• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > クワイヤーボーイズ
The Choirboys クワイヤーボーイズ ♪ もぎたてピュア・ヴォイス ♪ クラシカル・クロスオーバー界に小さなニュー・ヒーロー誕生! 癒しのボーイ・ソプラノ・バンド、デビュー!!クラシカル・クロスオーバーおすすめ
Debut Album 『The Choirboys』 クワイヤーボーイズ 2006/02/08 Release ダウンロード価格 アルバム \1,500(税込) トラック 各\150(税込)
『The Choirboys』
01. Ecce Homo (Theme From‘Mr Bean')  >>試聴
この人を見よ(Mr.ビーン主題歌)
02. Tears In Heaven  >>試聴
ティアーズ・イン・ヘヴン
03. Panis Angelicus  >>試聴
天使の糧
04. Do You Hear What I Hear (Feat. Hayley Westenra)  >>試聴
ドゥ・ユー・ヒア・ホワット・アイ・ヒア? (with ヘイリー)
05. In Paradisum >>試聴
イン・パラディスム
06. The Lord Bless You And Keep You  >>試聴
ロード・ブレス・ユー・アンド・キープ・ユー
07. Pie Jesu  >>試聴 ピエ・イエス
08. Danny Boy/Carrickfergus  >>試聴
ダニー・ボーイ/カーリック・ファーガス
09. The Lord Is My Shepherd (Theme From‘The Vicar Of Dibley')  >>試聴
主は我が導師
10. He's Not Heavy,He's My Brother  >>試聴
兄弟の誓い
11. Corpus Christi Carol(From A Boy Was Born)  >>試聴
聖体拝領のキャロル(「みどり児はお生まれになった」より)
12. O For The Wings Of Dove  >>試聴
鳩のように飛べたなら
13. Let There Be Peace On Earth  >>試聴
レット・ゼア・ビー・ピース・オン・アース(地上に平和を)
14. Walking In The Air(Theme From‘The Snowman')  >>試聴
ウォーキング・イン・ジ・エア
15. Miserere  >>試聴
ミゼレーレ
Biography
パトリック
最初に買ったレコードはバステッドのファースト・アルバムで、グリーン・デイが好き。10年後はサッカー選手か弁護士を目指す。
ベン
最初に買ったレコードは、レッチリの『バイ・ザ・ウェイ』。プラシド・ドミンゴから50セントまで好きで、最近買ったのはグリーン・デイ。
CJ
最初に買ったレコードはグリーン・デイの『アメリカン・イディオット』。ポップスではジェイミー・カラムも好き。
Links
ユニバーサル・クラシックス(クワイヤーボーイズ)
The Choirboys Official Site
アーティスト詳細ページ
“世界初のボーイ・ソプラノ・バンド”ということで話題となっているクワイヤーボーイズ。“ボーイズ・クワイアー”は、英国のリベラボーイズ・エア・クワイアなど、幾つか活躍しているが、彼等は3人組のボーイ・ソプラノ・バンドなのだ。現在、平均年齢11.3歳の彼等は、変声期を迎えると引退しなくてはならないため、このアルバムが最初で最後になるという。これも、凄い話だ。
日本では一足先に注目を浴びている、同じ英国の男性ボーカル・グループ、イル・ディーヴォは、ポップス・ナンバーをオペラ風にアレンジして、クラシカル・クロスオーバー界の男性版ディーヴァとしての地位を築いているが、このクワイヤーボーイズは、その少年版と捕らえることもできる。つい先日、プロモーション来日し、「めざましどようび」や「題名のない音楽会」、その他ラジオ番組多数に出演し“天使の歌声”を披露したので、耳にされた方も多いはず。
クワイヤーボーイズの3人は、何百人もの男の子たちの中からオーディションされ、サウスウェル大聖堂聖歌隊からベン・インマン(12歳)、有名なイーリー大聖堂聖歌隊からパトリック・アスベリー(12歳)とCJ.ポーター=ソウ(10歳)が選ばれた。元祖ボーイ・ソプラノとして知られるアレッド・ジョーンズと、“世界でひとつのピュア・ヴォイス”ヘイリーを手がけるスティーヴ・アボットが共同でマネージメントを担当している。
ブランド・スーツを着たカッコいいボーイズ・バンド。そんなイメージのクワイヤーボーイズだが、彼らはこのジャンルの音楽に、まったく新しいオーディエンスを引き込んで、アレッド・ジョーンズが20年前に「ウォーキング・イン・ジ・エア」で国民の心をつかんで以来、初めてトップ20に食い込もうとしている。
このデビュー・アルバムは昨年の夏、ウェストミンスター大聖堂音楽監督のマーティン・ニアリー率いるイギリス室内管弦楽団と共に、レコーディングされた。アレグリの「ミゼレーレ」をはじめとするヒーリング系クラシック楽曲から、現代のセイクレッド・ソング・ライター、ジョン・ラターの作品、そしてあのエリック・クラプトンの「ティアーズ・イン・ヘヴン」、ホリーズでヒットした「兄弟の誓い」などのポップ・ソングまで収録された多彩な内容となっている。究極のヒーリング・ボイスが堪能できる極上のボーカル・アルバムであり、ヘイリーが参加した「ドゥ・ユー・ヒア・ホワット・アイ・ヒア?」や、人気TV番組『Mr.ビーン』の主題歌「この人を見よ」、アイルランド民謡である「ダニー・ボーイ/カーリック・ファーガス」にも注目だ。
変声期前の、一生に一度の声が瞬間パックされた、このアルバム。心に爽やかな風を運んでくれる。
(Text/遠藤哲夫)
クラシカル・クロスオーバーおすすめ
Libera リベラ 『Visions』 2005 ReleaseBoys Air Choir 『ボーイズ・エアー・クワイア・ベスト』 2002 Release
イギリスの人気ボーイズ・クワイアー、リベラ。NHKドラマ『氷壁』のエンディングに「彼方の光」が使われていたので、ご存知の方も多いかも。クワイヤーボーイズとの違いはメンバーが多いこと。教会音楽をベースにしたボーイ・ソプラノだが、アレンジが神秘的で現代に見合ったニューエイジ風。「Locus Iste (Sanctus)」の美しさに身が清められる。
映画『地球交響曲(ガイアシンフォニー)』のサントラにも使われていたが、生命力に溢れ、癒しにつながるコーラスを聴かせるボーイズ・エアー・クワイア。アルバムによってソロを務めるのがコナー・バロウズやトリスチャン・ハンブレトンに替わるが、イギリス最高のボーイ・ソプラノと呼ばれる人達だ。アイリッシュ・トラッドを集めた『エアー』というアルバムもある。
詳細はこちら
詳細はこちら
The Kings Singers 『Folk Songs Of The British Isles』 1993 Releaseアンサンブル・プラネタ 『麗しのアリア』 2003 Release
キングス・シンガースはクラシック界で活躍するアカペラ・コーラス・グループ。1968年結成で、名門として名高い、ケンブリッジ大学のキングス・カレッジ聖歌隊の出身者で編成される。レパートリーは、ルネッサンス時代の古楽からジャズ、ビートルズやサイモン&ガーファンクルのカバー、アイルランド民謡まで実に幅広い。名曲「Down By The Sally Gardens」の男声アカペラも珍しい。
“クラシカル・クロスオーバー”と呼ばれるシーンを代表する、女性アカペラ・コーラス・グループがアンサンブル・プラネタ。バッハやシューベルトなどのクラシック名曲から「アメイジング・グレイス」やイングランド〜アイルランド民謡まで、聴き手を独自のアンサンブルによる“天上の歌声”で包み込む。「庭の千草」や「埴生の宿」といった馴染みのメロディが聖歌になる。身が清められます。
詳細はこちら
詳細はこちら
Sarah Brightman サラ・ブライトマン 『The Andrew Lloyd Webber Collection』 1997 ReleaseBecky Taylor 『By Your Side』 2005 Release
“世界でいちばん美しい声”を持つ癒しの女王、サラ・ブライトマン。アンドリュー・ロイド・ウェッバーのミュージカル『オペラ座の怪人』や『キャッツ』でトップ・スターの座を射止め、アンドレア・ボチェッリとのデュエット「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」が世界的なヒットとなった。TVで曲がかかると問合わせが殺到することでも有名。『キャッツ』で歌われた「Memory」他、名曲をどうぞ。
12歳で『少女の夢、天使の詩(A Dream Come True)』でデビューを飾り、シャルロット・チャーチの再来かと騒がれたベッキー。本作はさらに音楽の幅を広げ、ジョッシュ・グローバンの「You Raise Me Up」、ベット・ミドラーでヒットした「From a Distance」等のカバーで天使の歌声を聴かせる。デビュー作からリンダ・ロンシュタットの名唱が忘れられない「Winter Light」も。ホント、身が清められる。
詳細はこちら
詳細はこちら
Sissel 『Gift Of Love』 1994 ReleaseNana Mouskouri 『Universal Masters』 1999 Release
リレハンメル冬季五輪の公式ソングや、映画『タイタニック』のサントラ、更には日本のTVドラマ『Summer Snow』の主題歌などで知られる、ノルウェーの国民的歌手、シセル。北欧の伝統曲やミサ曲などを歌っていた頃から比べると、ワールドワイド・デビューとなる英語アルバムはポップすぎる印象も強いのだが、ブレッドの「If」や、ニール・セダカ(カーペンターズのカバーも有名)の「Solitare」など、やはり心に染みる。
本田美奈子さんの影響か、「アメイジング・グレース」が再び注目を浴びているが、誰のバージョンが一番好きかと聞かれたら、ナナ・ムスクーリと答える人は多いのではないでしょうか?ギリシャを代表するシンガーとして、ポピュラー界のみならずクラシック界でも活躍。他にも「Only Love」や「En Aranjuez Con Mi Amor(恋のアランフェス)」「Ta Pedia Tou Pirea(日曜はダメよ)」などもおすすめ。
詳細はこちら
詳細はこちら




トラックバック
このページはトラックバックが可能です。
トラックバックとは
この記事のトラックバックURL
  http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=1314740
■トラックバック一覧



ページTOPへ