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総合TOP > スポット > シーズン特集 > 夏フェス特集2006 > FUJI ROCK FESTIVAL '06

FUJI ROCK FESTIVAL '06 - 7/28(Fri)・29(Sat)・30(Sun) 苗場スキー場
UDO MUSIC EFESTIVAL 2006FUJI ROCK FESTIVAL '06ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006SUMMER SONIC 2006


主な出演アーティスト
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 、フランツ・フェルディナンド、ザ・ストロークス、ハッピー・マンデーズ、シザー・シスターズ、ソニック・ユース、モグワイ、マッドネス、クーラ・シェイカー、スーパー・フューリー・アニマルズ、ストリング・チーズ・インシデント他

主な出演アーティスト詳細
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ ロック・シーン最強のバンドとして君臨。代表作は、1,300万枚を超えるモンスター・アルバム『カリフォルニケイション』。本年、2枚組のアルバム『ステイディアム・アーケイディアム』を引っ提げフジロックに登場!

『Stadium Arcadium』

Dani California >>試聴
Snow [Hey Oh] >>試聴
By The Way >>試聴

詳細はこちら


ソニック・ユース
『Rather Ripped』
Reena >>試聴
What A Waste >>試聴

詳細はこちら

1981年ニューヨークのダウンタウンで誕生以来、25年間、ロックシーンを牽引。2006年には20枚目となる『ラザー・リップト』を発売。
シザー・シスターズ
『Scissor Sisters』
Take Your Mama >>試聴
Comfortably... >>試聴

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デビュー・アルバム『シザー・シスターズ』が2004年のUKアルバムのトップ・セラーになり大注目される。8月リリースの2ndにも期待!
ジェット
『Dirty Sweet EP』
Take It Or... >>試聴
Cold Hard Bitch >>試聴

詳細はこちら

ダーティー・スウィート・ロックンロール・バンド!フジ直前の7月26日に最新シングルのリリースが決定。3年振りのアルバムは9月末発売予定。
マッドネス
『One Step Beyond』
One Step Beyond >>試聴
In The City >>試聴

詳細はこちら

ポーク・パイ・ハットに細身のスーツで完全復活を遂げたスカ・コア・バンドが登場。スカとロックを融合したオリジネイターを体感!


ハイヴス

スウェーデンのロックンロール・バンド。破天荒なステージをフジロックで是非!

『Tyrannosaurus Hives』

Walk Idiot Walk >>試聴
Antidote >>試聴
ダーティ・プリティ・シングス

ザ・リバティーンズのフロントマン、カール・バラー率いる期待のNEWバンド!

『Waterloo To Anywhere』

Bang Bang You're... >>試聴
Deadwood >>試聴
スノウ・パトロール

U2のヴァーティゴ・ツアーのサポート・アクトを努めるなどの実力派バンド。

『Eyes Open』

You’re All I Have >>試聴
Chasing Cars >>試聴
ケイティー・タンストール

今、世界で最も注目されているシンガー・ソングライター。「ケイティー現象」をフジで!

『Eye To The Telescope』

Suddenly I See >>試聴
Other Side Of... >>試聴
ジェイソン・ムラーズ

ローリング・ストーンズからツアーの前座に大抜擢された天才シンガー・ソングイター。

『Mr. A-Z』

Wordplay >>試聴
Mr.Curiosity >>試聴
ドノヴァン・フランケンレイター

「フリー」のスマッシュヒットでサーフミュージックシーンの代表的存在に。

『Move By Yourself』

Move By Yourself >>試聴
Beautiful Day >>試聴
ナールズ・バークレー

今、話題沸騰中!UK新記録を樹立した大ヒットシングル「クレイジー」と共に遂に日本上陸

『St. Elsewhere』

Crazy >>試聴
Just A Thought >>試聴
ライノセラス

エレクトロニカ・ロック・シーンの最強ユニット。iPod + iTunesのCM曲に抜擢で話題に

『Rinocerose』

Cubicle >>試聴
Music Kills Me >>試聴
オルソン

「ノー・トゥモロウ」でUKロックシーンを嵐に巻き込んでいる最高の5人組ニューバンド。

『Bright Idea』

No Tomorrow >>試聴
Last Night >>試聴
ノース・ミシシッピ・オールスターズ

90年代のオルタナティヴ・ロックやパンク・ロックに通じるルーズなフィーリングが最高!

『Electric Blue Watermelon』

Mississippi Boll... >>試聴
Moonshine >>試聴
アンフリーズ・マギー

ジャムバンド・シーンのトップランナー。プログレ・ファンやメタル・ファンも必聴。

『Safety In Numbers』

Believe The Lie >>試聴
Nemo >>試聴
トリスタン・プリティマン

日本でも大ブレイク!!サーフミュージックシーンに颯爽と現れた歌姫!

『twenty three』

Love Love Love >>試聴
Breathe >>試聴
ウルフマザー

70年代ハード・ロックと、ガレージ特有のグルーヴを湛えたサウンドが魅力の3人組。

『Dimensions』

Dimension >>試聴
Mind's Eye >>試聴
キリング・ジョーク

ニルヴァーナなど多くのアーティストがリスペクトする大御所。20年ぶりの来日です。

『KILLING JOKE』

Requiem >>試聴
The Wait >>試聴
ミステリー・ジェッツ

ミステリアスなサイケサウンドにマッチするポップなメロディが魅力の全英大注目バンド!

『Making Dens』

You Can’t Fool... >>試聴
Diamonds In The... >>試聴
ザ・ラカンターズ

ジャック・ホワイトとブレンダン・ベンソンが作り出すNEWサウンドをフジで体験!

『Broken Boy Soldiers』

Steady, As She Goes >>試聴
Broken Boy Soldier >>試聴
ザ・ライク

才能、ルックス、バック・グラウンド…全てを兼ね備えた“ガールズ・セレブ・トリオ”!

『Are You Thinking What I'm Thinking?』

June Gloom >>試聴
The One >>試聴
ヤー・ヤー・ヤーズ

アート感あふれる質の高い音楽性とカレン(vo)のはちゃめちゃなパフォーマンスに注目。

『Show Your Bones』

Gold Lion >>試聴
Dudley >>試聴

夏フェス・スペシャル座談会より
「見どころとしては、まずはFUJIの顔とも言えるレッチリ!第1回目の嵐の中でのライブは既に伝説になってるし、第6回目(2002年)の『バイ・ザ・ウェイ』リリース後のライブでは、ジョージ・クリントンが飛び入り出演したり、星空の下、ジョンのギターが会場に響き渡って、とてもファンタスティックだった。彼等自身も、山に囲まれているFUJIのシチュエーションがとても気にいってるみたい」

「初日のコ・ヘッドライナーを務めるフランツ・フェルディナンドとJETも注目ですね。3日目のストロークスの後に、スペシャル・ゲストとしてハッピー・マンデーズが出るのも楽しみ!今回は、日本ではまだ一回しかライブをしてないシザー・シスターズとか、再結成のクーラ・シェイカー、マッドネスも出演するし、新人勢ではシングルが馬鹿売れしているナールズ・バークレーやダーティ・プリティ・シングス、ジャック・ホワイトのラカンターズとか、中堅・新人・再結成組と非常にバランスが取れてる」

「フジロックのコンセプトは音楽中心の生活を山の中で行う、というか衣食住とセットになったコンサートなので、まずはこの空間に来てもらって、ここにいたから新たなアーティストも発見できた、っていう楽しみもあると思いますね。それと、今年はグローバル・クール(地球温暖化防止)のアピールもしているし、世界一クリーンなフェスとしても知られているので、その辺の意義も大切にしたいですね」
※本編は『SOUND PLANET』AE-57chでお聴きになれます(7/1〜7/31まで)

【座談会出席者】
倉橋慶治さん (株式会社スマッシュ)
稲田浩さん (EYESCREAM編集長)


SOUND PLANET AE-57ch「夏フェスどこ行く!? スペシャル座談会」





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