• ログイン
  • はじめての方へ
  • 会員登録
  • ヘルプ
  • サイトマップ
  • 総合
  • 邦楽
  • 洋楽
  • 動画
  • 動画カラオケTOP30
 

オトナ向けOnGen

ページTOPへ
OnGen USEN MUSIC SERVER

>>広告出稿のお問い合わせ
インフォメーション
   
OnGen内検索

バックナンバー

キャンペーン情報

フジテレビ♪ミュージック × OnGen
OnGenアフィリエイトプログラム スタート
JASRAC JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JASRAC JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
エルマーク このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
邦楽TOP > アーティストインデックス > アーティスト特集 > BOΦWY
ライブハウス武道館へようこそ!!BOΦWYのアルバムが配信スタート!
Featured Artist:BOΦWY

 ボーカル・氷室京介、ギター・布袋寅泰、ベース・松井恒松、ドラム・高橋まことの4人=BOΦWY。
  ‘87年12月24日、渋谷公会堂でBOΦWYの事実上の解散ライブが行われた(※’88年4月4日、5日に彼らは東京ドームで『LAST GIGS』を行っているが、メンバーにとってこの公演はあくまで“ファンのため”に再集結したライブという位置づけだった)。翌25日の新聞広告に解散メッセージが発表され、彼らは約6年という決して長くはないバンドの歴史に幕を下ろした。しかし、この6年の間に彼らは“名作だけ”を世に残し、GLAYから氣志團に至るまで現在第一線活躍している数々のバンドに多大なる影響を与えた。そう、解散から19年の月日が過ぎたいまもなお、BOΦWYはまさに伝説のロック・バンドとして眩い輝きを放っている。
  今回OnGenでは特別に東芝EMIからリリースされた4枚のオリジナル・アルバム『BOΦWY』(’85年)『BEAT EMOTION』(’86年)『JUST A HERO』(’86年)『PSYCHOPATH』(’87年)と3枚のライブ・アルバム『“GIGS”JUST A HERO TOUR 1986』(’86年)『GIGS CASE OF BOΦWY』(’01年)『GIGS at BUDOKAN BEAT EMOTION ROCK’N ROLL CIRCUS TOURE 1986.11.11〜1987.2.24』(’04年)の配信を開始する。
  はっきり言って、このなかからおすすめの曲を挙げれば枚挙に暇がなさすぎるので、まずはどれでもいいのでアルバム1枚を通しで聴いてみて欲しい。例えば『LAST GIGS』のように集大成的なセット・リストを配したライブ・アルバムからチョイスして、その後にオリジナル・アルバムに触れてみるのもいいし、もちろんその逆でも間違いなく楽しめるはずだ。
  艶かしさと獰猛さが同居する氷室のボーカル、まさに変幻自在、唄っているかのようにキャッチーなフレーズを響かせる布袋のギター、ソリッドなプレイでBOΦWYサウンドの根幹を支える松井と高橋のリズム隊。その、問答無用のロックであると同時に優れた歌謡曲に勝るとも劣らないほどポップな響きを宿した楽曲郡はこの4人だからこそ創造することができた奇跡、マジック、と言っても過言ではない。


Track List
Live Album『LAST GIGS』
2001/10/27 Release
ダウンロード価格:
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)


01.
B・BLUE  >>試聴
02.
DRAMATIC? DRASTIC!  >>試聴
03.
MARIONETTE  >>試聴
04.
わがままジュリエット  >>試聴
05.
LONGER THAN FOREVER  >>試聴
06.
CLOUDY HEART  >>試聴
07.
WORKING MAN  >>試聴
08.
IMAGE DOWN  >>試聴
09.
BEAT SWEET  >>試聴
10.
NO. NEW YORK  >>試聴
11.
ONLY YOU  >>試聴
12.
Dreamin'  >>試聴

Links

BOΦWYオフィシャルサイト『BOφWY HUNT』

氷室京介オフィシャルサイト

布袋寅泰オフィシャルサイト

松井恒松オフィシャルサイト

高橋まことオフィシャルサイト

BOφWYアーティスト詳細ページ

氷室京介アーティスト詳細ページ

布袋寅泰アーティスト詳細ページ

高橋まことアーティスト詳細ページ
すべては聴けばわかる。
 まだBOΦWYワールド未体験のあなたも、リアルタイムで彼らの曲に魅了されていたあなたも、解散から19年の時を経て配信される“伝説の音”に胸を焦がして欲しい。TEXT:三宅正一(fixed)
BOΦWY 配信楽曲一覧 History Of BOΦWY
『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』

1986/07/31 Release
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)

01. PROLOGUE  >>試聴
02. BAD FEELING  >>試聴
03. ROUGE OF GRAY  >>試聴
04. BLUE VACATION  >>試聴
05. JUSTY  >>試聴
06. BABY ACTION  >>試聴
07. ホンキー・トンキー・クレイジー  >>試聴
08. わがままジュリエット  >>試聴
09. Dreamin'  >>試聴
10. IMAGE DOWN  >>試聴
11. NO. NEW YORK  >>試聴
12. JUST A HERO  >>試聴

1986年に行なわれたツアーを収録したライブアルバム。初期の名曲「NO. NEW YORK」「Dreamin'」など、この年発売された4thアルバムから構成されている。「IMAGE DOWN」のイントロ前で、あの『ライブハウス武道館へようこそ!』の名セリフが!



『GIGS CASE OF BOφWY』

2001/11/28 Release
・アルバム\2,400
・トラック各\200
(共に税込)

01. INTRODUCTION〜IMAGE DOWN  >>試聴
02. BABY ACTION  >>試聴
03. MORAL  >>試聴
04. BAD FEELING  >>試聴
05. LIKE A CHILD  >>試聴
06. THIS MOMENT  >>試聴
07. わがままジュリエット  >>試聴
08. 1994-Label Of Complex  >>試聴
09. BLUE VACATION  >>試聴
10. LONDON GAME  >>試聴
11. INSTANT LOVE  >>試聴
12. NO. NEW YORK  >>試聴
13. ホンキー・トンキー・クレイジー  >>試聴
14. ON MY BEAT  >>試聴
15. DANCING IN THE PLEASURE LAND  >>試聴
16. FUNNY BOY  >>試聴
17. PLASTIC BOMB  >>試聴
18. MARIONETTE  >>試聴
19. B・E・L・I・E・V・E  >>試聴
20. CLOUDY HEART  >>試聴
21. WORKING MAN  >>試聴
22. B・BLUE  >>試聴
23. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
>>試聴
24. JUSTY  >>試聴
25. ONLY YOU  >>試聴
26. BEAT SWEET  >>試聴
27. Dreamin'  >>試聴

伝説にもなっている、1987年に行なわれた神戸ポートピア・ワールド記念ホールと横浜文化体育館での、2日間で4時間にも及ぶライブの模様を収録。その溢れ出るエネルギーで、ライブバンド“BOΦWY”を実体験できる名ライブアルバム。



『GIGS at BUDOKAN BEAT EMOTION ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR 1986.11.11〜1987.2.24』

2004/02/24 Release
・アルバム\2,400
・トラック各\200
(共に税込)

01. B・BLUE  >>試聴
02. ハイウェイに乗る前に  >>試聴
03. BABY ACTION  >>試聴
04. RUNAWAY TRAIN  >>試聴
05. BAD FEELING  >>試聴
06. 1994-LABEL OF COMPLEX-〜DRAMATIC? DRASTIC!  >>試聴
07. RAIN IN MY HEART  >>試聴
08. CLOUDY HEART  >>試聴
09. わがままジュリエット  >>試聴
10. B・E・L・I・E・V・E  >>試聴
11. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
>>試聴
12. WORKING MAN  >>試聴
13. DOWN TOWN SHUFFLE  >>試聴
14. JUSTY  >>試聴
15. NO. NEW YORK  >>試聴
16. BEAT SWEET  >>試聴
17. IMAGE DOWN  >>試聴
18. Dreamin'  >>試聴
19. ホンキー・トンキー・クレイジー  >>試聴
20. BLUE VACATION  >>試聴
21. ONLY YOU  >>試聴

タイトルからもわかるように、1986年11月11日から1987年2月24日まで行なわれたツアー『BEAT EMOTION ROCK'N ROLL CIRCUS TOUR』の最終日、武道館公演を収録したもの。「B・BLUE」のイントロから、全速力で突っ走る彼らの姿が見て取れる。
1978年

群馬県高崎市にて、氷室京介と松井恒松、布袋寅泰がそれぞれのバンドで活動を開始。アマチュアコンテスト入賞の常連となる。
1979年

氷室京介、松井恒松上京。音楽事務所と契約、“スピニッヂパワー”というバンドの2ndアルバムに、ボーカリストとして参加、デビューを果たす。松井恒松は“織田哲郎&9th Image”にベーシストとして参加、活動。
1980年

布袋寅泰上京。音楽活動を開始。布袋と氷室がニューバンド結成を話し合い、2人で曲作りを開始。当時、完成したのが「IMAGE DOWN」「NO. NEW YORK」。松井もこのバンドに参加することを決意する。
1981年

1stアルバムとなる『MORAL』をレコーディング。東京・新宿ロフトにてライブデビュー。高橋まことがドラマーとして参加。
1982年

バンド名をBOΦWYに変更。3月21日にアルバム『MORAL』でメジャーデビュー。
1983年

9月25日に2ndアルバム『INSTANT LOVE』をリリース。この頃、布袋のトレードマークとなる幾何学模様が完成。初めての東名阪ツアーも。
1984年

この頃から、BOΦWYの名前が口コミで広まっていき、レギュラーの新宿ロフトでのライブは300人以上を動員。1回のライブでは客が入りきれないほどに。また、渋谷Live innのライブにて、800人を動員。ライブハウスの動員記録を更新した。。
1985年

ドイツ・ベルリンにてレコーディング開始。帰国途中に英・ロンドンの名門マ−キー・クラブにて初めての海外ライブ。マスコミを対象にしたコンベンションライブ、業界に激震が起こる。6月1日に1stシングル「ホンキー・トンキー・クレイジ−」を発売。6月21日には3rdアルバム『BOΦWY』をリリース、渋谷公会堂でのライブはチケットがソールドアウトになるほどに。ホールメインの全国ツアーを開始する。
1986年

3月1日に4thアルバム『JUST A HERO』リリース。ツアーチケットはプレミアとなっていく。 11月8日には5thアルバム『BEAT EMOTION』を発売。チャート初登場1位を記録。初めての日本武道館公演を開く(チケットは3時間で完売)。
1987年

5thシングル「ONLY YOU」、6thシングル「MARIONETTE」のリリースと共に、全国ツアー、各地でのビッグイベントへ参加。イベントでは他の参加バンドを完全に食ってしまうパワーを見せ付ける。アンコールを含めデビューからの37曲を、4時間ぶっ通しで演奏するという伝説的なライブを行う。9月5日に6thアルバム『PSYCHOPATH』を発売。12月25日に主要新聞にて解散を発表する。
1988年

4月4日に東京ドームにてラストライブ“LAST GIGS”が行なわれる。2日分のチケット10万枚は10分でソールドアウト。チケットの申し込みで文京区の電話回線がパンクするなど、BOΦWYのすごさを物語るエピソードが。4月5日、東京ドームにて「俺たちは、まだまだ伝説なんかになんねぇぞ!」という氷室のコトバを残してBOΦWYの活動が終了した。
※BOΦWYオフィシャルサイト『BOΦWY HUNT』より
抜粋。詳しくはこちら


『BOφWY』

1985/06/21 Release
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)

01. Dreamin'  >>試聴
02. 黒のラプソディー  >>試聴
03. Baby Action  >>試聴
04. 唇にジェラシー  >>試聴
05. ホンキー・トンキー・クレイジー  >>試聴
06. BAD FEELING  >>試聴
07. CHU-RU-LU  >>試聴
08. DANCE CRAZE  >>試聴
09. ハイウェイに乗る前に  >>試聴
10. CLOUDY HEART  >>試聴
 

初期から中期への展開期を迎えたBOΦWYの3rdアルバム。「Dreamin'」「Baby Action」などのストレートなものから、シャッフルビートが気持ちいい「ホンキー・トンキー・クレイジー」、名バラードとなる「CLOUDY HEART」などバラエティにとんだ内容。

『JUST A HERO』

1986/03/01 Release
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)

01. DANCING IN THE PLEASURE LAND  >>試聴
02. ROUGE OF GRAY  >>試聴
03. わがままジュリエット  >>試聴
04. PLASTIC OCEAN  >>試聴
05. JUSTY  >>試聴
06. JUST A HERO  >>試聴
07. 1994-LABEL OF COMPLEX  >>試聴
08. ミス・ミステリー・レディ(Visual Vision)  >>試聴
09. BLUE VACATION  >>試聴
10. LIKE A CHILD  >>試聴
11. WELCOME TO THE TWILIGHT  >>試聴

最高の完成度でリリースされた4thアルバム。3rdシングル「わがままジュリエット」、全編英語詞の「PLASTIC OCEAN」、吉川晃司がボーカルで参加している「1994-LABEL OF COMPLEX-」など、中期のBOΦWYを代表する作品を多数収録している。


『BEAT EMOTION』

1986/11/08 Release
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)

01. B・BLUE  >>試聴
02. ONLY YOU  >>試聴
03. RUNAWAY TRAIN  >>試聴
04. BEAT SWEET  >>試聴
05. NOISE LIMITTER  >>試聴
06. DON'T ASK ME  >>試聴
07. B・E・L・I・E・V・E  >>試聴
08. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
>>試聴
09. DOWN TOWN SHUFFLE  >>試聴
10. WORKING MAN  >>試聴
11. RAIN IN MY HEART  >>試聴
12. DRAMATIC? DRASTIC!  >>試聴
13. OUR REVOLUTION  >>試聴
14. SENSITIVE LOVE  >>試聴

その後のライブでの定番曲となる4thシングル「B・BLUE」、5thシングル「ONLY YOU」などを収録した5thアルバム。キーボードにホッピー神山を迎え、デジタル音色を多用した作品ながら、そのロック感とポップ感でチャート1位を記録した。

『PSYCHOPATH』

1987/09/05 Release
・アルバム\2,000
・トラック各\200
(共に税込)

01. LIAR GIRL  >>試聴
02. ANGEL PASSED CHILDREN  >>試聴
03. LONGER THAN FOREVER  >>試聴
04. GIGOLO&GIGOLET  >>試聴
05. RENDEZ-VOUS(LIVE IN HAMBURG JULY 1987)
>>試聴
06. MARIONETTE  >>試聴
07. PLASTIC BOMB  >>試聴
08. PSYCHOPATH  >>試聴
09. CELLULOID DOLL  >>試聴