2006年03月05日
ひさびさ。
shibuya-AXでキンモクセイ。
演奏のところどころでニヤつく。ポップ・ミュージックのトラディショナルなフレーズがちりばめられてて。それでいてオリジナル。楽しく観れた。新曲もよかった。
音楽と人4月号、発売になりました。甲本ヒロトと銀杏BOYZの峯田和伸の2人が表紙です! 是非読んでください。峯田くんと2人、緊張しながらやりましたよ。
2006年03月05日 23:59
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甲本ヒロト×峯田和伸
もう少し文字数多くても良いと思ったぐらい痛快
な内容でした。
個人的にはこういう雰囲気で吉井和哉×中田裕二
をずぇひやっていただきたいと常に思っておりま
す。
ご検討よろしくお願いします!
投稿者 はと : 2006年03月13日 14:07
3月7日(火)。
仕事後、RADWIMPSのライヴを観てきました。
チケットは100番台でしたが、いつも通り巧妙に滑り込み、2列目中央でした。
野田さん(Vo.)の喋りと動きが始終、面白かったです。
何故か2度ほど「ざまあみろっ!」と言っていてヒロトの記事が思い出されました。
曲も含め、全体が盛り上がっていました。去年より、お客さんが増えていた…
自分にとって久々のライヴだったので、ついノリ過ぎて
アンコールのラストの曲中に右足の脹脛が攣ってしまい
仕方がないので、左足で、ピョンコ、ピョンコ、飛び跳ねていました。
バンド、いいですね。ライヴ、いいですね。楽しい。
ハイロウズのライヴが、もう1度観たくなりました。観たいなぁ。楽しかったなぁ。
投稿者 コバヤシ : 2006年03月08日 00:37
今月の「音楽と人」読んで、
菅波栄純のインタビュー読んで感動しました。
コミュニケーションに対する栄純の姿勢を見て、バックホーンを聴いてる自分より遥か前に進んでるんだなぁっていう当たり前のことに気づかされて。
バックホーンの要、栄純のいる位置がわかってますます次のアルバムが楽しみになってきました。
今更、音楽雑誌の楽しさがわかったような気がします。今まで聴いたことのない人たちのインタビューも
これからどんどん読んでいこうと思います。
投稿者 シゲノ : 2006年03月07日 23:51
音楽と人読みました。かなり遅れてしまいましたが・・・誕生日おめでとうございます!
峯田×甲本さんの緊張しながらの記事もさながら,志村牛乳が私は嬉しかったです!3ヶ月追ってきます(笑)
先月号で大杉漣さんがエレカシ好きだと知った私はエレカシ好きの友達(女子高生では珍しい)と小一時間くらい大杉さんの話で盛り上がってしまいました。
投稿者 吉 : 2006年03月07日 10:44
先日、「音楽と人」、「rockin'on」、「SIGHT」、「ケロロ軍曹K」を買ってきました。
甲本ヒロト…「音楽と人」誌上でテーマのように扱われている(なぁ、と感じる)
「繋がること」をアッサリと否定しているのが、「痛快」。
思わず「ざまあみろ!」と、思ってしまった。
繋がることが非常に苦手な自分にとっては、そう思えてしまった。
が、ヒロトには、会ってみたい。ガッカリさせてみてほしいものです。
P34の「復讐」にまつわる発言に、共鳴してしまいます。劣等。屈折。復讐。
今となっては、ハイロウズの急な活動休止も、面白い…
ヒロトには、今後も好きなように行動してほしいですな。
Kameさんのイラスト…自分の中ではヒロトは狼というより
童話に出てきた「狼が来たぞー」と言う「ほらふき少年」のイメージです。
狼の着ぐるみを着た、ちょっと屈折した普通の人間。
ジョニー大蔵大臣…やっぱり、(理解可能な程度の)面白いヒトですね。
大杉漣さんのコラム…興味深く読んでいます。
自称・人見知り編集の平林さん…やはり気になります。
From Editors…やはり金光さんより自分の方が
よりヒロトを好きだ、と実感。(←勘違い?思い上がり?)
明日は、RADWIMPSのライヴです。自分にとっての今年、初ライヴ。メンドクサイ。
投稿者 コバヤシ : 2006年03月07日 01:30