2006年01月13日

髭ちゃん。

 仕事が長引いて、渋谷クラブクアトロに遅れて到着。髭のワンマン・ライヴ。
 「ロックンロールにはユーモアが必要なんだよ。音楽はファンタジーだよ。現実ではないものであってほしいもん」と本誌の1月号でも答えていたけれど、その通りのステージだった。もちろんその根底には、ロックンロールへの圧倒的な信頼と愛情がある。その信じる強さが生むファンタジーだ。
 <髭ちゃん>と呼ばれるのも、そのユーモアゆえだろう。
 アンコールの「TRAIN TRAIN」。このブルーハーツのカヴァーはもはや定番なのか。完コピ(笑)。

2006年01月13日 23:59

トラックバック

この記事のトラックバックURL

http://www.ongen.net/mt/mt-tb.cgi/1012

トラックバック一覧

コメント

コメント一覧

1月21日(土)早朝。
金光さん、お早うございます。
6時に起きて仕事へ行かねばならぬのですが、眠ろうとしても眠られません。
金光さんは今頃、眠っている頃でしょうか?
はぁ・・・
最近の趣味:会社のシンビジウムの5鉢が綺麗な花を咲かせる為に、大事に育てる事。
イヤイヤ、マズイ。寝ます、おやすみなさい。

投稿者 コバヤシ : 2006年01月21日 02:55

『僕が歩くのは君に会いに行く時』

投稿者 コバヤシ : 2006年01月19日 03:05

金光さん、こんばんは。
「TRAIN TRAIN」のカヴァー…ですか。
数年前、地元のライヴハウスでTHE BLUE HEARTSのコピーバンドの大会があり
行ってみたのですが、ガッカリしました。「違う…」と思ってしまって。
どうしても、どの曲でも、比較してしまいますね。
トリビュートアルバムも、友人から借りて聴きましたが
やはり「何だコレ。違う…」と。
拒絶反応を起こしますな。
それにしても「TRAIN TRAIN」ですか。う〜ん。大胆不敵。
おやすみなさーい。

投稿者 コバヤシ : 2006年01月17日 01:02

コメント投稿




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)