2005年02月02日

ターミナル。

2月1日。
久々に映画を観る。トム・ハンクスの「ターミナル」。泣ける箇所多数。しかしもう一歩グッとこず。しかしキャサリン・ゼタ・ジョーンズを初めて女性として意識できた。そこは収穫。あと無性に旅に出たくなる映画。海外の飛行場に行くとする独特な匂い、あれが好きなのだが、その匂いを感じた。

その後、渋谷でnilの高野 哲と呑む。髪切ったな。あと痩せたな、少し。
まあ、人生もバンドもいろいろ。来月号でインタビューします。

2005年02月02日 03:08

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高野さんが髪を切って、良かったですね(?)。

海外はアメリカに一度だけしか行った事がないのですが
滞在中は日本や日本食が懐かしくてたまらない割りには
実際に日本の空港に帰国すると、耳に自然に入ってくる
全ての日本人の話し声や、ごちゃごちゃ動いている
同国民の皆さんを見て、なぜかウンザリした記憶があります。

金光さんも、やっとゆっくり出来そうですか?
休める時に休んでおいて下さい。
寒いので、カゼなどにお気を付けて。
5日の発売日が非常に楽しみです。
ちょうどバイトがお休みなので、本屋に行きます。
「音楽と人」の発売日でなかったら一日中
布団の中で眠って過ごしてしまうところです。
うぅ、眠くなってきました…おやすみなさい。

投稿者 コバヤシ : 2005年02月02日 20:59

ターミナル、私も見ました。
アメリカ社会の縮図が空港という場所にぎゅっと詰め込んであって(人種問題というか)、そんなちょっとずれたところで色々考えさせられる映画だなと思いました。
後、国際空港の無国籍な感じとか旅のロマンが詰まってる感じとかが好きなので、その点ではすごく楽しかったです。
私も同じくグッと来る感じではなかったですが、でも面白かったですね。

投稿者 彩乃 : 2005年02月02日 18:56

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