■2006年02月21日
2月14日(火)/140206
於 EASTCOTE Studios W10地区
N-A-K-A-Mu-R-AAA
N-A-K-A-Mu-R-AAA
生粋のScotishでCelticのFanaticの、わがMikeが
中村俊輔のオフィシャルな応援方法(笑)を披露してくれた
「おらがScottlandはW杯に出場できねーし今回はNakamuraの日本を応援するぎゃ!」
そんな親切なMikeが今日も親切に
となりの部屋の工事を手伝いにくる
2006年02月21日 00:55
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In effect, the tremendous struggle that awaits him.
投稿者 child health plus : 2007年01月31日 14:25
No doubt; and I have put.
投稿者 meal worms : 2006年12月28日 18:59
25年以上もの長きにわたり第一線で活躍し続け、驚異的なキャリアを誇る、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。
80年代初頭のアイドル歌謡曲時代から、インストゥルメンタル・アーティスト、近年のシンガー・アーティストに至るまで広範囲にわたり何百何千もの楽曲、アーティストを手掛け、くわえて、映画、TVなど、あらゆる映像音楽(サウンド・トラック)分野でも活躍、あわせて膨大な数の大ヒットを、絶えず世に送り出している。
90年代よりヨーロッパでも活動、パリでのクラブ経営、英仏アーティストの楽曲も手掛ける。また日本人として初めて韓国映画の音楽監督もつとめた。
近年の代表作はMISIA、平井堅、CHEMISTRY、エリーシャ・ラヴァーン、SMAP、「新世紀エヴァンゲリオン」「MUSA」「CASSHERN」など。
自身のアーティスト活動も”SHIRO'S SONGBOOK”シリーズとして継続中、最新CDが2005年8月avexより発売される。
R&B専門誌への長期連載、USENサイトへのコラム、ブログなどの執筆活動も盛ん。現在ロンドン、パリ、東京の3ヶ所に在住。