■2006年12月07日
11月23日(木)/231106
於 EASTCOTE Studios W10地区
中天セッション
大親友でもあり、15年来の重要なパートナー
Mike(WYZGOWSKI)登場
中天のラッシュを見せ
Choirセッションの詞の打合せ
今回はいつものGospel Choirではなく
Catherine BOTT率いるClassical Choir
韓国からのチョ監督
東京からのエンジニアの川口くんたちを出迎え
彼等に手配したホテルは、明日からのOlympicスタジオ近く
超物価高、つかまりにくいCabなどの悪状況を考え
明日からのクルマも手配しておく
早速チョ監督をEASTCOTEにお連れすると
5年ぶりのPhilip(BAGENAL)との再会に嬉しそう
なんと彼等はSydneyでのMUSAのFinal Mix以来なのだ
監督から音楽を鳴らしたい追加場所の説明もあり
皆ホテルに帰った後も、ひとり居残り(笑)
朝までスコア、スコア、スコア
音楽作業までは
監督は、ひたすら寝ずの作業
僕は、絵を見てイマジネーションを膨らませていたのが
こんどは立場が逆転
僕は、ひたすら寝ずの作業
監督は、音楽を聴きイマジネーションを膨らませることに
2006年12月07日 10:43
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初めましてMUSAの音楽はもちろん映画も大好きで今もDVDを見たりOSTを聞いたりしています。
中天の映画上映とOSTの発売今か今かと待ち遠しくて
生意気ですがご無理なさらずお体に気を付けて頑張つて下さい。楽しみにしております。
投稿者 yuki : 2006年12月08日 12:43
25年以上もの長きにわたり第一線で活躍し続け、驚異的なキャリアを誇る、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。
80年代初頭のアイドル歌謡曲時代から、インストゥルメンタル・アーティスト、近年のシンガー・アーティストに至るまで広範囲にわたり何百何千もの楽曲、アーティストを手掛け、くわえて、映画、TVなど、あらゆる映像音楽(サウンド・トラック)分野でも活躍、あわせて膨大な数の大ヒットを、絶えず世に送り出している。
90年代よりヨーロッパでも活動、パリでのクラブ経営、英仏アーティストの楽曲も手掛ける。また日本人として初めて韓国映画の音楽監督もつとめた。
近年の代表作はMISIA、平井堅、CHEMISTRY、エリーシャ・ラヴァーン、SMAP、「新世紀エヴァンゲリオン」「MUSA」「CASSHERN」など。
自身のアーティスト活動も”SHIRO'S SONGBOOK”シリーズとして継続中、最新CDが2005年8月avexより発売される。
R&B専門誌への長期連載、USENサイトへのコラム、ブログなどの執筆活動も盛ん。現在ロンドン、パリ、東京の3ヶ所に在住。