2007年06月15日
NHK教育の朝の番組に、ものすごいキャラが登場します
うちには小さい子がいるので、(ホントはニュース見たいんだけど)朝8時前後のテレビはこんな感じです。




NHK教育の子ども番組ってセンスのいいものが多くて、大人もけっこう楽しめちゃうんですけど。
で、上記写真いちばん下の「いないいないばあ」という番組に出てくるキャラクターがこいつらです。

↑まあ、犬ですな。フツーに。だから名前が「ワンワン」です。ってシンプルすぎ!

↑で問題はこっちだ。
名前を「ウータン」といい、娘もこれが出てくると喜んで名前を連呼したりする。
が、
僕にとってのウータンって、やっぱこういう感じなんですよね。

ウータン・クランだな。
1993年の衝撃を知る人は、みんな同じだと思います。
ちなみに彼らのいう「wu-tang」とは、「We usually take another nigger's girl」の略だったような。
NHK教育でワンワンとウータンの牧歌的な世界を眺めてたら、なんだか聴きたくなってきた(なぜだ?)。
で、クラシックとして有名すぎる彼らのファーストを聴いている金曜日の朝です。

こういうウータンが存在すると知ったら、NHK教育の人はどう思うでしょうか。
2007年06月15日 09:10
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コメント
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shooterさん
マジですか? そ、それはスゴい。
というかルックス的にちょっと引くかも(笑)。
ウータンが火とか吹いてくれたら、さらにウケるんだけどなあ(って、そんなことあるかーい!)。
投稿者 印南敦史 : 2007年06月16日 11:02
はじめまして。いつも読ませていただいております。
「ワンワン」という名前は確かにシンプルですが、以前舞台見に行ったとき、こやつはこんなナリしてバック転かましやがるんですよ。
ガチャピンもびっくりです。
投稿者 shooter : 2007年06月15日 22:38
はじめまして。いつも読ませていただいております。
「ワンワン」という名前は確かにシンプルですが、以前舞台見に行ったとき、こやつはこんなナリしてバック転かましやがるんですよ。
ガチャピンもびっくりです。
投稿者 shooter : 2007年06月15日 22:37