• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら

洋楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > アヴリル・ラヴィーン

Featured Artist : AVRIL LAVIGNE アヴリル・ラヴィーン

“超☆最高っ!!” アヴリル・ラヴィーン約3年ぶりのニュー・アルバム『ベスト・ダム・シング』からの 先行シングル「ガールフレンド」遂に配信開始! 恋するみんなのチア・ロック!!

Track List

Single
「ガールフレンド」

2007/03/21 Release

ダウンロード価格
トラック \150(税込)

試聴

「ガールフレンド」ジャケット画像

Album
『ベスト・ダム・シング』

2007/04/18 Release

ダウンロード価格
アルバム \1,500
トラック 各\150(共に税込)

『ベスト・ダム・シング』ジャケット画像

01.
ガールフレンド試聴Girlfriend
02.
アイ・キャン・ドゥ・ベター試聴I Can Do Better
03.
ラナウェイ試聴Runaway
04.
ベスト・ダム・シング試聴The Best Damn Thing
05.
ホエン・ユーアー・ゴーン試聴When You’re Gone
06.
エヴリシング・バック・バット・ユー試聴Everything Back But You
07.
ホット試聴Hot
08.
イノセンス試聴Innocence
09.
アイ・ドント・ハフ・トゥ・トライ試聴I Don’t Have To Try
10.
ワン・オブ・ゾーズ・ガールズ試聴One Of Those Girls
11.
コンテイジャス試聴Contagious
12.
キープ・ホールディング・オン試聴Keep Holding On
 

Special Comment

アヴリル・ラヴィーンからスペシャル・コメント到着!

アヴリル・ラヴィーン スペシャル・コメント [画像]

コメントを見る [無料視聴]

コメント訳:ヘイ、ジャパン!アヴリル・ラヴィーンです。私のニュー・アルバム『ベスト・ダム・シング』が4月18日にリリースされるの。先行シングルは「ガールフレンド」です。楽しくて、私も大好きで、今まででベストの仕上がりよ。気に入ってもらえると嬉しいわ!

 

Information

アヴリル・ラヴィーンW来日決定

4月下旬、新作『ベスト・ダム・シング』のプロモーション来日が決定!

サマーソニック07(8月11日/12日)出演も決定!

GyaOにて特別ページ展開中!
Hiraly Duff「Dinity」Special
*5/1(火)正午まで

詳しくはこちら [パソコンテレビ GyaO]

 

Link

 

やんちゃな美少女。そんなイメージで聴いたセカンド・アルバム『アンダー・マイ・スキン』の、チョット鼻っ柱が強そうな歌詞の裏にある、傷つきやすい女性の感情に、いたく感じ入ってしまった。少女はこうして大人になっていくのだな、と。声がよりパワフルになって、めりはりの効いたサウンドと共にハードにうねりをあげていくロックと、泣き叫びたいほどの孤独な感情を抑えながらも、前向きな強さを見せてくれるバラード。このアルバムには、くっきりとアヴリルの成長が刻まれていた。

あれから約3年。世界中が待ち望んでいたニュー・アルバム『ベスト・ダム・シング』がいよいよリリースとなる。“超サイコー=the Best Damn Thing”と名づけられた、このアルバムからは、先行シングルとなる「ガールフレンド」が既に全世界で大ヒット中であり、日本では、ラジオOAチャート史上初となる初登場1位(ミュージック&メディア調べ)の快挙を成し遂げている。一緒に歌って踊りだしたくなる、超アッパーでパンキッシュなロック・チューン「ガールフレンド」は、どこかラモーンズやチープ・トリック、そしてゴー・ゴーズなども思い起こさせるキャッチーな曲。「スケ8ター・ボーイ」「ヒー・ワズント」などのアップ・ビートの曲に連なるアヴリル流チア(応援)・ロックだ。

ここで、簡単にアヴリルのプロフィールを紹介しておこう。アヴリル・ラヴィーンは、1984年9月27日、カナダのオンタリオ州のナパニーという町に生まれた。フランス人の父とカナダ人の母、そして兄と妹という家庭で育つ。Avrilとはフランス語でApril(4月)の意味だが、アヴリルは4月生まれではない・・・。小さい頃からワイルドな子供だったようだが、12歳の時に自己流でギターを弾き始める。最初にコピーしたのは、レニー・クラヴィッツ「フライ・アウェイ」だったそうだ。自分で曲作りを初め、ヴィデオ・デモ・テープをあちこちに送っているうちに、サラ・マクラクランやダイド、SUM41が所属しているマネージメント・オフィスとソングライター契約を結び、2000年にはアリスタ・レコードとサインするに至る。

2001年1月からデビュー・アルバムの制作にとりかかったが、当初NYで進められたレコーディングでは、他人の書いた曲を歌わせられるなどでストレスがたまり、ロサンゼルスへと場所を変えた。プロデューサーも、セリーヌ・ディオンなどを手がけたクリフ・マグネスと、ヘザー・ノヴァなどを手がけたザ・マトリックスを新たに起用、そして完成させたのが『レット・ゴー』である。このアルバムからは、「コンプリケイテッド」「スケ8ター・ボーイ」「アイム・ウィズ・ユー」「ルージング・グリップ」が連続ヒット。全世界で2000万枚ものセールスをあげるモンスター・アルバムとなった。ツアーで鍛えられたバンドの結束がセカンド・アルバム『アンダー・マイ・スキン』を更に充実した内容にし、「ドント・テル・ミー」「ノーバディーズ・ホーム」の切なさも胸にしみた。私生活の面でも昨年7月に、カナダのポップ・パンク・バンドSUM41のメンバー、デリック・ウィブリーと結婚して幸せの絶頂期にあるアヴリル。

『ベスト・ダム・シング』で注目されるのは、シングル「ガールフレンド」をはじめ、昨年公開された映画『エラゴン 意志を継ぐ者』の主題歌として発表された「キープ・ホールディング・オン」でもコラボレイトしていたDr.ルーク(バックストリート・ボーイズやケリー・クラークソン、P!NKなどを手掛けたことで有名)が6曲に参加していることや、旦那様デリックが2曲「ワン・オブ・ゾーズ・ガールズ」「コンテイジャス」でプロデュースを手掛けていること。そして、前作でも「マイ・ハッピー・エンディング」をヒットさせているブッチ・ウォーカーが、胸を焦がすような名バラード「ホエン・ユーアー・ゴーン」やタイトル・トラックを提供しているのも聴き逃せない。

アルバムの配信は4月25日からであるが、まずは“恋するみんなのチア・ロック”「ガールフレンド」で大いに盛り上がろう!
(Text/遠藤哲夫)

page top↑

Discography

 

『レット・ゴー』 [ジャケット画像]

Album
『レット・ゴー』

2002 Release

おすすめトラック

Complicated試聴
Sk8er Boi試聴
I'm With You試聴
Losing Grip試聴
Things I'll Never Say試聴

日本だけでも200万枚、全世界では2000万枚という驚異的なセールスを誇るデビュー・アルバム。同世代の人々が共感できる歌詞と親しみやすいメロディ、やんちゃでキュートなキャラクターで世界のティ−ンネイジャーの憧れの的になったアヴリル。シングルとなった「Complicated」「I'm With You」「Losing Grip」などは等身大の切ない気持ちが伝わってくるメロディアスなロック。「Sk8er Boi」は、ノリノリのスケーター・ロックで、これにはSUM41やグリーン・デイのファンの野郎どももイチコロだった。表現力のあるピュアなボーカルが新鮮に響きわたる。

 
 

『アンダー・マイ・スキン』 [ジャケット画像]

Album
『アンダー・マイ・スキン』

2004 Release

おすすめトラック

Don't Tell Me試聴
My Happy Ending試聴
Nobody's Home試聴
He Wasn't試聴
How Does It Feel試聴

1作目のポップ・ロック路線からすると、サウンド的にはハード・ロック色を強めた印象であるが、逆にそのメリハリが曲の切なさを際立たせている部分もあり、成長の跡が伺える充実したアルバムとなった。タイトルの“アンダー・マイ・スキン”からも伝わってくるように、皮膚感覚というか、生々しい感情の吐露が胸に突き刺さってくる。「How Does It Feel」や「Don't Tell Me」では、深い陰影をみせており、大人になったアヴリルが眩しく見えた。アヴリルと6曲を共作しているシャンタール・クレヴィアジックもシンガー・ソングライターとしてソロ作をリリースしている。

 
 

page top↑

新世代ロッキン・ガールおすすめ Text/Gudera

 

『Hotel Paper』[ジャケット画像]

ミシェル・ブランチ
『Hotel Paper』

2003 Release

友人ジェシカ・ハープと組んだユニット、ザ・レッカーズとして新たな道を歩みだしているミシェル・ブランチのソロ第2作。パンチの効いたポップロックに、伸び伸びとしたボーカルが、温かな春の風を吹き込んでくれる。聴けば聴くほど手放せなくなりそうだ。

おすすめトラック

Breathe試聴
One Of These Days試聴

『Because I Can』 [ジャケット画像]

ケイティ・ローズ
『Because I Can』

2003 Release

ロサンゼルスが生んだ天才少女。音楽一家の間で育ち、10代にしてソングライティングを手掛け、大人びた歌詞をエネルギッシュに歌い上げたりと、あらゆる才能を持ち合わせ世界を震撼させた。しかし、リリース後きっぱりと音沙汰が無くなったのは気のせいか?

おすすめトラック

Overdrive
Teachin' Myself To Dream

『The Collection』 [ジャケット画像]

アラニス・モリセット
『The Collection』

2005 Release

アヴリル・ラヴィーンはもちろんのこと、カナダ出身の歌手に多大な影響を与えた人物として彼女の存在は外すことが出来ないだろう。赤裸々なメッセージに、心が響くような感情を吐き出した歌声。ベスト盤にはそんな彼女の才能・軌跡が隙間無く詰め込まれている。

おすすめトラック

You Oughta Know試聴
You Learn試聴
 
 

『A Little More Personal (RAW) 』 [ジャケット画像]

リンジー・ローハン
『A Little More Personal (RAW) 』

2005 Release

自身で作詞作曲を一部手掛けるなど積極的にアルバム制作に意欲を見せたこともあり、より自分らしく、そしてちょっぴり大人らしく仕上がった2nd。生が描かれたジャケットも彼女の叫びが伝わってくるようで、ただのセレブだと思っていると痛い目を味わうことに。

おすすめトラック

Confessions Of A Broken Heart試聴
I Want You To Want Me試聴

『Bleeding Heart Graffiti』 [ジャケット画像]

ニナ・ゴードン
『Bleeding Heart Graffiti』

2006 Release

ルイーズ・ポストと共に中心人物として人気を得ていたヴェルーカ・ソルトから、突然の脱退を発表した元祖ガールズ・ロックの歌姫。6年ぶりとなる今作は、バンド時代のヘヴィさを忘れようとしているかのように、メロウで流れるポップチューンが印象的である。

おすすめトラック

Kiss Me 'Til It Bleeds試聴
Pure試聴

『HERE I AM』[ジャケット画像]

マリオン・レイヴン
『HERE I AM』

2005 Release

ガールズ・ポップデュオ・M2Mのリードボーカルを務めていたマリオン・レイヴン。モデル級のルックスと、迫力ある歌声と高い表現力を武器に、ロックでありながらも上品なサウンドを聴かせてくれる。「Break You」は日本のラジオ洋楽チャートで1位を獲得。

おすすめトラック

Break You試聴
Here I Am試聴
 
 

『Dying To Say This To You』[ジャケット画像]

ザ・サウンズ
『Dying To Say This To You』

2006 Release

紅一点ボーカルのメイヤを中心としたスウェーデン出身の5人組グループ。80年代のニューウェーブを思い起こさせるようなシンセに、爽快なロックンロールをミックスさせた良質のポップロックをかき鳴らす。北欧特有のメロディセンスも上手く楽曲に現れている。

おすすめトラック

Song With A Mission試聴
Painted By Numbers試聴

『Morningwood』 [ジャケット画像]

モーニングウッド
『Morningwood』

2006 Release

ステージに客を上げ服を脱がすという掟破り?のライブでニューヨークの音楽環境を激変させた、女性ボーカルバンド。新たな伝説が生まれそうなパフォーマンスに注目が集まりがちだが、作品にもラウドでキャッチーでクレイジーな音楽性がにじみ出ており傑作。

おすすめトラック

Televisor試聴
New York Girls試聴

『Show Your Bones』 [ジャケット画像]

ヤー・ヤー・ヤーズ
『Show Your Bones』

2006 Release

ベースレストリオの3年ぶりとなる2作目。前作の荒削りなガレージ・ロックの中に深みを持たせた味のある作品とは違い、ポップを加えつつ3人の音楽的センスを高めた、芸術性の高い作品である。無論、女性ボーカル・カレンOの存在感は今作でも圧倒されること必至。

おすすめトラック

Cheated Hearts試聴
Dudley試聴
 
 

page top↑





トラックバック
このページはトラックバックが可能です。
トラックバックとは
この記事のトラックバックURL
  http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=2314945
■トラックバック一覧
Keep Holding On/Avril Lavigne from: 洋楽 聴けば分かるさ♪
  アーティスト名:Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン) 曲名:Keep Holding On 評価:★★★★★ 試聴:Keep Holding On(フル視聴 『eragon』 music video) アーティストのプロフィール…
  トラックバック時刻:2007年05月10日 05時56分
My World/Avril Lavigne from: 洋楽 聴けば分かるさ♪
  アーティスト名:Avril Lavigne(アヴリル・ラヴィーン) 曲名:My World 評価:★★★★ 試聴:My World(Image Video) PV、LIVE映像が視聴できない場合はこちらで アーティストのプロフィ…
  トラックバック時刻:2007年04月24日 03時23分
Avril LavigneのNew Album from: Eternal Flame
  今日は、音楽の話題。 Avril LavigneのNew Album、全曲聴きました。 ものすごく(・∀・)イイ!! 前作Under My Skinが、あんまり好きじゃ無かったので、 今回は、明るくポップで、…
  トラックバック時刻:2007年04月15日 10時28分



ページTOPへ
Discography 新世代ロッキン・ガールおすすめ