も少しも色褪せてはいない。

おすすめトラック

Late For The Sky 試聴
Farther On 試聴
 
 

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Tim Buckley
『The Best Of Tim Buckley』

2006 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

ジェフ・バックリーの父親であり、ジェフともども若くして亡くなった悲劇の親子である。ジャクソン・ブラウンとも交友があり、独特の震えるようなハイトーンのボーカルと12弦ギターで、狂気と紙一重のような世界を体現していた。

おすすめトラック

Goodbye And Hello 試聴
Once I Was 試聴

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John Prine
『John Prine』

1971 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

ボブ・ディランなどとも比べられる素晴らしいシンガー・ソングライターだが、目立ったヒット曲はない。日常風景に潜む人間の孤独や、ふれあいを丁寧に綴っていく。ベット・ミドラーがナイス・カバーした「Hello In There」は彼の代表曲。

おすすめトラック

Hello In There 試聴
Sam Stone 試聴

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Various Artist
『The Great Tomato Singer/Songwriter Collection』

2006 Release

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トラック 各¥150(税込)

トマト・レーベルのコンピレーション盤であるが、タウンズ・ヴァン・ザンドの「Our Mothe〜」「For the Sake〜」「Colorado Girl」の3曲を収録していることからチョイス。必聴です。他にクリス・スミザーの「Love You Like A Man」なども。

おすすめトラック

Our Mother The Mountain 試聴
For the Sake of the Song 試聴
 
 

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Van Morrison
『Moondance』

1970 Release

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アルバム ¥1,500(税込)
トラック 各¥150(税込)

北アイルランド、ベルファスト出身。ゼム時代はブルー・アイド・ソウル最高のボーカリストとして、現在はジャズやトラッドも呑み込んだ至高のミュージシャンとしてリスペクトを受ける。若き情熱がほとばしる『ムーンダンス』を是非!

おすすめトラック

And It Stoned Me 試聴
Crazy Love 試聴

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Chris Rea
『The Best Of Chris Rea』

2005 Release

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アルバム ¥1,900(税込)
トラック 各¥150(税込)

78年にソロ・デビューした、イギリスはミドルズバラ出身のシンガー・ソングライター/ギタリスト。86年の「オン・ザ・ビーチ」のヒットでブレイクしたが、いぶし銀のごとき深い滋養のあるボーカルは今も健在。スライド・ギターも上手い。