2008年06月02日

『OnGenブログ』終了のお知らせ

『OnGenブログ』を閲覧いただきありがとうございます。
『OnGenブログ』は、2008年5月末日を持ちましてサービスを終了させていただきました。
長らくのご愛顧、誠にありがとうございました。

※弊社がお預かりしております、コメント、トラックバック情報につきましては、随時、弊社が責任をもって消去いたします。

印南敦史ブログは下記アドレスにて引き続きご覧いただけます。
http://juicygroove.cocolog-nifty.com/blog/

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2008年05月30日

ブログ引っ越しました!

前にもお伝えしたとおり、このブログは明日ぐらいに終わります。
で、引っ越しましたので、今後はこちらへどーぞ。

引き続き。

12:19 | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年05月21日

初相撲観戦記(長いよ)

「相撲の枡席の入場券が入手できたので、見に行きませんか?」


B社の編集I原さんからお誘いを受けたので、両国国技館まで初相撲観戦をしに行ってきました。


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両国駅から国技館へ向かう道すがら、相撲甚句がどこからともなく。
なかなかいいね、相撲甚句。いずれハマるかもしれない。


それはそうと昨日の観戦は、I原さんがこういう本をつくったので実現した話です。


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相撲界の真実をえぐったのだという『土俵の真実』というドキュメンタリー。
これから読むのですが、さっと目を通したかぎり、人間に焦点を当てていてすごくおもしろそうです。


とはいえ、


最初にいっておきますが、僕は相撲にはものすごく疎い人間です。
ハマッた経験、一度もナシ。
でも、楽しかったなー!


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非常に薄い表現で申し訳ないのだが、あの雰囲気がね。すごくよろしいね。
中入り後は満員御礼となり、さらに盛り上がりました。


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それに噂どおり、おみやげ関係がスンバラシイ。


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枡席に用意してあった紙袋のなかには……


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幕の内弁当


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サンドウィッチ


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焼鳥


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そらまめ


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あられ


などいろいろ。
朝から観ても、空腹に悩む心配がないというわけだな。


でもさ、


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どうしてアンコールですか?


理由を述べよ。


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「写真を撮ってる印南さんを撮ろう」


とかいいながら、ご一緒させていただいた通訳のH眼さんが撮ってくれました。
なにをうれしそうに撮ってんだよって感じですな。


ちなみに昨日は、横綱の白鵬が関脇の安馬に敗れて黒星。
「黒星ってなに?」とI原さんに聞いたら「印南さん、ホンットに知らないんだねえ!」とあきれられましたが、それはともかく座布団が飛び交ってものすごい盛り上がりでした。


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近くにいたおばちゃん(推定年齢63歳)が興奮状態で座布団ばんばん投げまくってて、かっこよかったなあ。


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終了後は案内所というところに立ち寄り、そこでもまたおみやげ。
これがまたすごい量なのだが、↓なかでもこのあたりが印象的でした。


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相撲チョコレート!


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甘栗は「純本場」ってのはすごく気になる。
それって、本場じゃないってことじゃん!

他にもいろいろ。推定2キロ。
あと、入り口でこのファイルをもらったんだけど、どう使ったらいいのやら。


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しかしまあ、かように楽しい時間をすごしたのでした。
帰りはI原さん、H目さん、それからライターのA井さんとちゃんこ屋さんへ。


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最高だね!


と思っていたところ、母の具合が悪いからすぐに戻るようにと妻からメール。
帰ってみたらたいしたことなかったので安心しましたが、であるだけに、ちょっとラストがくやしかったかな。

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2008年05月20日

トライセラトップスの和田くんと再会

『音に生きる』6号のためにインタビューしたのが今年のはじめごろ。


数ヶ月ぶりで、トライセラトップスの和田唱くんと再会しました。


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AVEXのTearbridge Recordsへ移籍。
7月に出る最新シングル「FUTURE FOLDER」がすごくいい感じです。
他の曲もすっごくいいし、お世辞抜きで期待大。


いろいろ書きたいんですが、詳細はお楽しみにって感じかな。


                    ●


先日、とある取材先で見つけたジョン・レノンのフィギア。


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でもさ…


箱に描かれたイラスト、上から見るとコワイよ。


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箱の角にレイアウトする根拠がわからん。
角度をつけるとさらにコワイし。


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昆虫っぽいです。

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2008年05月19日

荻窪音楽祭が終わりましたよ

荻窪で春と秋に開催されている「荻窪音楽祭」という催しがあります。


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1999年からやっている、もはや伝統的な音楽祭です。
駅前とか公園とかお店とか、いろんなところでクラシックを中心としたライヴが開催されます。


もうすっかり定着している感あり。
僕は91年ぐらいに荻窪を離れたし、一度も体験したことがありませんでした。


なので今年こそはと楽しみにしていました。


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が、結局は↑こーいう光景を横目に見ながら通りすぎるうちに終わっちまいました。
くそぅ…。


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悔しまぎれに聴いている、というわけではないけど最近ヘビロテなのがこれ。


デビュー翌年のグレン・グールドカラヤンが共演を果たした1957年のライヴです。
ベートーヴェンの「ピアノ協奏曲第3番ハ短調」での、グールドの弾けっぷりがかっこよすぎてチビりそうです。


                ●


全然関係ないんですけど、クラシック・ファンのなかにベートーヴェンのことを「ベトベン」とか、マーラーの3番のことを「マラ3」とか書いてる人はけっこう多いですね。


でも個人的に、それってどうも抵抗があります。
それだけです(すみません)。


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というか、話題の進み方とか画像の貼り方とか、ものすごく破綻している気がする!
だいじょぶか俺?

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2008年05月17日

みんなPerfumeが好きですね(内容無関係)

もう一昨日のことになりますが、S社のW辺さん&K山さんと地元で楽しく飲みました。


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すぐ帰れるから緊張感が極度に薄れる、地元飲みならではの恐怖を体験しました。


かなりアッパーな感じになったのだが、一軒目をいつ出たのかよくおぼえていない。


K山さんと訪れた行きつけのバーでは、煮え切らないことをいってる若者に説教した気がする(でも記憶が不明瞭)。


K山さんが送ってくれてなんとか帰れたが、転びまくったらしく、翌朝起きたら肘とか膝とか、いろんなところを打撲していた。


あ、自分の部屋でもすっ転んだのはおぼえている。


顔も痛いので、どこかにぶつけた可能性がある。


おかげで一夜明けた昨日は、なんだかんだと忙しかったのに二日酔いで辛かったです。


立ち寄った薬局でこの人の媚びた表情を見たときには、おもわず殴り倒そうかと思いました。


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2008年05月15日

知らないうちに吉幾三が大変なことになっていた

関西圏最強のラティーナとしてニューヨークのチカーノ・コミュニティからも一目置かれているといわれるムラティーノくんのブログで、吉幾三リミックスの話題が取り上げられていた。


ホントそうだよなあ。


それはともかくこれで吉幾三ネタに火がついてしまい、検索してみたら意外な事実を知ってしまった。


吉幾三って、すげー活躍してる!


たとえば、こうですよ。



間のとり方がスゲーかっこいいんですけど!
MCハマーとここまで息が合うとは知らなかったなあ。


かと思えば、スパイス・ガールズとも共演してたのね。



でも、このあたりはギリギリかなぁ…。




驚くべきことに彼はマドンナP.DIDDYとも共演しているようなのですが、残念ながらそれらはあまりうまくいってません。


相性ってあるんですね。
アーティストだもんね。

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2008年05月13日

私は、アダルト事情があるんです

ネーミングが素敵だと思った。



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気になるのは「一号」が存在するか否かだ。


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ディーヴォにいたのはボブ1号と2号。
でも、どれがどれだかわかりません。


ところで、


私は、アダルト事情があるのでこのブロッグがすぐ終わると思います。


あ、すみません、遊んじゃいました。


「大人の事情があるので,このブログはもうすぐ終わることになると思いますよ」


という文章を翻訳ソフトで英訳し、それをまた和訳したら上のようなファンキーな一文が出てきただけです。


それはそうと、マジでもうすぐこのブログは消滅します。
引越し先を探しているのですが、どこかオススメありませんか?


あ、ちなみに今月いっぱいぐらいかな。

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2008年05月04日

親不孝三十六房

会ったことはないけどメールで何度もやりとりをし、数年前から“間接的ソウルメイト”になっている男がいます。


NATURAL 9 NATIONという福岡のヒップホップ・グループのラッパー、WHATSMAN。


たしか数年前にメールをもらったことから交流が始まったと記憶しているが、


1:現職サラリーマンであるという事実を基盤としつつ、
2:それでいてB-BOYスタンスをかたくなに守り通すことで、
3:「サラリーマン=B-BOY」という図式が成立する


ことを証明している存在。


やたらと長文なブログ「Natural9Nationの日々書き殴り」を通じ、「ブログによるヒップホップ」というスタイルを確立しているところも新しいわ。


雑記ですけどね。
つい読んじゃう。


ちなみにグループ自体は6人組なんだけど、書いてるのはほとんどWHATSMAN。
マメな性格がうかがえるあたりも好印象。


そんな彼らが待望の12インチ「親不孝三十六房/街角の月の下で」をカット。
さっそく届けてくれました。


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ウータン・クランの精神性を、彼らなりの生活感覚で咀嚼したグループだ。
ヘッズならおわかりかと思うが、ロゴももろにウータン。


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まーヒップホップはサンプリング・アートですからね。


で、音の方もウータン直系で超ラギッド。
だけど単なる模倣じゃなく、福岡・天神親不孝で培ってきたのであろう独自性が反映されている。


って理屈っぽいけど、単純にかっこいいな。
特に「街角の月の下で」が僕は好きだな。トラックも、リリックも。


WHATSMANによれば好調な売れ行きらしいので、ぜひチェキッてください。


なお彼らの活動実績は12年にもおよぶが、今回が初めてのリリースだ。
そのことについてのWHATSMANの記述がスンバラシイので、勝手に引用。



にしても、12年ってのはすげえ。
12年で、12インチが一枚って、
マジでどんだけやる気がねえんかっって話。


まー、そのぶんアルバムに期待しよう。


そういえば送られてきた宅急便にWHATSMANのイタズラガキがついてて、それがめちゃめちゃイカしてた。


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か、かわいくねえ!


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に、似てねえ!


でも、なにかというとQちゃんの絵を描きたがってヒンシュクを買う僕の感性と、すごく近いものを感じたぜ。

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2008年05月01日

「Booze Up Bar THE 20th.ANNIVERSARY with SOUL TEMPO」参加リポート

先日お伝えしたとーり、29日は神戸に遠征。
老舗ソウル・バー「Booze Up Bar」の20周年記念イヴェント「Booze Up Bar THE 20th.ANNIVERSARY with SOUL TEMPO」に参加してきました。


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ソウル・バーを20年も続けるって、そうそう楽なことじゃないです。
オーナーのT口さん、おめでとうございます。


そのT口さんとオーガナイザーのJAMAに声をかけていただき、初めて神戸でDJをしたのはもう6、7年前のこと。


何度か足を運びましたが、その初回が今回の会場でもある「Rough Rare」でした。
懐かしい。


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それにしても豪華なイヴェントでした。
なにせ村上涙香&ZOOCOのライヴあり、サプライズ・ゲストにジェイ氏の乱入あり、DJバリK〜ん(ex.ガスボーイズ)、K-WON(ex.NAKED ARTS)そして不肖印南などのDJありって感じで。


開催数日前まではJAMAがブログで「チケットが売れない売れない」と連発してたけど、フタを開けてみれば超満員だったし。


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5年ぶりぐらいのバリK〜ん@楽屋。


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なんと10年ぶりぐらいのK-WON@楽屋。


で、久しぶりのDJなんで不安だと前に書きましたが、はじめてみればサクサクとプレイできました。


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「S.W.A.T.」ネタのサード・ベース「Portrait Of The Artist As A Hood」でスタートし、ひたすらアゲの一手。
お客さんの反応もよかったし、何人かの方に「ブログ見てます」とか「本読みました」と声をかけていただき、すごくうれしかったです。


しかし問題は、


僕自身がプレイ中のことをほとんどおぼえていない、というか記憶のところどころ(半分以上)に白紙の部分がある


ということです。


一度なんかDJブース内でコッソリ足を踏み外し、後ろに倒れそうにもなった(約1名のお客さんにしっかりチェックされた)。


考えてみれば、17時にみんなで食事してから出番の深夜1時まで、途切れなく飲んでたからなー。
「酔っちゃまずいから、ジントニック程度にしとこう」とか思いつつも、


飲み続ければおんなじですし。


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プレイ中にブースから撮ってみたけど、あんまり写りませんでした(そりゃそうだろう)。


ちなみに出番終了後は爆睡していたが、4時からは下の階のチルアウト・フロアでふたたび。
こちらはメロウめのヒップホップでセットを組みました。


で、5時の終了後、今度はBooze Up Barで打ち上げ。


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「『Juicy』、初版で買いましたよー!当たり前じゃないですか!」


涙香氏が言ってくれて、うれしかったです。
ちなみに「Juicy」というのは、僕が10年ぐらい前に出したR&Bガイドブック。
いろんな人が、いまでもそのことで声をかけてくれます。
感謝しなくちゃね。


本当は打ち上げを最後まで見たかったんだけど、眠くて死にそうだったので早めにひとりでコッソリ退散。
パワーないなあ(←ということの根拠はこれか↓)。


途中で気づいたんですけど、僕ってスタッフ中で最年長だったんですよね。


でも、年齢は理由にならないよね。
名オーガナイザーのJAMAはいくつか年下だけど本業は会社員で、その日も仕事に出たくらいなんだから。
リスペクトです。いやマジで。


みなさん、本当にありがとうでした。
もうDJはやらないつもりでいたけど、バリK〜んが持ってきた「スクラッチ・ライヴ」の性能を目の当たりにして、ちょっと考え方変わったしな。


あれ、いつか買おうっと。
そしたらもっとやりやすくなるぞ。


おまけ。
帰りの新神戸駅ホームにて。


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どでかい親分消化器と、きれいに並ぶたくさんの子分消化器がかわいかったです。


でも、これを撮りまくってた僕は、またもや怪しいオヤジ化していたはずです。

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