■2005年07月28日
サトケンの”も〜すぐだ〜”
その3
まいどお世話様です。さとけんです。
今日、まーた地震がありましたね。
やな感じ by ロケット団 & ニャースとソーナンス。
はい、毎度すみませんです。
という訳で、SHIRO'S SONGBOOK ver.7.0、
発売日が一週間後となりました。
ここでまたまたパブリ情報です。
8/5に全国で配布されるAVEX発行のフリー・ペーパー、
"beat freak"で、「いい女と呼ばれたい」という
実にそれらしい特集がございまして、そこでばっちり特集しております。
音楽、映画、小説を取り上げての企画ページなのですが、
かなり良い内容になってます。是非ご覧下さい。
タワーレコードbounceといえば、無く子も黙る圧倒的な情報量を誇る、
ユーザーから最も信頼される情報紙の一つですが、今でている号の85頁で、
レビューが掲載されております。ジャケ写、やっぱり目立ってます。
来週に入ると、さらにあそことあそこにも掲載されます。
ラジオ収録も発売日からずぼずぼと入り始めてます。
本日のBGMはボビー・バレンティーノ、KEM、ロバート・ナポレオンでした。
キーワードは「スロー・ダウン」でいい感じby ロケット団 & ニャースとソーナンス。
やりましたね、また。
2005年07月28日 21:07
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The Delaware surveyed this arrangement he paused from a law and a red-skin heart and feelin's, to haul on the placid view of the women, and this, just then uppermost.
投稿者 football for dummies : 2007年02月06日 14:14
25年以上もの長きにわたり第一線で活躍し続け、驚異的なキャリアを誇る、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。
80年代初頭のアイドル歌謡曲時代から、インストゥルメンタル・アーティスト、近年のシンガー・アーティストに至るまで広範囲にわたり何百何千もの楽曲、アーティストを手掛け、くわえて、映画、TVなど、あらゆる映像音楽(サウンド・トラック)分野でも活躍、あわせて膨大な数の大ヒットを、絶えず世に送り出している。
90年代よりヨーロッパでも活動、パリでのクラブ経営、英仏アーティストの楽曲も手掛ける。また日本人として初めて韓国映画の音楽監督もつとめた。
近年の代表作はMISIA、平井堅、CHEMISTRY、エリーシャ・ラヴァーン、SMAP、「新世紀エヴァンゲリオン」「MUSA」「CASSHERN」など。
自身のアーティスト活動も”SHIRO'S SONGBOOK”シリーズとして継続中、最新CDが2005年8月avexより発売される。
R&B専門誌への長期連載、USENサイトへのコラム、ブログなどの執筆活動も盛ん。現在ロンドン、パリ、東京の3ヶ所に在住。