ナビゲーションスキップ(本文エリアへジャンプ)
>>広告出稿のお問い合わせ
ようこそ
ゲストさん
ログイン
0件の商品がショッピングカートに入ってます。
今
会員登録
すると…
レビューを書いてプレゼント!
検索オプション
(もっと絞り込んで検索)
検索方法について
アーティストで探す
ジャンルから探す
(詳細ジャンル検索はこちら)
タイアップから探す
新着タイトルを一覧表示
レビューを書いてプレゼントをもらおう
FUNKY MONKEY BABYS
キマグレン
Sotte Bosse
椎名林檎
ジェロ
Dragon Ash
氣志團
ET-KING
竹内まりや
Superfly
絢香
KREVA
mihimaru GT
MONKEY MAJIK
Perfume
徳永英明
スキマスイッチ
青山テルマ
山下達郎
℃-ute
槇原敬之
and more...
JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
JRC許諾番号:
X000140A02L
JRC許諾番号:
X000140A03L
このマークは、レコード会社が提供するコンテンツを示す登録商標です
RIAJ60001008
e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
>> 過去のロゴ一覧はこちら
邦楽TOP
>
アーティストインデックス
>
アーティスト特集
> 19 Jyuku
01.
あの青をこえて
>>
試聴
02.
西暦前進 2000年
>>
試聴
03.
あの紙ヒコーキ くもり空わって
>>
試聴
04.
卒業の歌、友達の歌。
>>
試聴
05.
すべてへ
>>
試聴
06.
嘘がぼくらをみつけたんだ
>>
試聴
07.
『果てのない道』
>>
試聴
08.
水・陸・そら、無限大
>>
試聴
09.
やさしい激動
>>
試聴
10.
背景ロマン
>>
試聴
11.
足跡
>>
試聴
12.
たいせつなひと
>>
試聴
13.
小田急柿生
>>
試聴
14.
「テーマソング(ボクらの)」
(インストア編)>>
試聴
01.
三分間日記
>>
試聴
02.
ビルはほど遠い街
>>
試聴
03.
まばたき
>>
試聴
04.
キネマ
>>
試聴
05.
無意識とは
>>
試聴
06.
corona
>>
試聴
07.
いつもどおりのまま
(アンプラグド編) >>
試聴
08.
瞬間概念
>>
試聴
09.
熊じいちゃん
>>
試聴
10.
以心伝心
>>
試聴
11.
伝えたい音
>>
試聴
12.
太陽は僕らを照らしてた
>>
試聴
13.
炎
>>
試聴
14.
Sing a Song
>>
試聴
15.
蒲公英−たんぽぽ−
(プリプロダクション編) >>
試聴
16.
小田急柿生(弾き語り編)
>>
試聴
時は1999年の目前、“19”というシンプルながらも忘れがたい名前の二人組が登場した。
メンバーは、岡平健治(けんじ)と岩瀬敬吾(ケイゴ)。'97年に広島から上京し「
少年フレンド
」というユニットで活動。そして、絵、詩と、マルチに活躍するアーティスト・326(ミツル)を迎え、翌年末に19としてシングル「
あの青をこえて
」でデビューを果たした。
多くの人にその名を広めたのは、326のイラストも印象的だったTBS・キャンペーンCMソング「
あの紙ヒコーキくもり空わって
」であろう。世間では“癒し系”がキーワードになる中、326の手による詞、歌声とも叙情的で、フォーク的な風情も醸す一曲は、ロング・ヒットを記録した。
4thシングル「『
果てのない道
』」からは二人の手による作品をシングルでも発表。“フォーク系デュオ”というイメージを超え、作品ごとに様々な顔を見せていった。
よく知られるユニット名の由来“大人でも子供でもない年齢”(ジュークボックス、の意も)どおり、彼らは柔軟に音楽を吸収し、成長し、二人の作風も、個性が発揮されてゆく。特に、結果的に“後期”の作品となった「
足跡
」(ケイゴ作)「
たいせつなひと
」(けんじ作)の対比は顕著である。
そして、デビューから3年半足らずの'02年2月、ラジオ番組でみずから解散を発表した。ふたりの“個”の尊重、未来のためへ、という理由だった。
解散後、けんじはロックバンド
3B LAB.☆
を結成、敬吾は
ソロ
としてライブを中心に活動中である。全速力、短期間で駆け抜けた時代が詰っているからか、 19の作品は、今もフレッシュさを失わず、心に訴えかけてくるものがある。今回、配信スタートとなったベスト・アルバムに『
青
』『
春
』(ふたつ合わせれば…と、言うのもヤボか)と銘打つだけの理由アリ。
当時の“19”だったあなたも、ノスタルジーで聴くのはもったいない。もう一回、青春をやり直すつもりで。どうだろう? (Text/hr)
アーティスト・326の代表的な詩にメロディを付けた初コラボ。この曲から、青は19のトレードカラーに。
「TBS 春のキャンペーンソング」('99年)として大ヒット。この曲を引っさげ、同年末には初の『紅白』出場。
イントロのバイオリンの音色で彼らの世界に引き込むミディアム・ナンバー。前向きな詞も人気が高い。
シングルでは初、けんじが作詞/作曲を担当。バンド感の強いサウンドが、ユニットの新境地を感じさせた。
第27回オリンピック競技大会('00年/アテネ)の公式応援ソング。公募した作詞のアイデアから生まれた。
“20世紀最後”のシングル。共にふたりの共同制作という詞、曲には、過ぎ行く日々への感謝と未来への思いが。
ケイゴをメインに据えた一作。本来の意味で“フォーク”な、中南米テイストの笛や太鼓の音色が心に染みる。
疾走感に満ちた、けんじ作のロック・チューン。日本テレビ系『劇空間プロ野球2001』イメージ曲。
お互いの道へ進むため、'02年春に19は解散。まさに“卒業”の季節、解散10日前に発表したラスト作。
シングル中心の『青』、アルバム収録曲メインの『春』をミックスしてさらに凝縮!…と言える、新たなベスト盤が登場。
「あの紙ヒコーキ〜」から始まる、ボリューム満点の全17曲
(収録曲)
あの紙ヒコーキ くもり空わって/以心伝心/卒業の歌、友達の歌。/たいせつなひと/すべてへ/『果てのない道』/恋/あの青をこえて/蒲公英−たんぽぽ−/「伝えたい音」ほか全17曲
USENのi-mode&EZweb公式着うた(R)サイト「うたUSEN」で19の着うた(R)絶賛配信中!
詳しくは
こちら
このページはトラックバックが可能です。
(
トラックバックとは
)
この記事のトラックバックURL
http://www.ongen.net/trackback/tb.php?no=1121456
■トラックバック一覧
岡平健治 ソロ・デビュー・シングル「告白」PV …
from: Listen To The Music
19、3B LAB.☆Sでこれまで活動してきた岡平健治が1月30日にリリースを予定しているソロ・デビュー・シングル「告白」のプロモーション・ビデ...
トラックバック時刻:2008年01月09日 19時49分