• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > ガンズ・アンド・ローゼズ

Featured Artist GUNS N' ROSES ガンズ・アンド・ローゼズ

ロック史上最もスキャンダラスでクレイジーなバンド、 ガンズ・アンド・ローゼズ! 14年ぶりとなるジャパンツアー決定!!

Discography
メンバー関連アルバム
ガンズ・ファンに捧ぐ〜これもおすすめ
Track List
Album
『Greatest Hits』
2004/03/17  Release
ダウンロード価格
アルバム \1,500(税込)
トラック 各\150(税込)
『てすとてすと』ジャケット画像
01.
Welcome To The Jungle  >>試聴
ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル
02.
Sweet Child O’ Mine  >>試聴
スウィート・チャイルド・オブ・マイン
03.
Patience  >>試聴
ペイシェンス
04.
Paradise City  >>試聴
パラダイス・シティ
05.
Knockin' On Heaven's Door  >>試聴
ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア
06.
Civil War  >>試聴
シヴィル・ウォー
07.
You Could Be Mine  >>試聴
ユー・クッド・ビー・マイン
08.
Don't Cry (Original)  >>試聴
ドント・クライ(オリジナル・ヴァージョン)
09.
November Rain  >>試聴
ノーヴェンバー・レイン
10.
Live And Let Die  >>試聴
リヴ・アンド・レット・ダイ
11.
Yesterdays  >>試聴
イエスタデイズ
12.
Ain't It Fun  >>試聴
エイント・イット・ファン
13.
Since I Don't Have You  >>試聴
シンス・アイ・ドント・ハヴ・ユー
14.
Sympathy For The Devil  >>試聴
悪魔を憐れむ歌
 
Information
<Chinese Democracy World Tour 2007>
14年ぶりとなる奇跡のジャパン・ツアー決定!
<Chinese Democracy World Tour 2007>[画像]
  • ■ 2007/04/14(土)東京 幕張メッセ
  • 開場15:00/開演17:00
  • ■ 2007/04/15(日)東京 幕張メッセ
  • 開場14:00/開演16:00
  • ■ 2007/04/18(水)名古屋 レインボーホール
  • 開場17:00/開演18:00
  • ■ 2007/04/21(土)大阪 インテックス大阪
  • 開場16:00/開演17:00
  • ■ 2007/04/22(日)大阪 インテックス大阪
  • 開場15:00/開演16:00
問合せ:クリエイティヴマン
 
Link
ガンズ・アンド・ローゼズ・レーベルサイト(ユニバーサルインターナショナル)
GUNS N' ROSES Official Site
アーティスト詳細はこちら
 
すでにご存知の通り、“ガンズ・アンド・ローゼズ、奇跡の来日!!”ということで、1993年の東京ドーム3デイズ以来の14年ぶり(2002年にサマーソニックのヘッドライナーとしては来日しているが・・・)の単独来日公演が決定した。4月14日の幕張メッセ公演を皮切りに、東京、名古屋、大阪で全5回の公演が予定されている。

ガンズ・アンド・ローゼズ(以下、GN'R)は、1985年にロサンゼルスで結成され、デビュー・アルバム『アペタイト・フォー・ディストラクション』(87年)は、約1年がかりで、全米No.1に輝いた。これは彼らのライブ・バンドとしての評判がアルバム・セールスを押し上げた結果でもある。現在も売れ続けているというこの歴史的デビュー・アルバムは、全世界で1600万枚の売上げに達している。

メディアへの攻撃的な態度や、ライブ会場での暴動、メンバーのドラッグ癖、数々の訴訟問題など、常にスキャンダラスな話題を提供し続けてきたGN'Rであるが、その、やりたい放題のワルさが、GN'Rの人気をますますエスカレートさせていったのも事実だろう。ローリング・ストーンズエアロスミスと続いてきた“ワル”なロックンロールのイメージを引き継ぎ、80年代後半から90前半にかけて、ロック界最大のモンスター・バンドとして君臨したのがGN'Rだった。

インディアナ州の高校の同級生だったアクセル・ローズ(vo)とイジー・ストラドリン(g)が、LAに出てきて結成した“Hollywood Rose”と、トレーシー・ガンズ(g)がいた“LA Guns”が合体して85年に結成されたのが“Guns N' Roses”である。トレーシーが脱退し、“Road Crew”というバンドをやっていたスラッシュ(g)、スティーヴン・アドラー(dr)、ダフ・マッケイガン(b)が加わり、デビュー時のメンバーが固まった。自主制作によるミニ・ライブ・アルバム『LIVE!?★@LIKE A SUICIDE』が、口コミだけで4週間で1万枚を売り上げ、87年7月に『アペタイト・フォー・ディストラクション』をリリース。ロボットが女性をレイプするジャケットがすぐに発禁となり、タトゥー・ジャケに差し替えられた。ビルボード初登場こそ182位と振るわなかったが、発売50週目に全米1位となり、続いてシングル「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」も全米1位となった。

その後GN'Rは、『LIVE!?★@LIKE A SUICIDE』に、新たにアコースティックな曲を加えて『GN'Rライズ』(88年)としてリリース。次作へのつなぎ的な意味合いだったが、これも全米2位に。スティーヴンがドラッグ問題で90年に解雇され、マット・ソーラム(dr、元カルト)とディジー・リード(key)が新たなメンバーとなる。91年春からは、93年まで続くワールド・ツアーを開始し、その間、待望のセカンド・アルバムとなる『ユーズ・ユア・イリュージョンT』『〜U』(91年)を発表し、全米チャート初登場1、2位を独占。GN'R人気がピークに達する中、メンバー間の確執も明らかになってくる。192公演に及び、700万人以上を動員したこのツアーの最中にイジーがバンドを脱退。アクセルとスラッシュの不仲説が流れ、95年にはスラッシュが自らのバンド“Slash's Snakepit”でアルバムを発表し、96年11月に脱退。ダフも98年にバンドを離脱し、オリジナル・メンバーはアクセル一人となってしまう。94年から制作に入っていたと伝えられるニュー・アルバムも出ないままに(パンク・ロックのカバー・アルバム『スパゲティ・インシデント』は93年に出ているが・・・)、新たな世紀を迎えるのであった。

こんな状況の中、誰もがGN'Rはもう終わりかと思っていたが、2001年1月1日に新メンバーでラスベガスの“ハウス・オブ・ブルース”に姿を現し、その後、幾つかのフェスにも出演。2004年に『グレイテスト・ヒッツ』がリリースされ(全英1位、全米3位に)、GN'R人気が決して衰えていないことを証明した。昨年は、UKツアーを敢行し、期待も高まる中での“Chinese Democracy World Tour 2007”のキック・オフである。遂に新作『Chinese Democracy』のリリースも現実を帯びてきて、そのツアーが日本からスタートするのも感激である。来日メンバーが果たしてどうなるのかも注目であるが、今もギラギラとしているアクセルの強烈なエゴを、しっかりと受け止めたい。
(Text/遠藤哲夫)
page top
Discography Text/竹葉祐一
『Appetite For Destruction』ジャケット画像 『Appetite For Destruction』1987
ロック史に燦然と輝くこの歴史的名盤は、ちょうど20年前にリリース。奏でる音もさることながら風貌やライフスタイルも正真正銘のロックン・ロール。アクセルの歌と4人の演奏陣が繰り出すロックン・ロールは、ハード・ロックという枠を飛び越え、ロック史の歴史や流れを一気に変えてしまった。演奏に荒さはあるものの、荒さ=勢いととらえて、アルバム頭から最後まで勢いが落ちることのないこの怪物盤を君も勢いよく聴くべし。
おすすめトラック
Welcome To The Jungle  >>試聴
Paradise City  >>試聴
Sweet Child O' Mine  >>試聴
『G N' R Lies』ジャケット画像 『G N' R Lies』1988
衝撃のデビュー作発表の翌年にリリースされた企画盤。しかし単に企画盤では終わらず、内容の充実ぶりに愛聴盤として挙げる人多し。前半4曲はエアロスミスの「ママ・キン」のカバーとデビュー前の音源、後半4曲はアコースティックでスローな曲を披露。「ペイシェンス」や隠れた名曲「ユーズド・トゥ・ラヴ・ハー」など聴き所は多い。ロックン・ロールだけではないというこのバンドの懐の深さを全世界300万人以上に知らしめた。
おすすめトラック
Mama Kin  >>試聴
Patience  >>試聴
Used To Love Her  >>試聴
 
『Use Your Illusion I』ジャケット画像 『Use Your Illusion I』1991
言動や悪態で巻き起こす騒動もモンスター級となった彼らが約3年ぶりにリリースした新作は、なんと2枚同時発売。発売当時はかなりの騒動になったことを今でも覚えている。本作はその同時発売の1枚目。セールス的には『U』に若干劣るが、熱烈なファンでなくても好きになれる名曲が多く含まれている。名ロック・バラード「ノーヴェンバー・レイン」、ウイングスのカバー「リブ・アンド・レット・ダイ」がおすすめ。
おすすめトラック
Live And Let Die  >>試聴
Don't Cry - (original)  >>試聴
Coma  >>試聴
『Use Your Illusion II』ジャケット画像 『Use Your Illusion II』1991
2枚同時発売の2枚目。映画『ターミネーター2』で使用された「ユー・クッド・ビー・マイン」のヒットでセールスは『T』を超えているが、『T』と比べると通好みな曲が多く、全体的には爆発的な感じはない。冒頭の壮大なロック・シンフォニー「シヴィル・ウォー」シングル・カットして大ヒットした「イエスタデイズ」、ストレートなロック「ロコモーティヴ」など何回も聴くにつれいつの間にか中毒になってしまう危険なアルバム。
おすすめトラック
Shotgun Blues  >>試聴
Locomotive  >>試聴
You Could Be Mine  >>試聴
 
『The Spaghetti Incident?』ジャケット画像 『The Spaghetti Incident?』1993
粘りっこいスラッシュのギター・ソロで始まる「シンス・アイ・ドント・ハヴ・ユー」はドゥ・ワップ・グループのスカイライナーズのヒット曲。そう、このアルバムは最初から最後まで自身のルーツをカバーした作品。セックス・ピストルズ、ダムド、ストゥージズなどパンクからの選曲がほとんど。だが、オリジナルに敬意を払いながらも単調なパンク・アレンジにはならず、自分達のオリジナルに変換してしまった手腕に脱帽。
おすすめトラック
Since I Don't Have You  >>試聴
New Rose  >>試聴
Raw Power  >>試聴
『Live Era '87-'93』ジャケット画像 『Live Era '87-'93』1999
ガンズ初のオフィシャル・ライブ盤。87年から93年の様々なライブの中からベスト・テイクを集めただけあって、名曲達がライブで再現された時のオーディエンスの熱狂度、メンバーの異常なテンションが耳に痛く突き刺さる。今回はアクセルだけオリジナル・メンバーでの来日だが、このライブ盤を聴くとやっぱりスラッシュ、イジー、ダフ、スティーヴンのオリジナル・メンバーでの来日を望んでしまう。そう思うのは僕だけはないはず。
おすすめトラック
It's So Easy  >>試聴
Dust N' Bones  >>試聴
Move to the City  >>試聴
 
 
page top
メンバー関連アルバム Text/竹葉祐一
『It's Five O’Clock Somewhere』ジャケット画像 Slash's Snakepit 
『It's Five O’Clock Somewhere』1995
スラッシュのソロ・プロジェクト第一弾。ガンズの頃よりもヘビィでハード・ロック色が強い。メンバーにガンズからマット・ソーラム、アリス・イン・チェインズのマイク・アイネスなどが参加。彼のソングライタ−としての才能を垣間見ることが出来る。
おすすめトラック
Dime Store Rock  >>試聴
What Do You Want to Be  >>試聴
Take It Away  >>試聴
詳細はこちら
『Pawnshop Guitars』ジャケット画像 Gilby Clarke 
『Pawnshop Guitars』1994
91年にイジーの後任ギタリストとしてガンズに参加した、ギルビー・クラークのソロ作。アクセルをはじめとしたガンズ・メンバーが参加し自身もヴォーカルを担当した意欲作。現在はトミー・リーらと共にロックスター・スーパーノヴァの一員として活躍中。
おすすめトラック
Cure Me...Or Kill Me...  >>試聴
Skin And Bones  >>試聴
Jail Guitar Doors  >>試聴
詳細はこちら
 
 
page top
ガンズ・ファンに捧ぐ〜これもおすすめ
『The Stooges』ジャケット画像
The Stooges 
『The Stooges』1969
暴力的なまでの破壊衝動で元祖パンク的存在のストゥージズ。ガンズが『Spaghetti Incident』でイギー&ストゥージス時代(73年)の 「Raw Power」をカバー。「No Fun」「I Wanna Be Your Dog」はセックス・ピストルズのカバーでもお馴染みの歴史的ナンバー。
おすすめトラック
I Wanna Be Your Dog  >>試聴
No Fun  >>試聴
詳細はこちら
『Rock'n Roll』ジャケット画像
The New York Dolls 
『Rock'n Roll』1994
デヴィッド・ヨハンセン、ジョニー・サンダース、シルヴェイン・シルヴェインを擁した伝説のパンク・グラム・バンド。ガンズがカバーした「Human Being」は、N.Y.D.の2作目『悪徳のジャングル』に収録。本作は2枚のオリジナル作に未発表曲を加えたベスト盤。
おすすめトラック
Human Being  >>試聴
Personality Crisis  >>試聴
詳細はこちら
『We Have Come For Your Children』ジャケット画像
Dead Boys 
『We Have Come For Your Children』1979
ニューヨーク・パンク・シーンの中で“最も危険なグループ”とされ、自虐的な激しさで伝説化されているスティヴ・ベイターズ(90年に死去)率いるデッド・ボーイズ。ベイターズは、後にローズ・オブ・ニューチャーチを結成。本作は「Ain't It Fun」収録のセカンド。
おすすめトラック
Ain't It Fun  >>試聴
3rd Generation Nation  >>試聴
詳細はこちら
 
『Beggars Banquet』ジャケット画像
The Rolling Stones 
『Beggars Banquet』1968
89年にはローリング・ストーンズ全米ツアーの前座も務めたガンズ。 映画『インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア』のサントラに提供された曲が「悪魔を憐れむ歌」だ。ストーンズのオリジナルが収録された本作は、米ルーツ音楽へと回帰した最重要作。
おすすめトラック
Sympathy For The Devil  
>>試聴
Stray Cat Blues  >>試聴
詳細はこちら
『A Little South Of Sanity』ジャケット画像
Aerosmith
『A Little South Of Sanity』1998
ガンズ・アンド・ローゼズの兄貴分的なバンドがエアロスミス。88年にはツアーの前座として30公演以上を共にしている。73年のデビュー以来、不屈のロック魂は衰えず。「ママ・キン」はガンズもカバー! 日本では今、「Walk This Way」がCMソングで再度注目!
おすすめトラック
Walk This Way  >>試聴
Back In The Saddle  >>試聴
詳細はこちら
『The Southern Harmony And Musical Companion』ジャケット画像
The Black Crowes
『The Southern Harmony And Musical Companion』1992
スティーヴ・マリオットにも似たしゃがれ声のボーカルで、デビュー当時はハンブル・パイやフェイセズと比較されていた(B級エアロスミスとも)が、アーシーなロックンロールはこの2作目で完全燃焼を遂げる。このカッコよさは確かにガンズにも通じるような・・・。
おすすめトラック
Remedy  >>試聴
Bad Luck Blue Eyes Goodbye  >>試聴
詳細はこちら
 
『Buckcherry』ジャケット画像
Buckcherry 
『Buckcherry』1999
LAハード・ロックの最終兵器といわれた超デンジャラスなバンド、バックチェリー。AC/DCのようなリフ攻撃でロックンロール・エナジーを爆発させる。「Lit Up」のキャッチーなメタル・サウンドや、「Check Your Head」のチョイ悪な渋さは、文句なしにカッコいい!
おすすめトラック
Lit Up  >>試聴
Check Your Head  >>試聴
詳細はこちら
『Soul Destruction』ジャケット画像
The Almighty 
『Soul Destruction』1991
ブリティッシュ・ヘビィ・メタ・バンドながら、パンキッシュな持ち味が特徴で、ダミ声ボーカルのリッキー・ワーウィックはカリスマ的人気を誇った。本作は2ndアルバムでアンディ・テイラーがプロデュース。モーターヘッドを思わせる「Crucify」は名曲。
おすすめトラック
Crucify  >>試聴
Love Religion  >>試聴
詳細はこちら
『(ONe)』ジャケット画像
The Panic Channel 
『(ONe)』2006
一時はガンズ加入も囁かれたデイヴ・ナヴァロ。ジェーンズ・アディクションからレッチリに加入(1作のみ)。その後ジェーンズ再結成に参加し、ペリー・ファレル抜きの残党で結成されたのがパニック・チャンネルである。正統派ハード・ロックとして聴きどころ満載!
おすすめトラック
Left To Lose  >>試聴
Why Cry  >>試聴
詳細はこちら
 
『Faster Pussyca』ジャケット画像
Faster Pussycat 
『Faster Pussyca』1987
LAメタル・シーンでは、ガンズ・アンド・ローゼスのライバル的な扱いもされ、バッド・ボーイズ・ロックとしての猥雑な匂いをプンプン漂わせていた。脳天気だけど憎めない・・・。ギターのブレント・マスカットは現在、元ガンズのスティーヴン(Dr)と活動している。
おすすめトラック
Smash Alley  >>試聴
Shooting You Down  >>試聴
詳細はこちら
『Skid Row』ジャケット画像
Skid Row 
『Skid Row』1989
こちらもガンズ・アンド・ローゼズとは関係が深く、ボーカルのセバスチャン・バックは、ライブでアクセルとデュエットしたり、ピンチヒッターを務めたりしている。このデビュー作は「Youth Gone Wild」「18 and Life」などの永遠の名曲を収録した男気あるアルバム。
おすすめトラック
Big Guns  >>試聴
I Remember You  >>試聴
詳細はこちら
『The Great Radio Controversy』ジャケット画像
Tesla
『The Great Radio Controversy』1989
ブルージーなハード・ロックがいかにもアメリカンな感じで、ジェフ・キースのかすれ声ボーカルが魅力。哀愁が漂うアコースティック・バラード系が人気だったりもするが、重厚な曲も詰まったこの2ndアルバムでは、ロバート・プラント風ボーカルも聴かせる。
おすすめトラック
The Way It Is  >>試聴
Paradise  >>試聴
詳細はこちら
 
 
page top
 




トラックバック
このページはトラックバックが可能です。
トラックバックとは
この記事のトラックバックURL
  http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=2276640
■トラックバック一覧



ページTOPへ