2005年12月04日

YELLOWCARDにBLEEDING THROUGH

11月から12月にかけてのリリースラッシュ、まさに怒涛って感じだったけど、一息つく間もなく、年明けに大型新譜が続く。それぞれ音楽的アプローチは全然違うけど、YELLOWCARDの『LIGHTS AND SOUNDS』と、BLEEDING THROUGHの『THE TRUTH』が、その代表格。ともに大の力作で、それぞれから大成長の跡が克明に感じ取れる。なお、YELLOWCARDはそのプロモーションのため今週丸ごとバンドで来日する予定だったけど、ライアン・キー(vo,g)の喉が調子を悪く、急遽中止に。残念。BLEEDING THROUGHもぜひ、来年中に再来日して欲しいものだ。バンドの成長が明確に感じ取れた瞬間、とても嬉しく、ハッピーかつポジティヴになれる。さらに2月にはZEBRAHEADの新布陣による第1弾作品の発売も控えてる。

それにしても、前回書き込んだ小嶋さんに姉歯さん、その後いろいろなことが発覚した。
ありゃ、相当なタマだわな。

有島博志

2005年12月04日 22:37

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コメント

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ライブで暴れる親子って図は如何でしょうか?

息子曰く、
『お父さん髪の毛の偽造だけはせんといてやぁ!!』
親父曰く、
『やかましぃわ、お前の十何年後の世界を先に見せてやってるだけじゃ、ありがたいと思え』

息子曰く、
『俺は、ハゲんの嫌やけん、絶対に負清生はせぇへんどぉ!!』
と言って、不良中学生は夜遊びに出て行った。

親父曰く、『学校には遅れるなよ』

以上、馬鹿親子の会話でした。

投稿者 TKC TKC : 2005年12月05日 23:37

情報提供ありがとうございます。来年の4、5月辺りだと季節もイイんで、ベストな時期かもしれませんね。

投稿者 有島博志 : 2005年12月05日 14:13

bleeding through、今のところ来年の4,5月あたりにJapan tour考えてるみたいです。
UK/Europeと、USで大きなtourやったあとだし、可能性ありですね!

投稿者 tomoko : 2005年12月05日 00:14

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