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洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > エンヤ

Featured Artist エンヤ enya

エンヤ史上初のクリスマス・プレゼント! 新録音のオリジナル・クリスマス・ソングを収録した、『アマランタイン〜プレミアム・ウィンター・エディション』登場!!

Selected Discography
ケルティック/ヒーリング系クリスマス向けアルバム
Track List
Album
				『Amarantine〜プレミアム・ウィンター・エディション』
				2006/11/22 Release 『Amarantine〜プレミアム・ウィンター・エディション』ジャケット画像
ダウンロード価格
アルバム \1,500(税込)
トラック 各\150(税込)
01.
Less Than A Pearl  >>試聴
レス・ザン・ア・パール
02.
Amarantine  >>試聴
アマランタイン
03.
It's In The Rain  >>試聴
イッツ・イン・ザ・レイン
04.
If I Could Be Where You Are  >>試聴
イフ・アイ・クッド・ビー・ホウェア・ユー・アー
05.
The River Sings  >>試聴
ザ・リヴァー・シングス
06.
Long Long Journey  >>試聴
ロング・ロング・ジャーニー
07.
Sumiregusa (Wild Violet)  >>試聴
菫草(すみれぐさ)
08.
Someone Said Goodbye  >>試聴
サムワン・セッド・グッバイ
09.
A Moment Lost  >>試聴
ア・モーメント・ロスト
10.
Drifting  >>試聴
ドリフティング
11.
Amid The Falling Snow  >>試聴
アミッド・ザ・フォーリング・スノウ
12.
Water Shows The Hidden Heart  >>試聴
ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート
13.
Adeste, Fideles  >>試聴
神の御子は今宵しも(賛美歌111番)
14.
The Magic Of The Night  >>試聴
マジック・オブ・ザ・ナイト
15.
We Wish You A Merry Christmas  >>試聴
ウィー・ウィッシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス
16.
Christmas Secret  >>試聴
クリスマス・シークレッツ
Special
クリスマス新曲とエンヤが自身のクリスマスについて語ったクリスマス版を、ワーナーオフィシャルサイトで公開!
(※12/8〜予定)
Special キャプチャ画像
Link
エンヤ・レーベルサイト(ワーナーミュージック・ジャパン)
OnGenエンヤ特集Vol.1
OnGenエンヤ特集Vol.2
アーティスト詳細ページ
 
冬の寒い朝、ピーンと張り詰めた空気にエンヤの音楽はよく似合うと思う。一般的なイメージとしては、まどろみを誘うような“癒し系”の音楽にとらえられがちなエンヤだが、本来厳しさの中から生まれた音楽ではなかったのか・・・。

特に初期のエンヤは、『ザ・ケルト』というアルバムもあるように、アイルランドの荒野や遠い水平線など、自然を連想させる曲を多く作っている。それが独自の幻想的なサウンドによって、深い神秘性を帯びたものになっているが、どこかスピリチュアルな純潔さを感じるのである。

エンヤの21世紀最初のアルバムとなったのが、前作『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』から5年の月日を経てリリースされた『アマランタイン』(05年)である。『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』で、ケルトの神秘性から少し離れて、自らの内面を表現するようになったエンヤ。これまでになく人間的な温かみのある、ポップでポジティヴな印象を与えたアルバムだ。この『アマランタイン』では、さらに優美な世界を追求している。神の領域にまた近づいたような崇高さを感じてしまう。まさしく“その歌声は光になった”イメージを抱かせる。

作詞担当のローマ・ライアンが考案した言語“ロクシャン”で歌われる、「レス・ザン・ア・パール」「ザ・リヴァー・シングス」「ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート」がその崇高さを引き立てているようだ。そして、TV-CMに使われてすっかりお馴染みとなっている「アマランタイン」も、“永遠の愛”を歌い上げる曲だ。丸みを帯びて暖かさをともないながら、音は天上を目指すという唯一無二のエンヤの世界がここにある。芭蕉の俳句にインスパイアされて、日本語を使った「菫草(すみれぐさ)」の幻想性を聴くと、以前の『ウォーターマーク』や『シェパードムーン』に近いものも感じさせる。以前、持っていた緊迫性のようなものと崇高さが絶妙なバランスをもって表現されているのが「イフ・アイ・クッド・ビー・ホウェア・ユー・アー」「ア・モーメント・ロスト」の2曲のような気がする。これは絶品です。

さて、今回リリースされた『Amarantine〜プレミアム・ウィンター・エディション』は、“エンヤ史上初のクリスマス・プレゼント”ということで、書き下ろしであるオリジナル・クリスマス・ソング2曲と、クリスマス・スタンダード2曲、計4曲の新録音を追加した特別仕様盤である。エンヤがオリジナルのクリスマス・ソングを作るのは初めてのこと。88年に、『きよしこの夜』という6曲入りのEP盤がリリースされたことがあるが、純粋なクリスマス・ソングはゲール語で歌った「イーハ・ヒューイン(きよしこの夜)」だけである。それもトラディショナル曲であった。本作に収録された「マジック・オブ・ザ・ナイト」「クリスマス・シークレッツ」は、その意味でもとても貴重なプレゼントということになる。クリスマス・スタンダードとして有名な「ウィー・ウィッシュ・ユー・ア・メリー・クリスマス」は、いろいろな歌手で聴くことができる定番中の定番であるが、このエンヤのバージョンも今後ずっと聴き継がれていくことだろう。いかにもエンヤらしい「神の御子は今宵しも(賛美歌111番)」の聖なる歌声には、やはり身が清められる思いがする。

今年のクリスマスは、エンヤのこの新曲4曲に加えて、「イーハ・ヒューイン(きよしこの夜)」、『アマランタイン』収録の「アミッド・ザ・フォーリング・スノウ」 、『シェパード・ムーン』収録の「スモイチム」、『ウォーターマーク』収録の「イヴニング・フォールズ...」、『メモリー・オブ・トゥリーズ』収録の「オン・マイ・ウエイ・ホーム」あたりを揃えていただければ完璧ではないだろうか!!
(Text/遠藤哲夫)
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Selected Discography
『The Celts』ジャケット画像 『The Celts』1987
英BBCのドキュメンタリー番組「The Celts 幻の民、ケルト人」のサウンドトラックを再編集してリリースされた事実上のデビュー作。幻想的なサウンドではあるが、まだ洗練されてはいない。ケルトの土着性みたいなものが、エンヤの清涼感のある声と神秘性を帯びて絡み合っている。
おすすめトラック
The Celts  >>試聴
The Sun In The Stream  >>試聴
Dan y Dwr  >>試聴
『Watermark』ジャケット画像 『Watermark』1988
現在に至るエンヤの音楽手法の原点となっているアルバム。究極の宅録ともいえる幾十にも重ねた音のタペストリーが映し出すものは、アイルランドの原野であったり、荘厳な天上の世界だったりする。全英チャートで1位となった「Orinoco Flow」が有名だが、しっとりとした佳曲が多い。
おすすめトラック
Watermark  >>試聴
Orinoco Flow  >>試聴
Exile  >>試聴
 
『Shepherd Moons』ジャケット画像 『Shepherd Moons』1991
美しく輝く月をイメージさせるインスト曲の「Shepherd Moons」「Lothlorien」が素晴らしい。そして、エンヤの曲の中でも特に人気の高い「Book Of Days」や「Caribbean Blue」といった躍動感をもった曲とのバランスがこのいアルバムを印象深いものにしている。ゲール語で歌われる「Smaoinim」が深い余韻を残す。
おすすめトラック
Shepherd Moons  >>試聴
Angeles  >>試聴
Smaoinim  >>試聴
『The Memory Of Trees』ジャケット画像 『The Memory Of Trees』1995
多重ボイスのコラージュとシンセサイザーの織り成すオーケストレーションはますます緻密になり、タイトルが示すようにアルバム全体がひとつの神話のようだ。「Athair Ar Neamh」「China Roses」の静謐な美しさには、幽体離脱を起こしそうになる。比較的ポップな「On My Way Home」はクリスマスにぴったり。
おすすめトラック
Athair Ar Neamh  >>試聴
China Roses  >>試聴
On My Way Home  >>試聴
 
『A Day Without Rain』ジャケット画像 『A Day Without Rain』2000
日本のファンにとっては「Wild Child」や「Only Time」といったCMでもお馴染みの曲が収録されていることで特に人気が高いアルバム。確かに、冒頭の3曲だけで究極のアルバムであることがわかる。これまでの神秘性に、生身の人間であることの官能性のようなものが加わり、音がポジティヴに響いてくる。
おすすめトラック
Only Time  >>試聴
Wild Child  >>試聴
Flora’s Secret  >>試聴
『Paint The Sky With Stars』ジャケット画像 『Paint The Sky With Stars』1997
『The Memory Of Trees』までの4枚のアルバムから選曲されたベスト盤で、「Paint The Sky With Stars」と「Only If」は本作が初出となるの新曲。「Only If」は「Anywhere Is」などと同系の躍動感あるナンバーだが、前半にそれ系が固まっているのが難点か・・・。「Book Of Days」は英語バージョン。
おすすめトラック
Paint The Sky With Stars  >>試聴
Only If  >>試聴
Book Of Days  >>試聴
 
「Oiche Chiuin (Silent Night)」ジャケット画像
「Oiche Chiuin (Silent Night)」
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「May It Be」ジャケット画像
「May It Be」
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「Only Time」ジャケット画像
「Only Time」
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「Amarantine」ジャケット画像
「Amarantine」
詳細はこちら
 
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ケルティック/ヒーリング系クリスマス向けアルバム
『A Christmas Celebration』ジャケット画像 Celtic Woman 
『A Christmas Celebration』
ケルティック・ウーマンからのピュアなクリスマス・プレゼント。ゲール語で歌われる「きよしこの夜」の神聖で無垢なる響きに思わずアーメン。「ディン・ドン!高らかに」ではアイリッシュならではのトラディショナル・ダンスのリズムに乗り、その可憐な歌声が素晴らしい。
おすすめトラック
Silent Night  >>試聴
Ding Dong Merrily On High  >>試聴
O Come All Ye Faithful  >>試聴
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『Celtic Woman』ジャケット画像 Celtic Woman
『Celtic Woman』
今や超ロング・ベストセラーとなった『Celtic Woman』。「You Raise Me Up」はスポーツ番組は勿論、結婚式などにも欠かせない感動の1曲となりました。本作にはアイルランド民謡として世界的に有名な「Danny Boy」や、祈りの気持ちに満ちた「Ave Maria」など、一生ものの曲が多数収録されています。
おすすめトラック
You Raise Me Up  >>試聴
Ave Maria  >>試聴
Danny Boy  >>試聴
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『Joy: A Holiday Collection』ジャケット画像 Jewel
『Joy: A Holiday Collection』
世界から愛されるアラスカ出身の女性シンガー・ソングライター、ジュエル。最新作『グッバイ・アリス・イン・ワンダーランド』では、アコ−スティック・スタイルに戻り、昔からのファンを喜ばせた。このクリスマス・アルバムには、天使の歌声というより人肌のぬくもりを残した艶があります。
おすすめトラック
Joy To The World  >>試聴
Face Of Love  >>試聴
Rudolph The Red Nosed Reindeer  >>試聴
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『My Heart』ジャケット画像 Sissel 
『My Heart』
ノルウェーの代表的ソプラノ=シセルも、エンヤやヘイリーと並んで根強い人気がある。クラシックの本格的な実力もあるが、その透明感に溢れる歌声を生かしたポピュラー/クラシカル・クロスオーバーの作品は本当に素晴らしい。ここでは、クリスマス向けということで「Pie Jesu」は必聴です。
おすすめトラック
Pie Jesu  >>試聴
You Raise Me Up  >>試聴
Lascia Ch'io Pianga  >>試聴
詳細はこちら
 
『HOPE』ジャケット画像 メラニー・ロス 
『HOPE』
カナダの癒し系ボイスとして密かにロングセラーを続けるメラニー・ロス。デビュー・アルバム『Voice From The Heart』収録の「Mermaid's Song」がNHK「サイエンスアイ」のテーマ曲に使われた。本作は2作目でクリスマス・シーズンにぴったりの選曲が嬉しい。若干の甘さを含んだソプラノが魅力。
おすすめトラック
Ave Maria  >>試聴
Amazing Grace  >>試聴
Hodie Christus Natus Est(グレゴリオ聖歌〜今宵キリストは生まれ給えり)  >>試聴
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『Christmas with Kiri Te Kanawa』ジャケット画像 Kiri Te Kanawa
『Christmas with Kiri Te Kanawa』
“ソプラノの女王”と呼ばれるキリ・テ・カナワ。その天性の美声と気品で日本でも多くのファンを持つキリ、来年3月に“最後”とされる来日公演が決まった。このクリスマス・アルバムも、並みのクラシカル・クロスオーバーなど足元にも寄せ付けない、本格的な歌唱に圧倒される。
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Silent Night  >>試聴
O Tannenbaum  >>試聴
We Wish You A Merry Christmas  >>試聴
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『Angel Voices』ジャケット画像 Libera 
『Angel Voices』
NHKドラマ『氷壁』主題歌「彼方の光 (Far Away)」のニュー・バージョンを収録した本作は、これまでのアルバムからのセルフ・カバー集ですが、ボーイ・ソプラノゆえ前の録音とはメンバーが替わっているのです。ドボルザークの「家路」や「ジュピター」の他、最後には「Silent Night」もちゃんと収録。
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Silent Night  >>試聴
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『The Christmas Album』ジャケット画像 Nana Mouskouri 
『The Christmas Album』
元祖メガネ少女というべきか。黒縁メガネがトレードマークの、世界的に有名なギリシャ出身の歌手。レパーリーも幅広いが、ポピュラーの分野では「Only Love」が大ヒットした。このクリスマス・アルバムも実に味わい深く、ブズーキと鈴の音が印象的な「God Rest Ye〜」をはじめ、どこか庶民的な匂いがある。
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White Christmas  >>試聴
God Rest Ye Merry Gentlemen  >>試聴
Hark The Herald Angels Sing  >>試聴
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『Celtic Christmas II』ジャケット画像
Kim Robertson 
『Celtic Christmas II』
ケルティック・ハープのキム・ロバートソンと、チェロのヴァージニア・クロンとのデュオによるクリスマス・アルバム。ハープの素朴で神聖な響きが心に静けさを運んできます。
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We Three Kings  >>試聴
Come All Ye Shepherds
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『Joy! Joy! Joy!』ジャケット画像
Kim Robertson&Steve Kujala 
『Joy! Joy! Joy!』
こちらは、フルートのSteve Kujalaとのデュオ。ケルティック・ハープの名手と謳われるだけあり、このクリスマス・ソングによる癒しの空間で心を浄化させてみては?
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Carol of the Bells  >>試聴
Here We Come a Wassailing
>>試聴
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『Dulcimer Christmas』ジャケット画像
Mick Doherty, Lawrence Huntley, Dan Compton, Steve Einhorn 
『Dulcimer Christmas』
アイルランドを起源とするアメリカの打楽器で、箱に張られた弦を専用のバチで叩いて演奏するハンマー・ダルシマー。透明感のある音は冬の澄みきった空にこだましていく。
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Joy to the World  >>試聴
Jingle Bells/Liberty/Lady of the Lake  >>試聴
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『Christmas Bell Bless』ジャケット画像
Flangia
『Christmas Bell Bless』
日本人女性5人によるハンドベル&打楽器のパーカッシヴ・ベル・バンド。透き通った響きと美しいハーモニーによる、この冬にピッタリの1枚。これがホントの幸せの鐘かも!
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Last Christmas  >>試聴
Christmas Medley  >>試聴
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『Guitar Christmas』ジャケット画像
William Holly 
『Guitar Christmas』
ウィンダム・ヒルと並んでニューエイジ・ミュージックを代表するレーベル、Naradaからのギター奏者。さすがにテクニックは文句なし。クリスマスには意外とギターが合う。
おすすめトラック
The First Noel  >>試聴
The Holly And The Ivy  >>試聴
詳細はこちら
『Seven Gates A Christmas Album By Ben Keith & Friends』』ジャケット画像
Ben Keith 
『Seven Gates A Christmas Album By Ben Keith & Friends』
ニール・ヤングなどのバックでお馴染みのスティール・ギター奏者。カントリーが基本だが、どことなくハワイアンぽかったりするのが面白い。フィドル入りで楽しげにプレイ!
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Christmas Time’s A Comin’  >>試聴
Blue Christmas  >>試聴
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いやし from: 日記風
  いやされますなー。 enya
  トラックバック時刻:2008年02月05日 19時56分
いやし from: 日記風
  ほんといやされますなー。 enya
  トラックバック時刻:2008年02月05日 19時56分
Amarantine-Special Christmas Edition from: MY QUILT GALLERY
  クリスマスや冬のイメージが強いエンヤですが、"Amarantine"がリリースされて1年、クリスマスを前に思いもかけぬ新曲が届いた。 <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000J…
  トラックバック時刻:2006年12月18日 20時02分



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