2005年01月19日

歌小屋の2階から。

1月18日。
4回目の高知。
ライヴハウス歌小屋の2階で、矢野絢子のライヴを観る。
圧倒的とはこのこと。大切なものを胸に抱えながら、外に向いていく力。彼女は唄いながら、自分も知らない何かに挑戦してる。だからとても力強い。東京でのライヴとはまた違うテンションは、地元という安心感のおかげでもあるのだろう。19日にリリースされる井上陽水のカヴァー「氷の世界」が1曲目だった。陽水さんのほかの曲も披露していた。着物姿も似合ってた。

2回まわしの公演だったので、すべて終了したのは午前1時。でも心地よかった。

明日はインタビューです。

スーパーカー、解散。なんかいろんな思いがよぎった。

2005年01月19日 01:54

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コメント

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こんばんは。
矢野絢子さんは聴いたことがないので
小谷美紗子さんのような感じなのかなと想像しながら
雑誌のインタビューも、今回の日記も読んでいました。
それにしても金光さんは、日々お忙しそうですね。
でも、パワフルですよね、本気で羨ましいです。
(私は眠くってたまりません・・・)
スーパーカー解散ですか・・・
この解散も新しい出発の始まりになるといいですね。

投稿者 コバヤシ : 2005年01月19日 22:32

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