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2006/09/27 Release ダウンロード価格 トラック各\200/★のみ\150(税込)
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2005年6月、hitomiは新レーベル「LOVE LIFE RECORDS」を立ち上げた。活動のテーマは、もちろん愛。そして、約2年4ヶ月ぶりのアルバム名も『LOVE CONCENT』!今回、新作から5曲“持ち出して聴いて欲しい『ポータブル』セレクト曲”をhitomiみずからセレクト、セルフライナーノーツと共にお届け。このナンバーたちと街へ繰り出そう。見つかるかもしれない、ちょっぴり足りていない愛が。
これはアラビア〜な感じの曲調でどこから、どーやって?歌詞を書いていこうか?
かなーり悩んだ。
ジャケ&プロモーションビデオの撮影でロスに行った時、OFFの日の日中に書き上げた。
ロスとゆう異国の場所とゆうのが、この物語を作り上げたといっても過言ではない。
アルバムの1曲目にコレ?!とゆう意外な1曲デス!
コレは、北野クンとゆう人の楽曲で(以前のシングル曲「innocence」などを手がけた...)透明感のアル感じが、もの凄く良くって1コーラス分だけ彼の歌詞が入っててそれまた良くって、じゃあ歌詞は共作とゆうコトになった。
恋愛飛行、、、まさに好きな人と自由に空を飛ぶような〜。。。
そもそも恋愛って、すんごく自由で純粋。
それが、自分のイメージだから。。。
“器用な君が 不器用な 僕に恋をして不釣り合いな 感覚で
だけどもこの目に映る 確かな光 今 感じてる 君なんだろう”
こんなコトバが、自然に出てきた。
恋愛とゆうつながり。人間愛へと繋げていくためのパーソナルな君との繋がり。
そんなコトを意識して、作った歌詞。
“答えもないし 手がかりもない だけど君との関係の中で ちゃんと進んでいきたいそして もっと 愛したい”
そんなメッセージが込められていまス。
キミが好きです!すごく好きです!
その“キミ”は“ヒト”とも置き換えられる。なんかいろんなものを見てきた中でもう驚きが薄くなってる感覚があって、だけど"ホンモノ"とゆう"ヒカリ"に出会えた時衝撃!
インパクトが強く、それってゆうのは結局、モノって言うよりも、"ヒト"なんだなぁ〜って。
そんなところから生まれた曲。
“キミがいて くれて 良かった!
キミとこの時代を 生きれて良かった!”
自分、作詞・作曲のバラードです。バラードがこのアルバムに欲しくてなんだけど、誰かに作ってもらう。。。とゆう感覚が、ちょっと違う!って思えて“じゃ〜、自分で作ってしまおう!”そう思って作った1曲。
バラード=ココロのメロディ。
昔に一緒に過ごした、大切な誰かに送るそんな曲。
あの頃は、どこかうまくいかない関係だったけど、あの頃があったから今の自分があり、あの頃をやさしく包むコトができる自分になれた。。。
そんな曲。
グッとくる1曲だと思ってまス。