2005年06月10日
高麗亭。
9日。
NANANINE取材。事務所に行ったら、4人でDM作ってた。偉い。
今回のミニ・アルバム『ココロノノイズ』は、前回の『15cm』同様、彼らの一部分に焦点をあてて作った作品。これがすべて、ではないが、こういう作品を通して、バンドがゆっくりだけど成長しているのがわかる。CUBISMO GRAFICO FIVEやCORNER、COMEBACK MY DAUGHTERSといった面々との付き合いも、いい影響を与えているのだろう。
夜、代官山UNITでLeyona。新作のリリース・パーティ。ドラムが椎野(恭一)さんだった。叩いてる音で分かった。あ、ちなみにLyona嬢は俺と同じ、広島県三原市出身。シンパシー。
終了後、打ち合わせ。その後、NANANINEのヴォーカル川関浩司、ギター大野憲太郎と渋谷で焼肉。若者に奢る。食いまくる姿が気持ちいい。大野は6月18日、渋谷クラブクアトロで、日暮愛葉姉さんのサポートでギターを弾くことになったそうだ。ベースに仲俣和宏(downy)、ドラムに堀川ヒロユキ
(54-71)。楽しみやねー。
肉、旨かったな。
2005年06月10日 03:21
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この内容は関係ないかもしれませんが…。
せっかくレミオロメンの治クンのブログを盛り上げて楽しんでいる矢先今日「今月末での終了宣言」がありました。
ブログの仲間(TBチーム)はショックを隠せません。
今月まだ20日あるといえども何か寂しくて仕方ありません。
だけどそもそも芸能人がこんなに一般のファンと触れ合って仲良くなる機会って本当では考えられない話。
それを治クンは自分の意思とはいえ続けていてくれた。
この現状に私は甘えていたのでしょうね。
何かココに思わずきてしまって本当に申し訳ありません。
でも寂しい気持ちまできっと治クンにまで伝わっていますよね!編集長!
投稿者 じゅぼん : 2005年06月10日 23:54