2007年04月05日
風船にも、いろんな表情があるのだ
娘がどこかのお店でもらってきた風船に、いつの間にか顔が描かれていました。

いうまでもなく息子の仕業だ。
でもせっかくなので、いろいろポーズをつけてみました(「この場合の『せっかく』の意味を明らかにせよ」)。

下から見るとりりしいぞ!

帽子をかぶると松田優作みたいだ(そうか?)。

こういう帽子だとトロピカル(超死語)。
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風船(baloon)で思い出したけど、デ・ラ・ソウルに『バルーン・マインドステイト』というアルバムがありましたね。
1993年の3枚目。

「ロング・アイランド・ワイルディン」という曲には高木完とスチャダラパーも参加しています。
なんか痛快だったなあ。
2007年04月05日 22:10