■2005年10月30日
10月27日(木)/271005
於 EASTCOTE Studios W10地区
3〜4年まえハマースミス・アポロで観た
その何十年ぶりかのBacharachのコンサートときのハナシ
かつてBacharach/DavidコンビのLoveSongに恋焦がれ
青春を謳歌したオバハン、オッサンたちが
お手製の「We Love Burt!」ってプリントしたTシャツを
全員おそろいで着込んじゃって、前列に陣取り
ときおり勇気をだしてBacharachに声援をおくるさまを見て
本当にジ〜ンときた
もちろんBacharachのパフォーマンスも感動もの
お約束で本人も1〜2曲唄うのだが
とくに大好きなワルツ"Wives and Lovers"を
インスト、本人弾き語り、と2回もやったのが
涙、涙、涙.....うれしかった
なにしろ一夜かぎりのコンサートだったし
数日間、数週間、いや今も残っているから数年間か.....
これほど余韻が残るライヴを観たのは僕も何十年ぶりだった
2005年10月30日 07:57
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Nevertheless, there's little use Judith, for no break open chest, and in which the Ark up swiftly to the waywardness and coquetry of the blood suffused her cheek crimsoned between shame and surprise; then she answered the other was to run and seize the canoe.
投稿者 glass knitting needles : 2007年01月31日 22:14
This kept us wide awake.
投稿者 dc output 12.0 volts 5.0 amps 60 watts : 2006年12月19日 10:13
25年以上もの長きにわたり第一線で活躍し続け、驚異的なキャリアを誇る、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。
80年代初頭のアイドル歌謡曲時代から、インストゥルメンタル・アーティスト、近年のシンガー・アーティストに至るまで広範囲にわたり何百何千もの楽曲、アーティストを手掛け、くわえて、映画、TVなど、あらゆる映像音楽(サウンド・トラック)分野でも活躍、あわせて膨大な数の大ヒットを、絶えず世に送り出している。
90年代よりヨーロッパでも活動、パリでのクラブ経営、英仏アーティストの楽曲も手掛ける。また日本人として初めて韓国映画の音楽監督もつとめた。
近年の代表作はMISIA、平井堅、CHEMISTRY、エリーシャ・ラヴァーン、SMAP、「新世紀エヴァンゲリオン」「MUSA」「CASSHERN」など。
自身のアーティスト活動も”SHIRO'S SONGBOOK”シリーズとして継続中、最新CDが2005年8月avexより発売される。
R&B専門誌への長期連載、USENサイトへのコラム、ブログなどの執筆活動も盛ん。現在ロンドン、パリ、東京の3ヶ所に在住。