2005年08月13日
絶対に殴られる
模様替えをしようと思ってとっ散らかした部屋が、数週間そのままになっていた。ちょっとバタついてしまい、手をつける時間がなかったのだ。
だがそろそろ、気分的に限界で気が狂いそうになってきた。
そこで今日は、目についたレコードを無差別にかけながら半日かけてかたづけ。
いまかかっているのは、ニューオリンズ出身のR&Bシンガー、ロイ・ブラウンの『Laughing But Crying』だ。

直球で豪快で純粋な歌いっぷりが好きなシンガー。なんといっても「Roy Brown Boogie」、それからブルース心たっぷりの「Special Lesson No.1」がゴキゲンですね。タイトル曲のマヌケっぷりもいいっす。
それにしても、ジャケに写ったこの人の顔、どこかで見たことがあると前から思っていたのである。
そしたら、さっき思い出しました。
父方の伯母(独身)でした。
とかいってることを本人が知ったら、絶対に殴られるな。
2005年08月13日 19:00
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None of your invested money, which is now many years afterwards, on the negative process?
投稿者 genital enhancement : 2007年02月05日 16:35
k.m.joeさん
ご返事遅れてすみません。
ロイ・ブラウンのこのアルバムですが、サインは元からはいっている印刷ですよ。
ちなみに僕が持っているのは、Route 66レーベルから'77年にリリースされた盤です。
職場のTボーン・ウォーカーさんによろしくお伝えください(笑)。
投稿者 印南敦史 : 2005年08月23日 23:45
こんにちは。いつも楽しく拝見させて頂いてます。このロイ・ブラウンのアルバム私も持っていたんですが、向かって右上のサインは元々ジャケットに入ってたものでしたでしょうか?それともアーティストのサインですか?
確かに黒人アーティストに似てる人時々見かけます。私の同僚にもTボーン・ウォーカーが居ます。
投稿者 k.m.joe : 2005年08月16日 14:10