• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
総合TOP > スポット > シーズン特集 > 夏フェス2006・ライブレポTOP > ライブレポ詳細
夏フェス2006・ライブレポ
08/04(Fri)
【Pick Up Artist】
ウルフルズKREVAm-floDragon Ash
08/05(Sat)
【Pick Up Artist】
BENNIE KACIDMANスピッツ
08/06(Sun)
【Pick Up Artist】
木村カエラOCEANLANE矢沢永吉
08/04(Fri) Live Report
ウルフルズ(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.SUN SUN SUN'95 >>試聴
02.ガッツだぜ!! >>試聴
03.愛がなくちゃ >>試聴
04.いやんなる >>試聴
05.サムライ ソウル >>試聴
06.バンザイ〜好きでよかった >>試聴
07.ええねん >>試聴
08.バカサバイバー >>試聴
09.いい女 >>試聴

ロック・イン・ジャパン初日、一番手を飾るのは、関西が誇るソウルフルなロックバンド、ウルフルズ
登場するやいなや、さっそく関西魂を見せつけてくれました。ハートマークが散りばめられた白のノースリーブに、なんとお尻の部分がハート型に空いてて半ケツ状態!これには観客も気づいて笑いが起こる。 しかし、そんなことお構いなしに「SUN SUN SUN'95」「ガッツだぜ」とサマーチューンで盛り上げ、最後はライブの定番曲「いい女」ですべての観客の心をキャッチ!!歌も上手くて、笑いをとるのも上手い、まさに最高のトップバッターでした。
ウルフルズ特集ページ
ウルフルズ アーティスト詳細ページ

KREVA(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.ストロングスタイル
02.国民的行事 >>試聴
03.Have A Nice Day!
04.今夜はブギーバック
05.いいと思う >>試聴
06.ひとりじゃないのよ feat. SONOMI >>試聴
07.涙とまれよ feat. SONOMI >>試聴
08.DAN DA DAN feat. CUEZERO >>試聴
09.WAR WAR ZONE feat. CUEZERO >>試聴
10.ファンキーグラマラス feat. Mammy-D >>試聴
11.音色 >>試聴
12.スタート >>試聴
13.イッサイガッサイ >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

KREVAのライブはヒップホップならではのゲストのオンパレード!
まずはBLAST LAMPAGEと共に登場し、新曲や小沢健二の「今夜はブギーバック」を披露すると、アルバムに参加しているSONOMI、CUEZERO、さらにはMummy-Dまでもゲスト出演し、それぞれのコラボ曲で会場はお祭り騒ぎ!そして、最後は一人になりヒット曲を3曲熱唱。フリースタイルで培ったアレンジも加えつつ実力を魅せつけてくれました。最後、観客に向かって放水シャワーを浴びせるシーンはびっくりしましたが、KREVAらしい楽しいパフォーマンス、一見の価値ありです!
KERVA特集ページ
KREVA アーティスト詳細ページ

m-flo(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.The 3rd Impact
02.miss you >>試聴
03.Taste Your Stuff
04.come again
05.been so long
06.m-flo Summer Medley(The Love Bug / REEWIND! / HEARTBREAKER / STARSTRUCK / DO U LIKE IT? / gET oN / パラダイス・ベイベー)
07.let go >>試聴
08.Lotta Love
09.Summer Time Love

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

これってヒップホップユニット?と皆の意表をつくように、浴衣姿で登場。
本日のLovesにはキュートでセクシーな日ノ内絵美と、セクシーボイスの持ち主Ryoheiを交えライブ開始。m-floの歴史を振り返るように、LISAがいた初期の名曲やLovesシリーズの数々、TERIYAKI BOYZの曲に、更にはRIP SLYME楽園ベイベー」のカバーまで、休む暇なく一気に駆け抜ける!そして、なんとサプライズゲストにMINMIが登場!!この時の会場の盛り上がりはすごかった!サマー・チューン全快の「Lotta Love」では一斉にタオルを振り回すなど、レゲエならではのアクトが楽しめました。
m-flo特集ページ
m-flo アーティスト詳細ページ

Dragon Ash(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.Los Lobos >>試聴
02.Crush the window >>試聴
03.Just I'll say >>試聴
04.Palmas Rock feat.UZI-ONE >>試聴
05.Life goes on
06.few lights till night(新曲)
07.Ivory >>試聴
08.Resound feat.HIDE136 >>試聴
09.Loca Burnin' feat.アイニ >>試聴
10.FANTASISTA >>試聴
11.Viva La Revolution >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

ロック・イン・ジャパンの顔といえばもちろんDragon Ash
1曲目から「Los Labos」でエンジン全開!kjもノリノリで時折見せる笑顔がかっこよく、観客もDA CREWになりきり、拳を突き上げ、高く飛び跳ね、狂乱!特に、最後の「Viva La Revolution」ではまさに圧巻でした!!曲が終わり、アーティストがいなくなったにもかかわらず「Viva La revolution…」の大合唱が鳴り止まない!まさにミクスチャーバンドの最高峰だからできるライブであり、これが正真正銘のライブバンドなんだと実感させられました。これからの活動、そして来年の出演にも期待出来るでしょう!
Dragon Ash特集ページ
Dragon Ashアーティスト詳細ページ
08/05(Sat) Live Report
BENNIE K(LAKE STAGE)
【SET LIST】
01.ユートピア
02.UNITY
03.DISCO先輩 with アルファ
04.Sky >>試聴
05.Happy Drive 〜Taste Your Stuff〜
06.オアシス >>試聴
07.サンライズ >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

2日目、まずはフィメール・ユニットBENNIE Kから。 始まる前から気づいたら周りが人、人、人だらけ!
そんな中、カラフルな衣装で勢いよく登場!CICO(MC)の同級生であるアルファが登場した「Disco先輩」ではキュートな演技で観客を魅了し、晴れたレイク・ステージによく合う「Sky」でクールに歌い上げる姿はまさに“カッコかわいい”。とにかく2人とも最初から最後までハイテンション!もちろん観客はそれ以上にハイテンション!!最後はライブの定番曲「サンライズ」で大盛り上がりのフィニッシュ!ひたちなかの青空の下にピッタリなアクトを魅せてくれました。
BENNIE K特集ページ
BENNIE K アーティスト詳細ページ

ACIDMAN(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.world symphony >>試聴
02.波、白く >>試聴
03.River >>試聴
04.swayed >>試聴
05.季節の灯 >>試聴
06.スロウレイン >>試聴
07.アイソトープ >>試聴
08.FREAK OUT
09.ある証明 >>試聴

※こちらの楽曲はアルバム『equal』に収録されています。

ロック・フェスらしく、1曲目からアグレッシブなナンバー「world symphony」でオーディエンスを熱くし、続けざまに「波、白く」「River」を熱唱。
特に「季節の灯」が素晴らしかった!大木(G&Vo)の「静かな曲をこのひたちなかの空の下で歌います」という言葉から始まり、独特の世界観が自然と一体感をなし、観客もさっきまでの騒いでた姿が嘘のように聴き入っている。時に切なく、時に激しく、そして繊細なメロディに3ピースとは思えない音の厚み、静と動がはっきりとした、見ごたえのあるライブパフォーマンスを披露してくれました。
ACIDMAN特集ページ
ACIDMAN アーティスト詳細ページ

スピッツ(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.俺のすべて
02.青い車 >>試聴
03.みそか
04.魔法のコトバ >>試聴
05.正夢 >>試聴
06.チェリー >>試聴
07.恋のうた
08.8823
09.メモリーズ カスタム
10.スターゲイザー >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

スピッツは、ほのぼのとしたイメージが強くポップバンドだと思っていたのが、1曲目の「俺のすべて」からアクエリアスCMソング「みそか」までの流れに意表を衝かれ、スピッツはロックバンドだという印象に変わってしまいました。
途中、軽快?なトークも入りつつ観客を和ませると、その雰囲気のまま「魔法のコトバ」「正夢」「チェリー」でもうメロメロ!ラスト「スターゲイザー」を歌い終わった後、すぐに帰ってしまったため、「ええ〜!」という声が多かったですが、それだけ皆さんの心を掴んだということでしょう。非常に内容の充実した50分間でした。
スピッツ特集ページ
スピッツ アーティスト詳細ページ
08/06(Sun) Live Report
木村カエラ(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.BEAT
02.Magic Music
03.TREE CLIMBERS
04.リルラ リルハ >>試聴
05.トゥリル トゥリルリカー
06.You
07.Circle
08.タイムマシンにおねがい >>試聴
09.OH! PRETTY WOMAN
10.You know you love me? >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

グラス・ステージという大舞台にもかかわらず、プレッシャーを跳ね除け終始明るくマイペースだった木村カエラ。アニメキャラクターのカリメロを意識したというカラフルな衣装に、身体をクネクネさせたコミカルな動きもキュートで、会場からは「かわいい!」の歓声が。
肝心のライブはヒット曲メドレーに、サディスティック・ミカ・バンドの「タイムマシンにおねがい」、ドラマ『アテンションプリーズ』でおなじみの「OH PRETTY WOMAN」とカバー曲も惜しげなく披露し、誰が観ても楽しくわかりやすい構成で、21歳とは思えない度胸満点のステージでした。
木村カエラ特集ページ
木村カエラ アーティスト詳細ページ

OCEANLANE(WING TENT)
【SET LIST】
01.Here it Comes >>試聴
02.Take me Home >>試聴
03.Everlasting Scene >>試聴
04.Tomorrow >>試聴
05.Ships and Stars >>試聴
06.Sign >>試聴

ロック・イン・ジャパン初出演のOCEANLANE。今年から開設された収容3000人のウィング・テントということもあって、一番身近で観ることが出来ました。
途中、ライブ前夜にデニーズでフェスに行く女の子に声を掛け「俺たち明日ロック・イン・ジャパンに出るから」と言ったら「うそだー」と返されてしまったという、哀しいエピソードも交えながら、終始穏やかなムード。しかし、曲が始まれば聴けば聴くほどにハマっていく疾走感ある美メロに、酔いしれる観客。わずか6曲の演奏だったため、少し物足りなさを感じましたが、それ以上に内容の濃いライブだったんではないでしょうか。
OCEAN LANE掲載、インディーズ特集ページ
OCEAN LANE アーティスト詳細ページ

矢沢永吉(GRASS STAGE)
【SET LIST】
01.ラスト・シーン >>試聴
02.Don't Wanna Stop >>試聴
03.ロックンロールドラッグ >>試聴
04.SOMEBODY'S NIGHT >>試聴
05.黒く塗りつぶせ >>試聴
06.When You Wish Upon a Star
07.Anytime Woman >>試聴
08.PURE GOLD >>試聴
09.ONLY ONE >>試聴
[ENCORE]
10.止まらないHa〜Ha >>試聴
11.トラベリン・バス >>試聴

※印のついた楽曲は現在OnGenでは取り扱っておりません

ライブ開始前から会場前方は矢沢ファンで埋め尽くされ、早くも永ちゃんコールが鳴り止まない。するとステージが暗転、轟音と共に両サイドからバイクが登場しヘッドライトでひたちなかを照らし出すと、ド派手に火柱が上がり、会場は騒然!そしてロック・イン・ジャパンの大トリを飾る矢沢永吉の登場!!!
その瞬間、会場全体が矢沢の世界観に呑みこまれ、歌、マイクパフォーマンス、動き、その一挙手一投足に歓喜する。これが本物のロックスターの力!!アンコール2曲では、矢沢を観に来たすべての人が期待していたであろう、タオル投げもあり、何万ものタオルが宙を舞う瞬間は見事としか言いようがありません。そこに立ち会ったすべての人が矢沢に酔いしれ、矢沢に歓喜し、矢沢を称えた。まさに歴史的瞬間の訪れを感じることができました。
矢沢永吉特集ページ
矢沢永吉 アーティスト詳細ページ




トラックバック
このページはトラックバックが可能です。
トラックバックとは
この記事のトラックバックURL
  http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=2084678
■トラックバック一覧



ページTOPへ