ナビゲーションスキップ(本文エリアへジャンプ)
>>広告出稿のお問い合わせ
ようこそ
ゲストさん
ログイン
0件の商品がショッピングカートに入ってます。
今
会員登録
すると…
レビューを書いてプレゼント!
検索オプション
(もっと絞り込んで検索)
検索方法について
アーティストで探す
ジャンルから探す
(詳細ジャンル検索はこちら)
タイアップから探す
新着タイトルを一覧表示
モバイルPCや豪華商品が当たるOnGen4周年CP開催中!
レビューを書いてプレゼントをもらおう
『ME AND MY GIRL』他
星組特集
彩乃かなみ特集、花組特集
『エリザベート』スペシャル...
『エリザベート』、月組特集
『エリザベート』、宙組特集
『エリザベート』、雪組特集
『エリザベート』配信限定...
『エリザベート』他豪華4本立て
『エリザベート』大特集 他
宙組特集 他
大和悠河特集 他
水夏希特集 他
安蘭けい大特集 他
「TCAスペシャル」他
2大特集
特集3本立て
貴城けい第1弾
朝海ひかる第2弾
朝海ひかる第1弾
and more...
JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
総合TOP
>
連載
>
OnGen TAKARAZUKA MUSIC
> 2大特集
またまたスペシャル 今月は2大特集
今回の特集もまたまたスペシャル企画の2本立てでお届けします。その1は『花組大劇場公演特集』で花組の名演2本をピックアップ。その2は『月組公演特集』として数々の作品の中から3本を厳選して、それぞれのレア音源を紹介いたします!
ダウンロード価格
トラック \150(税込)
アルバム \600(税込)
01.
天使の季節
>>
試聴
02.
ゴールデン・トリオ
>>
試聴
03.
魅惑の王子
>>
試聴
04.
遁走曲
>>
試聴
05.
天使の季節(Ending)
>>
試聴
90周年を迎えた宝塚の門出にふさわしい、輝かしさと華やかさがまぶしいほどに明るい公演。心地よく笑えて、楽しい気分に満たされる。コミカルな演技をときにかっこよく、ときに渋く演じているところも聴きどころだ。子どものことから聴きなれている名曲のアレンジも愉快な気分に拍車をかける。宝塚ならではのお伽噺にどっぷりと浸っていただきたい。
90周年を迎えた宝塚歌劇。この祝祭劇として上演された作品が『天使の季節』なのだ。舞台は架空のヨーロッパの小国、カネロニア。国王のペスカトーレが90歳を迎え、誕生祝賀会が開催されようとしていた。お祝いムードに包まれる国内。そんな中国王は、ひそかに祝賀会を名目にパリに留学中の曾孫娘マルゲリタを呼び寄せ、自分が選んだカリブ国の皇太子アッサーラとの婚約を発表しようとしていた。しかしマルゲリタは、パリで知り合った貧しいけれども心の優しい芸人、ギスターブという青年と愛し合っていた。婚約発表のことを知り困惑するギスターブ。だがギスターブは仲間のアベルタンとジョルジュと一緒にカネロニアに乗り込んでいった。そして、3人が王宮に忍びこみ…。
ダウンロード価格
トラック \150(税込)
アルバム \900(税込)
01.
夢を紡いで
>>
試聴
02.
懐かしき愛の歌
>>
試聴
03.
我等ボヘミアン
>>
試聴
04.
幻想即興曲
>>
試聴
05.
夢を紡いで(中詰)
>>
試聴
06.
音楽家と振付家〜スターへの道
>>
試聴
07.
私が愛したもの
>>
試聴
08.
舞台(アマン)
>>
試聴
「夢を創る仲間たち」というサブタイトル通り、レヴューを創っていくスタッフに焦点をあてたショー。衣裳デザイナー、音楽家、振付家、脚本家など様々なスタッフたちが、華麗なショーシーンをはさみながら、ドラマティックに描かれている。喧嘩をすることもある。喜びと感動もある。ひとつの舞台を仕上げていく過程を、センスたっぷりに綴る。
作家、演出家、音楽家、振付家、衣装デザイナー、照明家など、舞台創りに関わるスタッフたちがテーマ。幕開けは、華やかなパリ・レヴュー。自由と芸術を愛するボヘミアンたちが案内役となり、レヴュー創りの過程が語られていく。衣装デザイナーのクレアトールが苦悩する姿や、売れない本書きオトゥールがピアノを弾く令嬢との恋を夢見ながらスターに転身するなどの物語も。そして「白鳥の湖」をモチーフに、王子と姫に黒鳥が加わる三角関係を描く「スワン・レイク」、音楽家と振付家の対立とつづき、ルネにスターとしてスポットライトがあたると、エネルギッシュなダンスシーンが聴こえてくる。オーナーであるシャルル・ジドラーがレヴューにかけてきた自らの半生を歌い、ジドラーがイメージするレヴューの世界が華やかに展開される。
ダウンロード価格
トラック \150(税込)
アルバム \1,200(税込)
01.
Create Beauty
>>
試聴
02.
ジョゼッペ・ペルゴーニの人生
>>
試聴
03.
ホテル レジーナ・ビアンカ
>>
試聴
04.
Let's Get Beauty
>>
試聴
05.
砂の城
>>
試聴
06.
ドン・ファン 〜愛の放浪〜
>>
試聴
07.
Be An Artist
>>
試聴
08.
I Believe Love
>>
試聴
09.
ドン・ファン 〜愛の放浪〜 (リプライズ)
>>
試聴
10.
I Believe Love〜We Believe Love
>>
試聴
現代のファッション界が舞台というだけあり、舞台衣装をコシノヒロコが担当。約130点、なんと8,000万円相当!耳では衣装を見ることはできないが、気合の入った衣装に演出も影響を受け、輝かしいファッション界の様子を十分に堪能できる。幕開けからリズミカルなテンポで展開される“愛の寓話”を存分にお楽しみください!
ミラノのファッションブランド“ドン・ファン”は、世界中の憧れの的だった。そのトップデザイナー、レオ・ヴィスコンティはクールでエレガントなプレイボーイだ。いつも華やかな女性たちに囲まれ、現代のドン・ファンと評されていた。だが、その女性遍歴にはトラブルがつきもので、私設秘書ジョゼッペは毎度その尻拭いをさせられ、ほとほと嫌気がさしてきていた。そんなある日、レオに差出人不明のブラックメールが届く。今まで多くの女性を泣かせてきたレオに天罰が下るという内容であった。それでもレオはサルデーニャ島へとバカンスに出かけると言い、危惧するジョゼッペが止めるのも聞かずに出発してしまう。ミラノのファッション業界を舞台に、ヨーロピアンテイストの洒落た味わいで綴る“愛の寓話”のミュージカル。
ダウンロード価格
トラック \150(税込)
アルバム \600(税込)
01.
言いたくて、言えなくて(紫吹)
>>
試聴
02.
勝ち組で生きろ
>>
試聴
03.
言いたくて、言えなくて(汐風)
>>
試聴
04.
それぞれの思い
>>
試聴
05.
言いたくて、言えなくて(エンディング)
>>
試聴
ショパンやドビュッシーなどの偉大な作曲家たちの、美しく優しいメロディに包まれた、愛と感動のストーリー。フランスとスペインを舞台に贈る、深く味わいのあるロマンチック・ミュージカル。紫吹淳と映美くららの月組主演コンビにふさわしい、現代的なラブ・ロマンスを描く。
1995年にフランス映画の鬼才アレクサンドル・アルカディが描いた秀作『世界で一番好きな人』をモチーフにした、世界初の舞台化作品。若き脳外科医が難病の少女の愛によって人間として成長していくという心温まるストーリー。偶然の出会い、別れ、そして…10年越しのハッピーエンド。愛を物語るエピソードを巧みに織り交ぜ、外科医とピアニスト志望の病弱な少女との恋をドビュッシー、ショパンなどの旋律に乗せて展開する。
ダウンロード価格
トラック \150(税込)
アルバム \900(税込)
01.
Dear Scott
>>
試聴
02.
Welcome '20s
>>
試聴
03.
Life
>>
試聴
04.
You are me, I am you
>>
試聴
05.
Who am I ?
>>
試聴
06.
芸術と死(ヘミングウェイのテーマ)
>>
試聴
07.
Life(リプライズ)
>>
試聴
1920年代にアメリカで活躍した実在の作家、スコット・フィッツジェラルド。植田景子が意欲を持って臨んだ、彼の華麗で波乱に満ちた生涯のドラマ!ピアノが刻むリズムとメロディは、悲しみだけでなく栄光の記憶や夢の光を感じさせる。どんな人の一生でも物語になりうるというが、まさにドラマティックといえる彼の人生がここに再現される!
第一次大戦後のアメリカに、ロストジェネレーションの象徴として波乱の人生を送る運命を背負い、懸命に最期までペンを握った作家、スコット・フィッツジェラルドの物語。一夜にして時代の寵児となり、栄光に包まれたローリング20’sの華やかな日々を送ったフィッツジェラルド。だがそれはもはや過去の栄光にすぎず、経済的にも社会的にも不遇な晩年。1940年12月21日、ハリウッドのアパートメントの一室で、彼は心臓発作のため急死した。あまりにも寂しすぎる最期だった…。クリスマス前、眠れず夢うつつに迎えた寒さの厳しい朝、スコットは自分の心臓が危険な状態であることを感じつつ、書きかけの小説の原稿を前にする。言い知れぬ感情に襲われた彼は、自分の人生の最後を飾るに相応しいラスト・パーティーのフィクションを考え始めた。自分の人生があと数時間で終わるということを知っていたのだろうか?脳裏に浮かんでくるこれまでの人生の様々な光景は、光ある未来につながっているはずだった。激しく生き、そして愛した日々。華やかな夢に彩られ、そして孤独に満ちた、フィッツジェラルド人生最後のパーティーの幕が開く。
(C)宝塚歌劇団.(C)宝塚クリエイティブアーツ
※当ホームページに掲載している情報については、当社の許可なく、これを複製・改変することを固く禁止します。
このページはトラックバックが可能です。
(
トラックバックとは
)
この記事のトラックバックURL
http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=2267301
■トラックバック一覧