• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > ケルティック・ウーマン

Featured Artist ケルティック・ウーマン

全世界に感動を与えた『ケルティック・ウーマン』に続く、 新たなストーリーの幕開け! アイルランドへと誘う、新しい旅(“ニュー・ジャーニー”)へようこそ!

Discography
ケルティック/クラシカル・クロスオーバーおすすめ
Track List
Album
『ニュー・ジャーニー〜新しい旅立ち〜』
2007/02/14 Release
ダウンロード価格
アルバム \1.500(税込)
トラック 各\150(税込)
『てすとてすと』ジャケット画像
01.
The Sky And The Dawn And The Sun  >>試聴
空と夜明けと太陽
02.
The Prayer  >>試聴
ザ・プレイヤー
03.
Newgrange  >>試聴
ニューグレンジ
04.
Over The Rainbow  >>試聴
虹の彼方に
05.
Granuaile's Dance  >>試聴
グロンウルヤのダンス
06.
The Blessing  >>試聴
ザ・ブレッシング
07.
Dulaman  >>試聴
ドゥラモン
08.
Beyond The Sea  >>試聴
ビヨンド・ザ・シー
09.
The Last Rose Of Summer  >>試聴
庭の千草
10.
Caledonia  >>試聴
カレドニア
11.
Lascia Ch'io Pianga  >>試聴
私を泣かせてください
12.
Carrickfergus  >>試聴
キャリクファーガス
13.
Vivaldi's Rain  >>試聴
ヴィヴァルディの“雨”
14.
The Voice  >>試聴
ザ・ヴォイス
15.
Scarborough Fair  >>試聴
スカボロー・フェア
16.
Mo Ghile Mear  >>試聴
すばやき戦士
 
Information
DVD
『ニュー・ジャーニー〜新しい旅立ち〜』
2007/02/28 Release
TOBW-3316
¥3,800(税込)
『てすとてすと』ジャケット画像
感涙のステージを日本に届けてくれた奇跡の歌声、ケルティック・ウーマンの2ndDVD登場!アイルランドの美しいスレイン城をバックに繰り広げられる幻想世界。ピュア・ヴォイスで話題のヘイリーも参加した、新たなケルティック・ウーマン・ストーリーの幕開けです。
 
Link
ケルティック・ウアーマン・スペシャルサイト(EMIミュージック・ジャパン)
Celtic Woman Official Site
OnGen ケルティック・ウーマン特集ページ
アーティスト詳細ページ
 
昨年2月、トリノ冬季オリンピックの女子フィギュア・スケートで金メダルを獲得した荒川静香選手が、エキシビションで使用した楽曲として注目を集め、1年以上たった今も売れ続けている「ユー・レイズ・ミー・アップ」。スポーツだけでなく、TVドラマ主題歌や結婚式など、その「あなたの励ましがあるから、私は強くなれる。あなたの支えで、私以上の私になれる」という歌詞や、ケルティック・ウーマンの慈愛に満ちた歌声と共に、深く人々の心をとらえた。

その「ユー・レイズ・ミー・アップ」を収録したファースト・アルバム『ケルティック・ウーマン』が、全米ワールド・ミュージック・チャートで80週以上に渡り第1位を独走したのも驚きである。続く『クリスマス・セレブレーション』、新作『ニュー・ジャーニー』も同チャート1位となっているので、ケルティック・ウーマンとしては通算で、既に98週もの間、1位を独占しているそうだ。これほどまでに、根強い人気があるのは何故なのか? その答えは、待望のセカンド・アルバムとなる『ニュー・ジャーニー』を聴いていただければわかるのではないだろうか。

新作『ニュー・ジャーニー』は全米総合チャート第4位に初登場し、その人気の爆発的な広がりを証明している。収録曲は、アイルランドの伝承曲からクラシック名曲、オリジナルと、ケルティック・ウーマンらしさに溢れる、美しく壮大な世界が綴られ、深い幻想の彼方へと聴き手を誘う。『リバーダンス』のミュージカル・ディレクターを務めたデヴィッド・ダウンズをプロデューサーに迎え、“ケルティック・ウーマン”という一人の女性のイメージを描きながら、メンバー5人それぞれが素晴らしいソロ・パフォーマンスを繰り広げる。5人の個性が、懐かしい故郷の伝承曲や、耳に馴染んだクラシックのメロディを歌い上げるのである。そこには、“ケルティック”をキーワードに、世界の人々の心の奥にある“魂の記憶”に呼びかけるものがあるのだろう。

本作は、壮大なオリジナル曲「空と夜明けと太陽」で幕を開ける。アンドレア・ボチェッリサラ・ブライトマン、シャルロット・チャーチ、セリーヌ・ディオンなどが軒並み取り上げている「ザ・プレイヤー」はデヴィッド・フォスターとキャロル・ベイヤー・セイガーのペンによるもの。ここでのクロエの歌唱は実に可憐。続く「ニューグレンジ」は、同じアイルランド出身のクラナドの『マジカル・リング』に収録されていた曲。クラナドの曲はもう1曲「ドゥラモン」アルタンのカバーも有名)が取り上げられており、この曲だけ男女混声にしてるあたり、プロデューサーであるデヴィッド・ダウンズのクラナドからの影響が見て取れる。

アイルランドの伝承曲はファースト・アルバムでも数曲取り上げられていたが、本作でも「庭の千草」 (これも初期のクラナドが演奏している)、ヴァン・モリソンのバージョンで有名な「キャリクファーガス」、こちらもサイモン&ガーファンクルで世界的に知られる「スカボロー・フェア」などが印象深い。本作には、“ピュア・ボイス”で有名なヘイリーが新たなメンバーとして参加しているのだが、そのヘイリーのソロ・パートが「庭の千草」、「スカボロー・フェア」、イタリア歌曲「私を泣かせてください」で聴けるので注目してほしい。さらに、スコットランドの放浪詩人ダギー・マクリーンのナンバーで、ドロレス・ケーンの名唱で知られる「カレドニア」や、アイルランドの国民的歌手でもあるメアリー・ブラックが取り上げていた「すばやき戦士」もトラッド系のレパートリーだ。

ポピュラー系の曲として、まず一番の注目は、元歌がシャンソンの曲「ビヨンド・ザ・シー」。すでにトヨタ・エスティマハイブリッドのCMタイアップや、フジテレビ系『ウチくる!?』のエンディング・テーマでお馴染みだろう。そして、ハリウッド・ミュージカルのア・カペラ版「虹の彼方に」は、これまでのケルティック・ウーマンでは聴くことのできなかったタイプの曲だ。

新たな全米ツアーが2月14日から始まっているが、さらに美しさを増したケルティック・ウーマンの日本公演が今年も実現することを祈って。

(Text/遠藤哲夫)
page top
Discography
『Celtic Woman』ジャケット画像 『Celtic Woman』2005
「You Raise Me Up」ばかりが有名になりすぎたが、デビュー作だけあって、ケルティック・ウーマンの成り立ちが実によくわかる。メイヴが女性コーラス・グループのアヌーナで活躍していたことが意外と伏線なのかもしれないが、『リバーダンス』での経験に、クラナドやエンヤの現代性を上手くまぶし、選曲の妙で聴かせる。トラッド臭くないクラシカルなコーラスが魅力となった。
おすすめトラック
You Raise Me Up  >>試聴
May It Be  >>試聴
Ave Maria  >>試聴
『Celtic Woman: Bonus Tracks』ジャケット画像 『Celtic Woman: Bonus Tracks』2005
『ケルティック・ウーマン』DVDに収録され、通常版CDに入っていなかった曲を集めたもの。バッハの「Jesu Joy Of Man's Desiring(主よ、人の望みの喜びよ)」は、「アヴェ・マリア」が好きな人は必聴。エンヤが『シェパード・ムーン』で取り上げていたアイルランドのオペラ曲「I Dreamt I Dwelt In Marble Halls」にも注目です。「Somewhere」は『ウェスト・サイド物語』から。
おすすめトラック
Jesu Joy Of Man's Desiring  >>試聴
Somewhere  >>試聴
I Dreamt I Dwelt In Marble Halls  >>試聴
 
『Songs From Solo Works - Celtic Woman』ジャケット画像 『Songs From Solo Works - Celtic Woman』2006
ボーカルのクロエ、リサ、メイヴ、オーラ、フィドル(バイオリン)のマレードの5人のメンバーソロ・アルバムから、それぞれ2〜3曲をピックアップした編集盤。ボーナス・トラックとして、ケルティク・ウーマンのライブ・アンコール曲として有名な「Spanish Lady」を収録。4人のボーカルの中で一番の好みを探すのも、また楽しみである。声の美しさではメイヴだと思いますが…。
おすすめトラック
Down by the Sally Gardens  >>試聴
The Water Is Wide  >>試聴
Going Home  >>試聴
『A Christmas Celebration』ジャケット画像 『A Christmas Celebration』2006
エンヤといい、ケルティック・ウーマンといい、冬が似合うアーティストですよね?ウィンター・シーズンに向けて充実した「クリスマス・アルバム」をリリースしてきました。内容はスタンダードやミサ曲、ポピュラー・ヒットまで幅広く、清らかで、それでいて楽しさもいっぱい。この崇高さには、日頃、教会など無縁な人も懺悔のひとつでもしないと申し訳ないような気分に…。
おすすめトラック
Silent Night  >>試聴
O Come All Ye Faithful  >>試聴
Ding Dong Merrily On High  >>試聴
 
 
page top
ケルティック/クラシカル・クロスオーバーおすすめ
『Amarantine〜プレミアム・ウィンター・エディション』ジャケット画像
エンヤ
Enya 
『Amarantine〜プレミアム・ウィンター・エディション』2006
「オンリー・タイム」や「ワイルド・チャイルド」を収録し、全世界で1300万枚のセールスを誇る『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』から5年ぶりの最新作『アマランタイン』(05年)に、4曲のクリスマス・ソングを追加収録。CMでお馴染みの「Amarantine」に加え、「We Wish You A Merry Christmas」はこの冬の人気曲となった。天上の音楽のような優雅さと神秘性を持つ。
おすすめトラック
Amarantine  >>試聴
Sumiregusa (Wild Violet)  
>>試聴
詳細はこちら
『Dreams - The Ultimate Corrs Collection』ジャケット画像
コアーズ
Corrs
『Dreams - The Ultimate Corrs Collection』2006
アイリッシュ・カバー・アルバム『ホーム』で、トラッド好きなファンの心を繋ぎ止めてくれたコアーズであるが、本来、トラッドから離れたところでコアーズは輝きを放っていた。このベスト盤には、そのコンテンポラリー・ポップ・バンドとしての魅力が全て詰まっている。世界最高の兄妹バンドといわれる、その美しいハーモニーとサウンドの瑞々しさを、じっくりと味わっていただきたい。
おすすめトラック
Runaway  >>試聴
Haste To The Wedding  >>試聴
詳細はこちら
『Another Sky』ジャケット画像
アルタン
Altan 
『Another Sky』2000
アイルランドのドニゴール出身。エンヤやクラナドと同郷である。クラナドとは対極的にあくまでアコースティックな伝統音楽にこだわりながら、アイリッシュ・スピリットを表現してきたアルタン。フィドルやアコーディオン、ブズーキによるジグやリールといったダンス曲でのテクニックも素晴らしいが、マレードのボーカル曲の温かさや優しさに触れたら、もうアルタンから離れられない。
おすすめトラック
Green Grow The Rushes  
>>試聴
Ten Thousand Miles  >>試聴
詳細はこちら
 
『Diva: The Singles Collection』ジャケット画像
サラ・ブライトマン
Sarah Brightman 
『Diva: The Singles Collection』2006
「Time To Say Goodbye」が超ロング・セラーとなっているサラの、レーベルの壁を超えたベスト盤ということで、ミュージカル『レクイエム』や『オペラ座の怪人』の曲も収録。クラシカル・クロスオーバーの頂点に位置するディーバであり、ケルティック・ウーマンもサラのレパートリーである「Nella Fantasia」「私を泣かせてください」を取り上げており、その影響がうかがえる。
おすすめトラック
A Question Of Honour  >>試聴
Time To Say Goodbye  >>試聴
詳細はこちら
『アメイジング・グレイス〜ベスト・オブ・ヘイリー』ジャケット画像
ヘイリー
Hayley Westenra 
『アメイジング・グレイス〜ベスト・オブ・ヘイリー』2007
6人目のケルティック・ウーマンとして、新作『ニュー・ジャーニー』で、その“ピュア・ボイス”を披露しているのにびっくり。2007年の全米ツアーにはメイヴと交互に参加するようだ。「Amazing Grace」で日本でも高い人気を誇るヘイリー、母方の祖父がアイルランド人ということもあり、このベスト盤では、ケルトからニュージランドの伝承歌、そしてクラシックまで幅広い魅力が堪能できる。
おすすめトラック
Amazing Grace  >>試聴
Laschia Ch'io Pianga  >>試聴
詳細はこちら
『セレナード』ジャケット画像
キャサリン・ジェンキンス
Katherine Jenkins 
『セレナード』2007
サラ・ブライトマンく、クラシカル・クロスオーバー界のグラマラス・セレブリティとして注目を集めるキャサリン。シルキーなメゾ・ソプラノと、若さ溢れる抜群の容姿で、ポピュラー・ファンからも熱い支持を受ける。新作には、今話題沸騰の「千の風になって」のUKオリジナル・バージョンも収録。ケルティック・ウーマンも取り上げている「ザ・プレイヤー」を聴き比べれば実力がわかります。
おすすめトラック
千の風になって(UKオリジナル・ヴァージョン)  >>試聴
サラ・ペル・テ〜アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー  >>試聴
詳細はこちら
 
『Once In A Red Moon』ジャケット画像
シークレット・ガーデン
Secret Garden 
『Once In A Red Moon』2001
ノルウェー出身の作曲家、ピアニスト(男性)とアイルランド出身のヴァイオリニスト(女性)によるユニットで94年に結成された。本作は4作目にあたり、後にジョッシュ・グローバンやケルティック・ウーマンで有名な「You Raise Me Up」のオリジナル・バージョンを収録。「Gates Of Dawn」のコーラスを担当しているのはアヌーナで、ケルティック・ウーマンのメイヴがメンバーだった。
おすすめトラック
You Raise Me Up  >>試聴
Gates Of Dawn  >>試聴
詳細はこちら
『Down by the Sally Gardens』ジャケット画像
シンプル・ギフツ
Simple Gifts 
『Down by the Sally Gardens』1992
フィドル、コンサーティナ、ギターを中心に何種類ものアコースティック楽器をこなす3人の女性から成るシンプル・ギフツ。アイリッシュ、スコットランドの伝承曲から、クレツマー、ジプシー音楽、アパラチア民謡等まで幅広く取り上げる。本作はデビュー盤で、イギリス/アイルランドのトラッドを中心にしている。シンプルなメロディーに郷愁が漂い、どこか魂の故郷へと誘ってくれる音だ。
おすすめトラック
Down By the Sally Gardens  
>>試聴
Lord Lovat's Lament  >>試聴
詳細はこちら
『Miero』ジャケット画像
ヴァルティナ
Varttina 
『Miero』2006
北欧フィンランドのカレリア地方出身のコンテンポラリー・トラッド・グループ。女性4人(後に3人)のコーラスをメインに、ワールド・ミュージック色も強い独特のサウンドを聴かせる。83年に母体となる少女だけの合唱団(のようなもの)が結成され、96年の『KOKKO』や98年の『Vihma』などが有名で、日本公演も何度も行っている。本作は、通算10作目となる最新作で、かなり落ち着いた内容。
おすすめトラック
Vaiten Valvoin/I Lay Awake  
>>試聴
Miero/Outcast  >>試聴
詳細はこちら
 
『Angel Voices』ジャケット画像
リベラ
Libera 
『Angel Voices』2006
隠れたベスト・セラーとなっているボーイズ・ソプラノ・ユニット、リベラの「彼方の光(Far Away)」。NHKドラマ『氷壁』主題歌だった曲で、他にもパッヘルベルのカノンを元歌とした「サンクトゥス」や「誓い〜ジュピター」も人気曲だ。そんなリベラの代表曲をセルフカバーしたアルバムが本作。ボーイ・ソプラノ故に、メンバーの入れ替わりも激しく、現リベラ・メンバーによる最高作。
おすすめトラック
Far Away  >>試聴
Going Home  >>試聴
詳細はこちら
『The Choir Boys』ジャケット画像
クワイヤーボーイズ
The Choir Boys 
『The Choir Boys』2006
ボーイズ・ソプラノ・グループは、リベラやボーイズ・エア・クワイア、大御所であるウィーン少年合唱団など、日本でも安定した人気を誇っているが、グリーン・デイ好きな3人の少年によるクワイヤーボーイズの登場は大きな話題となった。エリック・クラプトンの名バラード「Tears In Heaven」のカバーや、サラ・ブライトマンでお馴染みの「Pie Jesu」など、永遠の一瞬がここにある。
おすすめトラック
Danny Boy (Carrickfergus)  
>>試聴
Pie Jesu  >>試聴
詳細はこちら
『愛のロマンス』ジャケット画像
アンサンブル・プラネタ
Ensemble Planeta
『愛のロマンス』2004
2001年にアルバム・デビューした女性4人(一時5人)によるクラシック・アカペラ・グループ。バロックから、クラシック名曲、ヨーロッパ民謡まで、今までの合唱のイメージを覆す新鮮で清楚な歌声は、まるで天界から降りてくる音楽のよう。「ロンドンデリーの歌」(「ダニー・ボーイ」としても知られる)や「スカボロー・フェア」など、ケルティク・ウーマンと共通のレパートリーも多い。
おすすめトラック
ロンドンデリーの歌(アイルランド民謡)  >>試聴
カノン/J.パッヘルベル  >>試聴
詳細はこちら
 
 
page top
 




ページTOPへ