2005年09月09日
だんだん佳境に差しかかってるわけで...
9月30日発売予定のGrindHouse magazine Vol.32の制作が佳境に入り、ここ編集部はみな連日大忙し。日に日に朝、昼、夜関係なくなってきてるし、何しろ少人数でやってるゆえ、みな1人何役もこなさなきゃならない。おかげさまで、みなほぼ半泣き状態(笑)。2ヵ月に1度必ず訪れるこの状態。もう5年も味わってきてるのに、いまだに慣れないし、慣れたいとも思わない(笑)。ただ、薄っすらとだけど地平線は見えてきた。あと、もう少し。だけど、この時点でまだFEAR FACTORYの電話インタヴューが終えられてない。今日、東京はめっきり涼しいのに、汗かいてるオレって? ただ、前回書き込んだFANTOMASの取材&写真撮影は無事終了。マイク・パットンもちゃんと捕獲されてくれた(笑)。呆気ないくらい、すべてがスムーズに進んで、逆にビックリ。これも関係者の尽力の賜物だ。9月3日のGrindHouse nightに来てくれたみんな、どうもありがと。
さ、仕事しよ。
有島博志
2005年09月09日 23:11
