2008年02月25日

もしかして…単なる散財?

080225.jpg
ロサンゼルス出張中、なんとか空き時間をめっけて、今回もまた巨大CDストア、Amoeba Musicにいった。今回はいつにも増して時間がなく、じっくり見れて吟味できたっていうわけじゃなかったのでやや不満タラッタラなものの、それでもCD、アナログ盤など合わせて$175.12(約19,263円なり)も落としてきた。この額、いつもより少ないほう。時間がなかったことの、そしてピンと来る作品がなかったことの、何よりの証拠だ(笑)。で、在ロスの友人が、かつてこう、のたまったことがある。
「毎回こっちに来るたんびにAmoebaでバカ買いしてるわけだから、年間とおすとかなりの金額を使ってるわけじゃん。毎年、Amoebaから“上得意さま”って書かれたクリスマスカードが送られて来んだろ?」
イヤ、そういう類のものは一切届いてないんですけど。届くのはクレジットカードの請求ばかりなわけで(汗)。
今回購入したCD、アナログ盤などは、3月31日発売予定のGrindHouse magazineのVol.47の“Disc Reviews”に掲載される予定。お楽しみに。

有島博志

2008年02月25日 11:04

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.ongen.net/mt/mt-tb.cgi/3522

トラックバック一覧

コメント

コメント一覧

コメント投稿




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)