2007年09月27日
高野寛さんの才能を再評価する会 会員募集中
新宿伊勢丹の駐車場、柱に顔がありました。

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という話とはまったく別件ですが、
1990年について調べていたら、高野寛さんの「虹の都へ」の動画に行き着いてしまいました。
最初の方の画像が荒れてますけど、まあ、気にしないことです。
なんというか、懐かしくってさあ。
トッド・ラングレン
のプロデュースですよね。
いま聴いても、ソングライティング・センスが抜群。
軽く感動してしまい、何度も繰り返し見てしまいました。

よく言われることではありますが、この人はどう考えても評価が低すぎる。
もっとブレイクしても、まったく不思議じゃない。
また一発当ててもらいたいものです。
で、また全然別の話だけど、見ていて思うことがもうひとつ。
髪型とか服装だ。
当時、みんなこういう感じだったよなー。
17年という微妙な時間は、懐かしさと恥ずかしさを同時に感じさせてくれるな。
2007年09月27日 22:54
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コメント
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jさん
なるほどー。
あと個人的には、古い人ですが「桃色吐息」の作者として有名な佐藤隆さんのことがすごく気にかかります。
投稿者 印南敦史 : 2007年09月28日 21:22
林田健司さんもそんなイメージがあります。
投稿者 j : 2007年09月28日 11:44