2005年05月09日

朝から

ずーっと原稿書いてて疲れたので、シングル盤の箱を引っかきまわして気分転換。
そしたら、こんなの出てきました。


kurosawa_toshio.jpg


黒沢年男時には娼婦のように
作詞はなかにし礼なんですね。


どうしてこういうレコードを持っているかというと、拙著『あの日、ディスコが教えてくれた多くのこと』にこれにまつわるエピソードを載せたからである。
画像をいれたかったので、中古屋さんで買ったのだ。


でも……聴いてなかったかも。
試しにかけてみたら、本に書いてあるエピソードのことを思い出しました。


ところでこの曲がはいっているアルバムは『媚薬』というんですね。
もう、とことんそっち方向ですね。


でも、ちょっと聴いてみたい気もした。気分転換に(なるか?)。

2005年05月09日 22:27

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